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【日本初】国際学術誌に認められたエビデンスに基づく「産褥早期リカバリーケア」普及へ

株式会社エクロール

【日本初】国際学術誌に認められたエビデンスに基づく

25周年を迎える開発者・川内町子が新協会を設立、0期生募集開始


【報道関係者各位】
2026年4月4日
株式会社エクロール
代表取締役 川内 町子

【日本初】国際学術誌に認められたエビデンスに基づく「産褥早期リカバリーケア」普及へ。
25周年を迎える開発者・川内町子が新協会を設立、0期生募集開始。
2026年4月4日、株式会社エクロール(本社:奈良県北葛城郡王寺町王寺2-2-1、代表取締役:川内町子)は、医学的根拠に基づく産後ケアの普及を目的とした「日本産褥早期エビデンスケア協会」の提供を開始します。
この新サービスは、25年にわたる現場経験と大学病院との共同研究によるエビデンスの提供を通じて、
産後直後からの母体回復の標準化を実現します。

【詳細情報はこちら】
■ 協会設立・0期生募集特設サイト(LP)
https://lp.eclore-eclore.com/
※システム反映により公開までにお時間をいただく場合がございます。

■ 株式会社エクロール 公式サイト
https://www.eclore-eclore.com/hospital/
※LPが閲覧できない場合は、まずはこちらの公式サイトより実績をご確認ください。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180941/5/180941-5-33b8bb1ce8b117209f58026fc0f5fbde-443x304.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
産後2日目から実施可能な、母体回復に特化したリカバリー技術



サービスの目的や背景
株式会社エクロールは、深刻化する少子化や産後うつ、虐待といった「産後ケアの空白地帯」という課題を解決するために、日本産褥早期エビデンスケア協会を設立しました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180941/5/180941-5-afd5a61438bbf547c11a0bd2a9d741f8-1160x912.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
大学病院との共同研究により、技術の有効性を医学的に検証(※実際の研究風景ではありません。イメージ画像です。)


このサービスは、産後2日目から実施可能な安全で効果的なリカバリー技術(メソッド)を提供し、全国の助産師・看護師・産後のケアの専門技術を追求するセラピストの「専門技術を身につけ、お母さんの未来を救いたい」という特定のニーズに応えます。

サービス詳細
日本産褥早期エビデンスケア協会は、オンライン動画学習とリアルタイムZoom指導を組み合わせた「認定資格取得カリキュラム」を備え、医療従事者および産後ケアのプロフェッショナルを目指す方に特化しています。全国(オンラインおよび対面講習)での提供を予定しており、2026年4月11日から受講申込の受付を開始します。

料金
受講費用:550,000円(税込)
「第0期生講座」は、通常料金385,000円(税込)を設定しており、初期導入を検討しているユーザー向けに、4月18日までの申込でさらに55,000円引きとなる「早期申込キャンペーン(330,000円)」も用意しています。

今後の展開
株式会社エクロールは、本協会の提供を通じて、お母さんが「また二人目も産みたい」と心から思える社会環境の構築というビジョンを持っています。
今後は全国の産婦人科施設との連携を強化し、エビデンスに基づいた産後リカバリーケアが日本の「当たり前」になることを目指します。  


【開発者プロフィール】
日本産褥早期エビデンスケア協会 代表理事 / 株式会社エクロール 代表取締役
川内 町子(かわうち まちこ)
岩手県出身。大手化粧品メーカーのビューティーコンサルタント、化粧品業界での営業職を経て、
2001年に婦人科院内エステ事業を創業。その後、現場での実績を基に「株式会社エクロール」を設立。
25年にわたり産婦人科内での臨床ケアに従事し、延べ3万5千人以上のお母様への施術を行う。「手のひらの温もり」を大切にする独自のリカバリー技術を体系化。近年は大学病院との共同研究を通じて技術の医学的検証を重ね、2026年、エビデンスに基づく産褥ケアの普及を目的とした本協会を設立。
座右の銘は「継続は力なり」。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180941/5/180941-5-57b40d6d0445185be42c1739aeaef6c4-1378x1190.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日本産褥早期エビデンスケア協会 代表理事         川内 町子(かわうち まちこ)

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180941/5/180941-5-f3f9d38adf10019c766d53f9dab70145-1000x478.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
医療機関との共同研究について


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180941/5/180941-5-e115b561f6a7374bc6f37ed9705e1b96-1015x257.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
学術誌掲載について

論文はこちら(英文)
本研究成果は、助産学分野の国際学術誌「European Journal of Midwifery」に掲載されました

■ お問い合わせ先
公式LINEよりお問い合わせください。
https://lin.ee/QtKbSwE

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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