「MBA Plus(R)」2026 Spring 受講受付を開始しました
学校法人栗本学園

テーマ:『AI for Business Leaders』 東京校にて開講
名商大ビジネススクールでは、変化の激しいビジネス環境に対応できるリーダー人材の育成を目的に、エグゼクティブ教育プログラム「MBA Plus(R)︎」を2023年度より開講しています。2026年度春学期に開講するセッションの受講受付を4月4日に開始しました。
「MBA Plus(R)」では、現代のビジネス環境を生き抜く社会人に向けて、テーマ特化型の実践的な学びの場を提供し、本学の人気教授が厳選した最新事例をもとに、修士課程(E/MBAプログラム)と同水準のディスカッションを取り入れたケースメソッド型授業を、東京校(丸ビル7階)の教室で実施します。
本年度春学期は、「AI for Business Leaders」をテーマとして、下記のように開講します。AI時代のマネジメント層に求められるスキル(Skill)・知識(Knowledge)・姿勢(Attitude)を体系的に習得できるプログラムとして、本学の人気教授3名が講義を担当します。また、本講座は、3つのセッションで構成され、2つ以上のセッションに参加し、各セッションの出席率が75%以上(各セッション2回以上出席)の方には、修了証(Certificate)を発行します。修了証は、参加者の専門知識およびスキルの習得を証明するものです。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/85831/table/350_1_a9ff8f1e447a8abbc42f4bff8f26180d.jpg?v=202604051015 ]
これまで開講したMBA Plusには、多様な業種・業界で活躍する管理職の方や、すでにMBAを取得されている方など、幅広いバックグラウンドを持つ参加者が東京校に集まりました。担当教授によるファシリテーションのもと、活発なケースディスカッションを通じて、実践的な知見を得るだけでなく、参加者同士の人的ネットワークを得る機会も得られています。
詳細およびお申し込みについては、
本学ウェブサイトをご覧ください。
■名商大ビジネススクールについて
1990年に設立され、土日のみでMBAを取得可能な教育課程(日本語・英語)をはじめ、税理士養成課程など、社会人を対象とした実践的なケースメソッドによる経営教育を展開。AACSB、AMBA、EQUISといった三大国際認証を全て取得した国内唯一のトリプルクラウン校として、世界標準の経営教育を東京、大阪、名古屋で実施。2022年10月には世界のトップビジネススクールで構成するPIM(Partnership in International Management)の正会員として承認されました。また、MBAに関する世界三大ランキングとして知られるQSとFTより国内第1位と評価されています。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes