さくらフォレスト、W酵素×0.1ナノ還元水で洗うたび潤う「マイシースキニティジェルバームクレンジング』新発売
さくらフォレスト株式会社

美容液発想で、ジェルの軽やかさとバームの密着力を融合した進化系美容クレンジングが誕生しました
さくらフォレスト株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役:高島励央、以下:「当社」)は、ビタミンC美容ブランド「My+Cee Skinity(マイシースキニティ)」より、新商品『My+Cee Skinity ジェルバームクレンジング(マイシースキニティジェルバームクレンジング、以下:「ジェルバームクレンジング」)』を3月27日に発売いたしました。
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本製品では、「落とすだけで終わらせないクレンジング」をコンセプトに、W酵素(パパイン×リパーゼ)とリポソーム技術、さらに0.1ナノレベルの還元水をベースに採用した処方を実現しました。
日々のクレンジング時間を「肌の土台を整えるケア」へと進化させます。
商品名:My+Cee Skinity ジェルバームクレンジング
内容量:110g
通常価格:3,960円(税込)
販売チャネル:
https://sakura-forest.com/lp/sk_cleansing
配合成分:パパイン酵素、リパーゼ、アゼライン酸(整肌成分)、レチノール誘導体、ナイアシンアミド
特徴:
・W酵素で毛穴汚れを分解し、すっきりオフ
・6種ビタミン配合の美容液級処方
・精製水不使用、0.1ナノ還元水100%ベース*
※高機能性電解イオン水「OneTenth Water」
スキンケアの常識が変わる中で、クレンジングの役割もまた進化を求められています。
クレンジング選びで最も重視されているのは何か?
当社が実施したアンケート調査(n=109)では、クレンジング選びで重視するポイントとして次の結果が明らかになりました。
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1位「メイクがしっかり落ちる」(92)
2位「毛穴汚れが落ちる」(81)
3位「洗い上がりの保湿力」(69)
4位「肌へのやさしさ」(66)
この結果から見えてくるのは、単なる「洗浄力」への期待ではありません。
1位と2位はいずれも「落ちること」に関する項目ですが、3位・4位には「保湿力」「やさしさ」といった「落とした後の肌状態」への関心が並んでいます。
消費者が求めているのは「できるだけ肌に負担をかけず、それでいてメイクや毛穴汚れは確実に落ちること」、さらに「洗い上がりに乾燥を感じさせないこと」。
本来は両立が難しいこれらの要素を、同時に満たすものが求められているのです。
クレンジングは単なるメイクオフではなく、「スキンケアの最初の一手」として再定義され始めています。
【調査概要】
調査期間:2025年8月22日~8月25日
調査機関:自社調査
調査対象:さくらの森ご利用の女性
有効回答数:109人
調査方法(集計方法、算出方法):インターネット調査
毛穴トラブルがなかなか改善しない理由のひとつは、酸化した皮脂と汚れの蓄積にあります。
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皮脂は時間が経つにつれて酸化し、そこにメイク汚れや古い角質が絡み合うことで、角栓へと変化し、黒ずみや詰まりにつながっていきます。
問題は、単に「汚れが残っている」ということだけではありません。
時間とともに性質が変化した汚れが、毛穴にとどまりやすくなることにあります。
一方で、それを取り除こうとして強くこすったり、洗浄力の高い処方を使い続けたりすると、必要な潤いまで奪ってしまいます。
乾燥 → 皮脂分泌の増加 → 毛穴詰まり → さらに強く落とす
という悪循環が生まれてしまうのです。毛穴悩みが「手強い」のは、洗浄不足だけでも、洗いすぎだけでもない。--本質的な課題は、「落とし方の質」にあります。
だからこそ目指したのは、
・こすらず、分解して無理なく落とすこと
・落としている間も、肌を整えること
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クレンジングを単なる「リセット」ではなく、「潤いを補う時間」へと変えていく。
その発想が、『My+Cee Skinity ジェルバームクレンジング』開発の原点です。
本製品は「分解」と「補う」の両立を目指しました。
理由1. W酵素×リポソーム化
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配合したのは、タンパク質分解酵素「パパイン」と、皮脂分解酵素「リパーゼ」です。
酵素は非常にデリケートな成分であり、外部の影響を受けやすい特性があります。
そこで本製品では、この2つの酵素をリポソーム化しました。
リポソームとは、リン脂質で構成された微細なカプセル構造のことであり、成分を包み込むことで外部刺激から守り、安定性を高める技術です。
酵素をリポソームで保護することで、その働きをサポートしながら、毛穴奥にたまった皮脂汚れにアプローチします。こすらず「分解して落とす」、やさしい設計を実現することができました。
理由2. ベースには0.1ナノ還元水100%を使用
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本製品の設計思想を支えているのが、ベースウォーターです。
一般的なクレンジングに使われる精製水ではなく、独自の電解技術によって生成された「0.1ナノレベル」の超微細還元水*を100%使用しています。
水分子が非常に小さいため、毛穴まわりの皮脂や汚れのすき間に入り込み、皮脂を浮かせやすくします。「水そのものが、洗浄を助ける設計」なのです。
その結果、過度な摩擦や強い界面活性剤に頼らず、やさしく落とすことが可能になりました。
洗い上がりのつっぱり感を抑えながら、すっきりとした肌状態へ導きます。
※高機能性電解イオン水「OneTenth Water」
理由3. 美容液級処方で整える
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洗い流すアイテムでありながら、肌に必要なうるおいまで奪わない設計を目指しました。
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ジェルの中に見える黄色の粒には、6種のビタミンを凝縮配合。
カプセル状にすることで成分を守りながら、肌になじませる過程で徐々に溶け込み、洗浄中も肌を整えるアプローチを実現しています。
さらに、
・アゼライン酸(整肌成分)
・レチノール誘導体
・ナイアシンアミド
といった美容成分をバランスよく配合しています。
洗浄後の肌コンディションまで見据えた設計により、しっとりとなめらかな洗い上がりへと導きます。
マイシーとは
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マイシーは、マイシーサプリやマイシーホワイトプラスをはじめとした、内側からのケアに着目したビタミンCブランドです。
一時的な変化ではなく、未来の自分に自信が持てる状態を目指すという考え方を大切にしています。
リポソーム化ビタミンCをはじめとする栄養設計を通じ、習慣化しやすいインナーケアのアプローチを提案しています。
マイシースキニティとは
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マイシースキニティは、マイシーの思想をスキンケアへと展開したラインです。
テーマは「届ける設計」。「無限に輝く肌へ、届けビタミンC」をブランドコンセプトに、速効性だけを追うのではなく、マイシーブランドと同様、毎日続けられる設計と、未来の肌を見据えた処方思想を両立しています。
今回のジェルバームクレンジングは、スキンケアの出発点から肌を整える挑戦です。
ジェルバームクレンジング開発者の福島は以下の通りコメントしております。
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ジェルバームクレンジング開発者 福島
「毛穴悩みを抱える方の多くが、『やさしい処方が良いけど、それだとしっかり落ちないし、保湿感も物足りない』というジレンマを抱えています。落とすことと、守ることをどうすれば両立できるのか。今回私たちが着目したのは、成分だけでなく水そのものにもこだわることでした。毎日のクレンジングは、その日の肌をリセットし、次に使うスキンケアを受け入れる準備を整える時間です。
クレンジングを変えることは、スキンケアの流れそのものを変えることにつながります。
そしてその積み重ねが、理想の肌をつくると信じています。
マイシースキニティジェルバームクレンジングが、嬉しい未来をつくるきっかけになれば幸いです。」
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/92178/table/54_1_98c3343e8a7e21d0777c21e86710bc15.jpg?v=202604081015 ]
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes