AIによる売上予測を“月額10万円”で実現 ~次世代AIツール「THE NOVEL」リリース記念キャンペーン実施~
技研商事インターナショナル株式会社
AI導入コストを最小化し、店舗開発の高度化を加速
エリアマーケティングGIS(地図情報システム)の国内リーディングカンパニーである技研商事インターナショナル株式会社(名古屋本社:愛知県名古屋市、東京本社:東京都新宿区、代表取締役:小嶌 智海、以下当社)は、2026年4月の提供開始を予定している新AIソリューション、Location Intelligence Platform「THE NOVEL(ザ・ノベル)」のリリースを記念し、期間限定にて第一弾『売上予測AI』 機能を初年度月額10万円相当で利用可能とする「AI導入支援キャンペーン」を実施します。
[動画:
https://www.youtube.com/watch?v=8DyKOv4fclE ]
〇 THE NOVELサービスページは
こちら
本キャンペーンでは、2026年9月末までにアカウントを開設した企業を対象とし、AI活用の基盤となるプラットフォーム利用料と、高度なデータ編集や商圏内の特性データを自動付与するデータ編集・基礎機能利用料、および機械学習(AI)と統計解析の2つの予測モデルを一度に構築できる「売上予測AI機能利用料」を、1年間月額10万円にてご利用いただけます。
※1社につき1回の適用となります。
※その他詳細は
お問い合わせください。
「データはあるが、活用しきれていない」「一部のベテランに分析が依存している」といったチェーン店舗の売上予測における課題に対し、本ソリューションは以下の価値を提供します。
高精度なAIと、従来の統計解析、2つの予測モデルを一度に構築し比較できます。また、モデルの根拠(なぜその数値になるのか、どちらのモデルが優れているか等)を可視化。ブラックボックス化を防ぎ、社内説明を円滑にします。
コンサル依存や属人化による「特定の担当者でなければモデルを構築できないといったリスクを解消します。モデル構築の経緯や変遷をチームで共有でき、市場変化に応じた継続的な改善もツール上で容易に行えます。
直感的なUIやきめ細かなインサイト提示により、専門知識がなくても高度な売上予測モデル構築が可能です。分析ノウハウを組織の資産として蓄積・共有できます。
【本日から開催】「THE NOVEL」の実機デモを、下記の展示会で初披露します。
名称: Japan IT Week/Japan DX Week/営業・デジタルマーケティング Week/EC・店舗 Week【春】2026内 「AI・業務自動化展」
会期: 2026年4月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
会場: 東京ビッグサイト
当社ブース番号:E31-18(東7ホール)
展示会公式サイト:
https://www.japan-it.jp/spring/ja-jp.html
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/98428/table/65_1_87ceba1c3a64a03a76eb8f903f6237d9.jpg?v=202604080415 ]
マーケティング向けデータ分析ツールの提供・運用支援を通じ、マーケティングデータ領域のエコシステム構築を進めることで、企業のデータに立脚した事業推進をサポート
商圏分析、エリアマーケティング向けGIS (地図情報システム)の提供
・商圏分析/エリアマーケティング用GIS「MarketAnalyzer(R) 5」
・GPS位置情報データを搭載したクラウドGIS「KDDI Location Analyzer」他
蓄積した分析データ・ノウハウの提供
・データ・API・GISエンジンの提供を通じたデータ戦略高度化の支援
・インストアの来訪者検知の仕組みの構築
・デジタル広告のセグメントの高度化
会社名:技研商事インターナショナル株式会社(
https://www.giken.co.jp/)
代表者:代表取締役 小嶌 智海
所在地:名古屋本社:愛知県名古屋市東区主税町2-30 GSIビル
東京本社 :東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 7F
設立 :1976年1月
資本金:231,125,000円
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes