的確かつ先回りしたサポートにより、3ヶ月という短期間でデータ連携システムを構築。滋賀特機株式会社様への「ASTERIA Warp」導入事例を公開
パナソニック デジタル株式会社

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滋賀特機様本社
パナソニック デジタル株式会社(以下:パナソニック デジタル)は、滋賀特機株式会社様への「ASTERIA Warp」導入事例を公開しました。
導入事例詳細:
https://service.digital.panasonic.co.jp/case/214
電気設備機器の総合商社として日々多彩な商品を取り扱っている滋賀特機株式会社では、基幹システムのリプレイスに合わせて、データ連携の拡充のためにASTERIA Warpを導入。パナソニック デジタルが他ベンダーとも連携しながら構築を支援することで、基幹システムと同時期のローンチを実現させました。その結果、2種類のシステムへの二重入力の削減、各営業所の手入力の大幅軽減に繋げています。
ここがポイント
ASTERIA Warp選定の理由は、連携実績・ノーコード・拡張性の高さ
難しい依頼にも柔軟に、かつ先回りで対応するベンダーとしてのサポート力を評価
システム同士のデータ連携環境を作ったことは、社内でDXを進める一番のキーポイント
データ連携における課題
紙の帳票からふたつのシステムにデータの二重入力対応
基幹システムのリプレイスに伴って連携の仕組みが必要
リプレイス遅延により、基幹システムと同時期・短期間の構築
このように解決
基幹システムと仕入システムを連携し二度手間・ミスが削減
ASTERIA Warpが軸となり他システムと連携も視野に
短期間構築に対応できるスピーディな開発体制
詳しくは当社HP内の導入事例をご覧ください!
https://service.digital.panasonic.co.jp/case/214
【パナソニック デジタル株式会社について】
パナソニック デジタルは”デジタルで「くらし」と「しごと」を幸せにする”をモットーとし、パナソニックグループの先進技術と豊富なノウハウの融合によりデジタルによる価値を創出します。
BtoB事業(くらし・しごと)の貢献拡大を図り、パナソニック グループ内で培った製造DX、グローバルERP、ICT基盤構築・運用サービスなどの経験を活用し、お客様の「くらし」や「しごと」に寄り添ったITソリューションを提供していきます。
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