ポーラ最高峰ブランド『B.A』が、 第65回2026年ジャパンパッケージングコンペティション 経済産業省大臣官房商務・サービス審議官賞受賞
ポーラ

ー『From Loss To Beauty』シリーズも化粧雑貨部門賞を同時受賞ー
株式会社 ポーラ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:小林琢磨)は、商品化され販売されたパッケージの優秀性を競う「第65回2026年ジャパンパッケージングコンペティション」(主催=一般社団法人日本印刷産業連合会)にて、ポーラ最高峰ブランド『B.A』が経済産業省大臣官房商務・サービス審議官賞を、「失われるものを美しさに変えていく」をコンセプトに、廃棄される未利用資源に新たな価値を見出し地域に貢献するブランド『From Loss To Beauty』シリーズが化粧雑貨部門賞を受賞しました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36737/731/36737-731-b780369b49528f1f833ae27cf25da6c4-3579x2551.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36737/731/36737-731-fb2a2730865f9c43952b62ae38a2f75f-1216x822.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
化粧雑貨部門賞受賞: 『From Loss To Beauty』シリーズ
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36737/731/36737-731-4ca572f9dc78630f2ae19b71a1b59fd2-800x450.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本来捨てられてしまう資源を、美しさにつながる新しい価値へと転換することで、美しさの可能性を広げ、人・社会・地球の未来へつなげていくというブランドメッセージを気軽に取り入れていただけるように、遊び心のあるカラーリングを採用。
最初に目に入る箱にはブランドメッセージを配置し、社会課題に軽やかに参画できるデザインを目指しました。
ジャパンパッケージングコンペティションは、 1962年より開催されている時代のニーズを先取りするコマーシャルパッケージ(商品包装)の優秀さを競う展示会です。近年、パッケージデザインには、使いやすさなど従来の機能に加えて、安心・安全、環境への配慮など多様な要求がなされており、社会的責任も増大しています。豊かな暮らしを実現する新しい開発、提案が求められるパッケージデザインにおいて、商品化されたパッケージを広く募集し、それらを総合的・多角的に評価して、優秀作品が顕彰されます。
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes