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【実施報告】日本初、水難救助×水中清掃の“実践型訓練”を浜松市で実施。消防の水難救助における現場力を強化、全国の消防局に向けた訓練パッケージの展開へ

NPO法人MORE企画

【実施報告】日本初、水難救助×水中清掃の“実践型訓練

「NPO法人MORE企画」が初の試み。元海上保安庁特殊救難隊隊長らの指導のもと、視界不良の過酷な環境でのごみ回収を通じて高度な「静止・捜索」技術を習得。「民間委託型」訓練モデルを全国へ提案します。


近年、激甚化する水害への対応が急務となる中、消防職員の訓練時間の確保が全国的な課題となっています。本プログラムは、民間NPOの専門性を活用することで、公助の限界を補完する新たな防災DX・官民連携モデルです。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-0c6a47588747973caf50f224f836448f-867x620.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
指標物を頼りに、中層で3分間の安全停止(ホバリング)をする訓練の様子

本企画の事前告知記事(PR TIMES内)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000167388.html

今回、環境保全活動を行うNPO法人MORE企画は、2026年3月23日・3月24日の2日間で、静岡県浜松市において消防の水難救助隊員を対象とした「水中清掃×水難救助」の実践型訓練を実施しました。

本取り組みは、これまでの「水難救助訓練の際に、落ちていればごみ拾いもする」と言う取り組みとは違い、水中清掃と水難救助を二軸の技術訓練として統合した日本初のプログラムであり、現場における対応力の向上と民間連携の可能性を検証するものです。

講師・指導体制
本訓練は、実際の水難救助現場で経験を積んできた専門家4名(認定NPO法人アンダーウオータースキルアップアカデミー所属、以下U.W.S.U.A)と、MORE企画により訓練指導が行われました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-8d13eaff37be77064c36621ae12f48dc-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-380d4177a1f36c908b96080ba542178a-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■4名の講師たち■
もっと詳しい講師陣の情報は、本記事の下部に記載してあります。
村田清臣(むらた きよおみ) ※潜水士
・認定NPO法人U.W.S.U.A理事長
・静岡地区水難救済会会長DRS所長
・DAN酸素インストラクター
・CMASコースディレクター

苅部徹(かるべ とおる) ※潜水士
・認定NPO法人U.W.S.U.A事務局長
・静岡地区水難救済会 事務局
・NPO法人潜水医学情報ネットワーク理事
・PADIコースディレクター

草野優太(くさの ゆうた) ※潜水士
・元海上保安庁特殊救難隊隊長
・JUDFアドバンスインストラクター
・Diving Service 深在共ベース代表

菅沼勝徳(すがぬま かつのり) ※潜水士
・駿東伊豆消防本部(消防吏員)
・元駿東伊豆消防本部水難救助隊隊長
・CMASアシスタントインストラクター


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-36e5f659b65477b543539ea652157c8e-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1日目のプール講習の集合写真

実施概要
日程:2026年3月23日・24日
参加者:1日目 西救助隊(西消防署)の隊員9人、2日目 西救助隊の隊員8人
場所:浜松市総合水泳場ToBiO、村櫛漁港
安全管理:MORE企画側で傷害保険に加入(消防職員は勤務扱い)

また事前に動画・テストによる学習を行い、理解度を高めた上で実技訓練に臨みました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-6a8f61f12fca5ea2a4763367dcd89fbf-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1日目の会場は浜松市総合水泳場「ToBiO」
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-cca56a05ff33f9868ed95316548b56b2-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
オリエンテーションの様子(代表の白井から挨拶)

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-78687f75f0cb44411d7667ac5f4fcaba-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
潜水前のチェックを行っている様子
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-e6f2355e1f72599a9ebaf34e2c8200f2-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
訓練に参加した消防の水難救助隊員(潜水士)たち

訓練内容(概要)
●プール訓練
呼吸と浮力のコントロールを中心に、基礎から応用まで段階的に実施。捜索技術やリフト技術の習得を行いました。(1本目は1.5m、2本目は5mに水深を変更)
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-0369f422c4263e9604aa49315ad8f66a-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
索を使って、平行捜索の練習

●海洋訓練
実際の海洋環境において、ごみ回収を通じた実践訓練を実施。
プールでの内容を基に、ごみの引き上げなど実務に近い状況での対応を行いました。
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-a8c636c907f4563ee8ee77fe62c0df7d-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
視界不良の状況での潜水経験を積んでいる様子

背景とこれまでの取り組み
MORE企画では、これまで「伊豆半島の海ゴミ一掃プロジェクト」を通じて、下田消防本部および駿東伊豆消防本部の水難救助隊と連携し、海洋での水中清掃活動を実施してきました。
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-43678765cc80e47efc764f4834b00f7e-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
伊豆市の土肥港の水中清掃に参加した、駿東伊豆消防本部所属の消防士たち
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-3d396c05274dac3e808c1a4c5acd9e41-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
下田市の下田港の水中清掃に参加した、下田消防本部所属の消防士たち

これらの取り組みにおいて、消防職員が訓練の一環として参加する事例はありましたが、技術指導を伴う体系的な訓練として設計されたものではありませんでした。またMORE企画のメンバーは、認定NPO法人U.W.S.U.Aの水難救助員でもあり、日頃より消防の水難救助隊や海上保安庁(下田海上保安部伊東MPS)と合同訓練を行っています。本企画はこれらの経験を基に、水中清掃と水難救助を統合した“実践的な技術訓練”として再構築したものです。
本訓練の特徴(日本初の技術融合)
本訓練は、水中清掃と水難救助を組み合わせた技術訓練として、日本で初めて体系的に実施されました(MORE企画調べ)。これらはすべて、実際の水難救助現場において求められる能力を想定した内容です。

主な特徴は以下のとおりです。

・呼吸コントロールによる中性浮力の習得
・バディシステムを前提とした行動訓練
・視界/装備制限下対応(マスクなし訓練等)
・水中での捜索および回収技術の習得
・陸上班と連携した引き上げ作業

[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-93cb442c0457c2f5c269bf0ea062b909-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
視界不良訓練(マスクを外して泳ぐ練習)
[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-824ef6a8c0cf0ad625b3f3be9d438cdc-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
中性浮力を取るための呼吸訓練

[画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-fece9f649894cee464fae81d32428ba1-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
索を使用した平行捜索訓練(中性浮力を取りながら)
[画像16: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-c782a0d237266457e7e82a1e2314e134-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
索の端についているリールの取り扱い訓練

[画像17: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-886b91fc0dacc92feb74a7625af8b44d-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
フロート打ち上げ訓練(中性浮力必須)
[画像18: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-b3ee4354d89824648e8c7d3dc906483c-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
現隊長が見守る中、真剣に訓練する隊員たち

[画像19: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-034975bc798d811bb0cfe66b5db9ce14-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
漁港内から出てきたごみ(不法投棄ではなく、意図せず飛ばされてしまったであろうごみが中心)

[画像20: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-89055611ed73e86992c3eccacf76240e-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
水面に浮かぶごみを回収するための装置が、ちぎられて沈んでいたので回収。
[画像21: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-f4cf841ec70392fb26b997f1f58b8ee8-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プールで学んだリフトバッグを使用して、砂に埋まっていた折り畳み椅子を回収。

成果と現場での気づき
本訓練を通じて、以下の成果が確認されました。

・呼吸による浮力コントロールの重要性の再認識
・バディシステム/チーム力の実効性向上
・水中作業における安全性の向上

また現場に即した課題も明らかとなり、今後の訓練設計に活かすべき具体的な改善点も抽出されました。※現在、消防職員へのアンケートを実施中
[画像22: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-50cbf4ef6effac34d8c1e90c029816b3-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
海で回収したごみと共に写る参加者たち

[画像23: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-a673df127a873f23da838b6a76d72b32-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
海底がヘドロのため、フィン先や器材が触れるとすぐに視界不良となる。索で横のチームメイトとつながっている状態。

<参加者の声>

●ウエイト調整に始まり、潜水時の姿勢、呼吸方法、基本でありながら出来ていないことか多く、非常に勉強になりました。資器材を工夫して中性浮力を維持しやすくすることで、酸素消費量を減らせ、活動時間を延ばすことができることを学べた。

●中性浮力についてや砂の巻き上げについて知ることができ、とても勉強になった。

●とても身になる2日間でした。実際に潜ることはできませんでしたが、水面からの見学でもとても勉強になりました。本当にありがとうございました。

●今後は、フィンワークや潜水時の危険因子、座学研修(ダイビングに関する法令)、障害物に対する対応方法、スキンダイビングに必要な技術なども教えていただきたいです。

●海への感謝と自分たちの技術向上の意味も込めてごみ拾いをしてみようと思いました。


今後の展開と提案
本取り組みは、単発の訓練にとどまらず、継続的に実施することでより高い効果が期待されます。今回の訓練を通じて、水難救助隊を取り巻く環境において、以下のような構造的課題が改めて明らかとなりました。

・水難救助に特化した、専門的な訓練の機会が限られていること
・消防職員は本来の火災対応等の業務と並行して訓練を行っていること
・水難救助隊員に任命されても、日常業務は陸上活動が中心であること
・有事の際に高度な潜水技術が求められるにもかかわらず、訓練頻度は月1回程に限られること
・人事異動により2~3年で配置が変わるため、技術の定着が難しいこと
[画像24: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-fcc021a908cab3aa9f3b8b4165a9a032-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
各自のエアの消費量を計算中
[画像25: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-2cc35217b018d511855cf87324be56bb-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
感想と今後の課題について、一人ずつ発表


このような状況の中で、水難救助に必要な技術を維持・向上させるためには、実践的かつ継続的な訓練機会の確保が不可欠です。本企画のような実環境に基づいた訓練は、現場対応力の向上にとどまらず、安全性の確保に直結し、隊員自身の安全確保および二次災害の防止にもつながる重要な取り組みです。

今後は、以下での展開が望まれます。

・本訓練の継続的な導入
・市による予算措置で安定的な訓練機会の確保
・民間団体との連携による専門性の補完

特に本企画のような訓練を、【業務委託】として実施できる体制を整備することで、現場に即した継続的な訓練機会の創出が可能となります。(今回はMORE企画による持ち出しおよび寄付によって実施されたものであり、今後の継続的な実施に向けては行政との連携が重要である)
[画像26: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-70b42613afaf22191217483efde751db-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
今回、西消防署側で窓口となってくれた広報担当者と、MORE企画代表。
[画像27: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-e6750f7f7b410f853e32ce30bccd817a-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
初日のデブリーフィング会場である浜松市西部清掃工場「えこはま」のエントランスにて

また、認定NPO法人U.W.S.U.Aが実施する水難救助員向け訓練への参加は、隊長・副隊長クラスの技術向上に資するものであり、組織全体の底上げにもつながる取り組みです。※下記HPより要問い合わせ
水難救助隊員向け潜水技術研修
https://npo-uwsua.org/diver
※救助機関の現役の水難救助隊員だけでなく、既に入隊が決まっている方も参加可能
※主催は、認定NPO法人U.W.S.U.A


本モデルは、浜松市における実証を起点とし全国の消防機関への展開を目指します。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000167388.html
協賛者様一覧
1,浜名湖弁天島リゾート THE OCEAN 様
2,柴田農園 様
3,有限会社花愛ホーム 様
4,浜口ウレタン株式会社 様
5,個人寄付者 様
6,浜松市西部清掃工場「えこはま」様

ご協力、本当にありがとうございました。
引き続き、次回の開催へ向けて寄付の募集は継続いたします。
【寄付送金先】
GMOあおぞらネット銀行 法人第二営業部 2295273(普通)
NPO法人MORE企画(エヌピーオーホウジンモアキカク)

講師・スタッフの紹介詳細
[表: https://prtimes.jp/data/corp/167388/table/9_1_01a85d90b52f9eaee1424a1198a5d86f.jpg?v=202604090515 ]
MORE企画について
環境保全活動を行うMORE企画は、「正規のごみ処理ルートから外れたごみを、本来あるべき場所へ戻す」ことを目的に、海洋および陸域におけるごみ回収活動を展開しています。2025年7月10日にNPO法人化し、地域住民、ダイバー、行政機関、消防、水難救助隊など多様な主体と連携しながら、伊豆半島を中心に「海ゴミ一掃プロジェクト」を推進してきました。
[画像28: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-0296d7f9f514c69b4b2dbf21c76aa212-1477x1108.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
山のごみはやがて海へ流れ着きます。MORE企画は、山の中も掃除をしています。

また、水中清掃活動にとどまらず、現場で求められる技術や安全性に着目し、訓練要素を取り入れた活動を展開しています。メンバーには、認定NPO法人U.W.S.U.Aの水難救助員も含まれており、消防や海上保安庁との合同訓練を通じて、実践的な技術の向上と共有を行っています。
[画像29: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-f22594e1dd5509b99f3adbc4af37d5ef-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子供向けの官民学合同のイベントも開催
[画像30: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167388/9/167388-9-dcbae6bf4d8c45932860f0748b397988-1296x972.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プロダイバーとの過酷な水中清掃の様子

MORE企画は、環境保全と人命救助の双方に寄与する活動として、水中清掃と水難救助の融合による新たな価値創出を目指し、全国への展開を視野に取り組んでいます。
企業情報/お問い合わせ先
法人名:NPO法人MORE企画
代表者:白井ゆみ
設立:2025年7月10日(任意団体:2021年6月~)
所在地:静岡県伊東市
事業内容:美化活動事業・教育事業・普及啓発事業
メール:sea.ocean.beach.2086@gmail.com
電話:070-7542-7902(白井)
URL:https://seaoceanbeach2086.wixsite.com/morekikaku
SNS:https://www.instagram.com/more_planning_izu/

プレスリリース提供:PR TIMES

【実施報告】日本初、水難救助×水中清掃の“実践型訓練【実施報告】日本初、水難救助×水中清掃の“実践型訓練【実施報告】日本初、水難救助×水中清掃の“実践型訓練【実施報告】日本初、水難救助×水中清掃の“実践型訓練【実施報告】日本初、水難救助×水中清掃の“実践型訓練

記事提供:PRTimes

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