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『価格勝負なしで高単価受注。初参入でも勝てるプロポーザル入札』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社

『価格勝負なしで高単価受注。初参入でも勝てるプロポ

マジセミ株式会社は「価格勝負なしで高単価受注。初参入でも勝てるプロポーザル入札」というテーマのウェビナーを開催します。


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/4977/54842-4977-c81263bfb25784067af4d66d120571fe-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


詳細・参加申込はこちら


■ 価格勝負では利益が出ない--プロポーザル入札なら落札金額2倍以上
一般競争入札では「最低価格を提示した企業が勝つ」のが基本ルールです。しかし、価格を下げれば利益は圧縮され、受注できても疲弊するだけという声は少なくありません。一方、同じ公共入札の中でも「プロポーザル方式」と呼ばれる、企画内容や業務遂行能力で評価される入札形式があります。IT・システム業界ではプロポーザル入札の平均落札金額が一般競争入札の2倍以上に達しており、企画力に自信のある企業にとって利益率の高い受注機会となっています。

■ 提案書が通らない原因は「差別化」の不足
プロポーザル入札で最も重要なのは、企画提案書の品質です。多くの企業が「解決策やメリット」は書けていても、「なぜ自社でなければならないのか」という差別化のポイントが抜けがちになります。過去の落札企業の強みを分析し、それを上回る提案を盛り込めるかどうかが、通る企業と通らない企業を分ける最大のポイントです。しかし実績のない段階では、何を書けばいいのか手探りになりがちです。

■ 勝率を高める5つのポイントとNJSS競合分析デモ
本セミナーでは、プロポーザル入札の勝率を高めるための5つの実践ポイントを解説します。「どんな案件を狙うべきか」「提案書をどう差別化するか」「限られた人員でどう回すか」--初参入の企業がつまずきやすい壁と、その突破法を体系的にお伝えします。実際の画面を使った競合分析のデモンストレーションもご覧いただけます。

■主催・共催
株式会社うるる
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら



マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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