AIソリューションとGPUインフラを一気通貫で提供する「トリプルアイズ」のリサーチ・カバレッジを開始|次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)
株式会社エンヴァリス

AIソリューションの高付加価値化継続とGPUサーバー損益改善の定着度合い確認局面
次世代型の株式リサーチ・プラットフォームを展開する株式会社エンヴァリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:河井 浩一、以下「当社」)は、株式会社トリプルアイズ(本社:東京都港区、代表取締役:山田 雄一郎、証券コード:5026)の2026年8月期 第2四半期 決算プレビューレポートを本日配信いたしました。
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決算プレビューはこちら
日本語・英語・中国語の3言語で、国内外の機関・個人投資家へ上場企業の企業価値を届ける次世代型の株式リサーチ・プラットフォームです。
- 決算発表直後の速報レポート:決算発表や、決算説明会の直後に多面的な分析を行い、日本語・英語・中国語にて、全世界へ当社の独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析を発信します。- グローバルかつダイレクトな配信ネットワーク:グローバルにおいてはBloomberg、FactSet、Factiva、AlphaSense等のグローバル金融機関向けの端末、国内においてはKabutan、IFIS、QUICKやSNSまで網羅した、多面的な配信を行います。
https://www.envalith.com
2008年の創業以来、AIの研究開発から実装、GPUインフラまでを一気通貫で提供できる確かな社会実装力を強みとするトリプルアイズのリサーチ・カバレッジを開始できることを、大変嬉しく思います。
同社は現在、主力のAIソリューション事業ではアナリストの単価・粗利率改善が進む一方、GPUサーバー事業ではセグメント損失が前年比114百万円の赤字から急改善するなど、ソフトとハード両面の成長が同時進行する局面に入っています。今期決算では、この収益改善の再現性と通期計画達成の確度を、アナリストの視点から多面的に分析してまいります。
エンヴァリスは、こうした成長フェーズにある企業の価値を、日本語・英語・中国語で世界の投資家に届けることで、日本の資本市場の活性化に貢献してまいります。
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https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/27_1_51759a147e1e9dd75ce08b7acaaa71f7.jpg?v=202604100415 ]
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes