その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

弥生、クラウド経費精算ソフト「弥生経費 Next」の単体提供を開始

弥生株式会社

弥生、クラウド経費精算ソフト「弥生経費 Next」の単

機能とコストのバランスを追求した、経費精算の新スタンダード


 弥生株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員 兼 CEO:武藤健一郎、以下「弥生」)は、クラウド経費精算ソフト「弥生経費 Next」の単体提供を開始しましたのでお知らせします。
 これまで、「弥生経費 Next」は法人向けクラウドサービス「弥生会計 Next」 とあわせて提供してきました。「弥生経費 Next」は、AIを活用した入力補助やチェック機能、電子帳簿保存法への対応など、経費精算業務に必要な機能を網羅的に備えながら、初期費用0円、従業員1人あたり月額700円から利用できる料金設計により、高いコストパフォーマンスを実現したクラウド経費精算ソフトです。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15865/372/15865-372-e8dfc9e99111b93b469ff51234766622-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


提供の背景
 改正電子帳簿保存法やインボイス制度の定着により、経費精算を含むバックオフィス業務のデジタル化は、多くの企業にとって必須の取り組みとなっています。一方で、システム導入を急ぐあまり、自社の規模や業務実態に合わない製品を選定した結果、「必要以上に高機能で使いこなせない」「基本機能は安価でも、承認フローや統制を強化すると追加費用が発生する」「従業員数の増加に伴い、想定以上にコストが膨らむ」といった課題が顕在化しています。
 特に、小規模・中小企業では最低利用人数や機能制限によって割高感が生じやすく、また中堅企業においても、業務の複雑化に合わせた機能追加がコスト増につながるなど、「使い続けるほど負担が増える」経費精算システムへの不満が少なくありません。このような背景から、多くの企業が不満を抱えつつも、システムを乗り換えるための工数やリスクを理由に、現行の経費精算システムを使い続けざるを得ない状況にあります。
 弥生はこうした課題に対し、業務を効率化するために必要な機能はしっかりと備えつつ、その対価としてのコストが過度に膨らまないことを重視し、「弥生経費 Next」を設計しました。企業の成長段階を問わず、導入から運用、将来の拡張まで見据えて使い続けられるサービスとして、「弥生経費 Next」の単体提供を開始しました。

「弥生経費 Next」について
<主な機能>
●AIエージェントが設定をサポート
AIエージェント機能では、AIと自然言語で会話して、プロンプトを作成することができるため、初期設定の工数が削減できます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15865/372/15865-372-7c1f59eba422ec53f0210541fae20aa2-2970x1606.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



●AIが経費タイプを自動予測 
 領収書・レシートをアップロードすれば、AIが画像を読み取り、適切な取引先名や一部の科目名を提案します。また、領収書・レシートはまとめてアップロード※1が可能です。これにより、月末の申請のために大量のデータを入力する必要がなく、入力漏れや誤りを未然に防ぐことができるので、申請者と承認者の双方の負担が軽減されます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15865/372/15865-372-398b544c0e5a78117d6d8deb83b15ac3-656x454.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



●検知機能で差し戻しや修正の工数を削減
 重複した領収書をアップロードした場合、自動でAIが検知してアラートを出します。
また申請において不足している箇所にアラートを出し、次のアクションを指摘することで申請時の作業漏れを防止します。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15865/372/15865-372-730e315d98bad216673de80d94f97101-656x523.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



●領収書の電帳法対応を自動判定
 領収書をアップロードすると、システムが自動的に電子帳簿保存法に対応した形式・要件を満たしているかをチェックします。これにより、経理担当者は専門的な知識を持っていなくても、必要な情報が揃っている領収書かどうかを簡単に確認でき、法令に準拠した経費申請を確実に行えます。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15865/372/15865-372-ec12eb3c60d288335ea7fd2a33631c9c-600x430.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※1 最大10ファイル、20MBまで対応します。


●見やすく使いやすいUI
誰でもかんたんに使える、見やすく操作しやすいUIで、申請者も承認者もスムーズに経費精算を行えます。
「弥生経費 Next」アプリも直感的に操作でき、「交通系ICの読み取り」や「領収書の撮影」など、よく使う機能をすぐに起動できます。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15865/372/15865-372-e41f368dcd4e8194bff5dd992d668ec0-656x421.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



製品URL:https://www.yayoi-kk.co.jp/keihi/mid/
<料金プラン>
 「弥生経費 Next」小規模・中小企業(従業員20名~300名)向けプランとして、初期設定費用0円で従業員1人当たり700円/月※2からご利用いただけます。また、有償オプション※3として、初期設定から運用開始までをプロがサポートする導入支援サービスも用意しています。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/15865/table/372_1_530ac251a970d81cc08b6aaa5e1297e4.jpg?v=202604100415 ]

※2 月額は「弥生経費 Next」をご利用になる従業員数に応じて変動いたします。
※3 有償オプションは100,000円(税抜)で提供いたします。



【弥生株式会社について】
弥生は「中小企業を元気にすることで、日本の好循環をつくる。」というミッションを掲げ、バックオフィス業務を支援するソフトウエア「弥生シリーズ」の開発・販売・サポートする企業です。「弥生シリーズ」は登録ユーザー数 350万を超え、多くのお客さまにご利用いただいています。
弥生の強みであるお客さまとのネットワーク、蓄積された膨大なデータ、業界最大規模のカスタマーサービスセンター、パートナーとのリレーションシップを、AIをはじめとしたテクノロジーと掛け合わせることで、中小企業の皆さまがありたい姿へ進むことを支援してまいります。


代表者:代表取締役 社長執行役員 兼 最高経営責任者(CEO) 武藤 健一郎
創業:1978年
従業員数:937名(2024年9月現在)
事業内容:業務ソフトウエアおよび関連サービスの開発・販売・サポート
本社所在地:東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX21F
URL: https://www.yayoi-kk.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

弥生、クラウド経費精算ソフト「弥生経費 Next」の単弥生、クラウド経費精算ソフト「弥生経費 Next」の単弥生、クラウド経費精算ソフト「弥生経費 Next」の単弥生、クラウド経費精算ソフト「弥生経費 Next」の単弥生、クラウド経費精算ソフト「弥生経費 Next」の単

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.