その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

「第64回 宣伝会議賞」協賛企業を募集

株式会社宣伝会議

「第64回 宣伝会議賞」協賛企業を募集

商品プロモーション・ブランド価値向上を目指す企業パートナーを募ります


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/710/2888-710-4c63ebcb563994b83aaeba52bce3d2d7-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
グランプリの表彰(2026年2月18日に開催された第63回宣伝会議賞贈賞式)



株式会社宣伝会議(本社:東京都港区/代表取締役社長:高橋 智哉)は、広告表現のアイデアを競う日本最大級の公募広告賞「宣伝会議賞」の第64回開催にあたり、協賛企業の募集を開始いたします。

『まだ世の中に知られていない新商品に、注目を集める言葉がほしい』
『定番商品の「当たり前」を、新しい視点や切り口で捉え直したい』
『Z世代・α世代が自分たちの言葉で語りたくなる接点を作りたい』

本賞は、企業の商品・サービス認知向上、プロモーション強化、クリエイティブ人材との接点創出を目的とする企業・組織のご参加をお待ちしております。

■ 宣伝会議賞とは


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/710/2888-710-224c87472af03211b07f631718ac70f4-709x161.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


宣伝会議賞Webサイトはこちら

「宣伝会議賞」は月刊「宣伝会議」が主催し、広告表現のアイデアをキャッチフレーズまたは絵コンテ・字コンテという形で応募いただく公募広告賞です。雑誌『宣伝会議』の創刊100号を記念して1962年に始まり、以降、若手コピーライターの啓発、ならびに人材の発掘・育成やコピーライターの意識の向上を目的に開催しています。現在は「コピーライターの登竜門」として知られ、日本最大規模の公募型広告賞の一つです。

協賛企業が提供する広告課題に対して、キャッチフレーズや企画アイデアを広く募集する事で、企業のマーケティング・ブランディング施策におけるクリエイティブ価値の創出機会として評価されています。審査員は広告界の第一線で活躍するコピーライターやCMプランナー、クリエイティブディレクター約100名が務めます。

■ 課題について

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/710/2888-710-6caf3bcb7ed7db7e4eeacaa6194acd05-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
贈賞式で講評する仲畑貴志・審査員長


協賛企業の商品・サービス、または企業ブランドをテーマとした広告課題を出題いただきます。 企業のマーケティング・ブランディングにおける下記のような「課題(悩み)」に対し、全国から解決策となるアイデアを募集します。

《課題例》
認知拡大: まだ世の中に知られていない新商品に、注目を集める言葉がほしい
価値再定義: 定番商品の「当たり前」を、新しい視点や切り口で捉え直したい
若年層への共感: Z世代・α世代が自分たちの言葉で語りたくなる接点を作りたい
パーパス浸透: 企業の姿勢やパーパスを、社会に浸透させるメッセージがほしい


■ 課題協賛の主なメリット

集まった膨大なアイデアは、単なる公募作品に留まらず、多角的なビジネス活用が可能です。

消費者インサイトの発掘とブランド認知の強化
応募者が課題と深く向き合うプロセスそのものが、ブランドへの理解とファン化を促進します。

多様なクリエイターとの接点創出
第一線で活躍するプロから若き才能まで、新たな才能との出会いの場となります。

応募作品の多面的な活用
入賞作品だけでなく、応募案すべて(応募規約に基づく)を広告、広報、採用活動、さらには商品開発のヒントとして活用いただけます。

※出題内容は社会的配慮を踏まえてご検討ください。詳細はお問い合わせください。


■募集内容

《一般部門》
募集形式: キャッチフレーズまたは動画広告・音声広告(絵コンテ・字コンテ)。
応募対象: 年齢・職業・国籍を問わない幅広い層(※プロ・アマ不問。ただし過去の受賞者等一部を除く)。

《中高生部門》
募集形式: キャッチフレーズのみ
応募対象: 国内外の中学校・高校に在籍する20歳未満の方。個人応募のほか、国語科・社会科・探究学習やキャリア教育の一環として、学校単位での団体応募も活発です。


■ 協賛期間と進行スケジュール

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/710/2888-710-03a3c0eccca7e4cff1d28ffe628f1d8a-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


協賛課題募集一次締め切り:5月1日(予定)
課題発表・作品応募受付開始:7月1日(予定)
作品応募受付終了:9月30日(予定)
贈賞式:2027年2月末(予定)
※詳細はお問い合わせください

■募集スポンサータイプと納品物

《一般部門》協賛課題に集まった作品の納品
《中高生部門》協賛課題に集まった作品の納品(オプション:中学校・高等学校1校への出張授業)
前回の1社平均応募作品数:一般部門約1万8千点、中高生部門約2千点
※応募作品の取り扱いは応募規約に準じます。詳細はお問い合わせください。

■ 前回(第63回)の協賛企業

《一般部門》アサヒグループジャパン/イー・スピリット/一条工務店/ヴァリューズ/オザックス/オタフクソース/キーエンス/キッコーマン/クレディセゾン/サントリー/三和物産/JR東日本クロスステーション/JT/資生堂ジャパン/大同生命/タンスのゲン/日本郵便/日本気象協会/日本コカ・コーラ/日本生活協同組合連合会/日本レジストリサービス(JPRS)/白洋舎/平松剛法律事務所/松井証券/マニュライフ生命/明色化粧品/メルカリ/ヤマサ醤油/RYODEN/YKK AP

《中高生部門》アクティオ/イオンリテール/鴻池運輸/コロワイド/ジェーシービー/田中鉄工/東邦大学/東洋学園大学/日本製薬工業協会/日本レジストリサービス(JPRS)/パナソニック エレクトリックワークス社/ビタブリッドジャパン/マルホ/村瀬鞄行/よつ葉乳業


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/710/2888-710-5a0db9a072554a273e7958794583e7d5-3900x1024.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





宣伝会議について                              
株式会社宣伝会議は1954年創刊の月刊『宣伝会議』を起点に、出版、教育、イベント、アワード、コンサルティングなど多角的な事業を展開しています。月刊『宣伝会議』『販促会議』『広報会議』『ブレーン』『環境ビジネス』をはじめとする専門誌の発行や、Webメディア「AdverTimes.」の運営を通じて、マーケティング・クリエイティブ・環境にかかわる最新動向や実践知を発信。加えて、年間約10万人が受講する講座・研修を提供し、次世代の人材育成にも注力しています。


【課題協賛に関するお問い合わせ先】
宣伝会議賞事務局(株式会社宣伝会議内) 
メール:skat@sendenkaigi.co.jp
URL:https://awardg.sendenkaigi.com/senden

プレスリリース提供:PR TIMES

「第64回 宣伝会議賞」協賛企業を募集「第64回 宣伝会議賞」協賛企業を募集「第64回 宣伝会議賞」協賛企業を募集「第64回 宣伝会議賞」協賛企業を募集

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.