【5月~6月/Webセミナー】移行から"変革"へ。Azure×モダナイゼーションで加速するAI活用を開催いたします
テクバン株式会社

テクバン株式会社(東京都港区、代表取締役 社長執行役員:高松 睦夫※、以下テクバン)は、SB C&S株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:草川 和哉、以下SB C&S)共催しWebセミナー「移行から"変革"へ。Azure×モダナイゼーションで加速するAI活用」を開催いたします。
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31612/480/31612-480-ceaa9c237bf293917c8bf1235648ad08-2388x595.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■セミナー概要
オンプレミスからAzureへの移行は、単なるインフラの置き換えではありません。
本セミナーでは、「移行」を起点にアプリケーションのモダナイゼーションを行うことで、運用負荷の軽減や柔軟な拡張性を実現し、さらにAzure OpenAI(AOAI)、Microsoft Copilot Studioなどをはじめとした最新のAIサービスを“すぐに活用できる状態”を構築する重要性について解説します。
前半では、なぜ今モダナイゼーションが必要なのかという背景から、具体的な移行手法やツール、事例を交えて分かりやすくご紹介します。
後半では、実際のAI活用のイメージとして、生成AIエージェントの構築や活用事例をご紹介します。例えば、AIと各種システムを連携させることで、業務データの検索や活用を自然言語で実現し、業務効率化や意思決定の高度化を支援するテクバンの提案・構築できる仕組みなどをご確認いただけます。
「移行のメリットが見えない」「AI活用に興味はあるが具体的な進め方が分からない」
そのような課題をお持ちの方に向けて、次の一手となるヒントをご提供します。
■セミナー内容
・移行って本当にメリットある?Applicationの今後の運用を事例をもってご紹介
1. Modernization が必要な背景:変えない前提から変える前提へ
2. Application Modernization とは何か
3. Azure への移行ツール
4. 事例紹介
5. まとめ
・移行のその先へ。Azureで実現する生成AI活用とAIエージェント構築
1. AI活用は「試す」から「業務に組み込む」フェーズへ
2. Azure基盤で実現する生成AI活用の全体像
3. 生成AIエージェントの基本と活用イメージ
4. 業務システム・社内データと連携した具体的ユースケース
5. スモールスタートで始める導入ステップ
6. まとめ
◇開催日程:2026年5月26日(火曜日)14:00~15:30
2026年6月18日(木曜日)14:00~15:30
◇定員:50人
◇参加費用:無料
◇申し込み先:
https://www.techvan.co.jp/event/20260526_14webazure
※本セミナーはWebセミナー形式で開催いたします。
■企業情報
SB C&S株式会社
URL:
https://cas.softbank.jp/
テクバン株式会社
本社所在地:〒108-0022
東京都港区海岸3-20-20 ヨコソーレインボータワー4階
設立:1996年2月29日
代表者:代表取締役 社長執行役員 高松 睦夫※
資本金:100百万円
事業内容:システムインテグレーション
AI・セキュリティサービス
システム運用サービス
システム品質サービス
URL:
https://www.techvan.co.jp/
■お問い合わせ先
URL:
https://www.techvan.co.jp/contact/
※高松の高は梯子高
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes