近視進行ケアデバイス「Kubota Glass(R)」、月額制サブスクリプションサービス「My Vision プログラム」を4月13日より提供開始
窪田製薬ホールディングス株式会社

世界にない光学的アプローチで日本市場を切り拓いてきたKubota Glass(R)が新たな購入形態でアクセスを拡大
東京、2026年4月13日 ── 窪田製薬ホールディングス株式会社は本日、近視進行ケアデバイス「Kubota Glass(R)」の月額制サブスクリプションサービス「Kubota Glass(R) My Vision プログラム」の提供を開始しました。
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眼鏡やコンタクトレンズによる矯正は、近視による見えにくさを補うものです。一方、近視の進行そのものへのアプローチは、矯正とは異なる観点からの取り組みです。近視はゆっくりと、しかし確実に進み続けます。自覚症状が出にくいこともあり、多くの方が積極的なケアの開始を先送りにしがちです。
1日2時間。眼鏡でも、コンタクトでも、点眼でもない。
Kubota Glass(R)は、眼科医・研究者である窪田良(M.D., Ph.D.)が開発を率いた近視進行ケアデバイスです。視力矯正を目的とする眼鏡・コンタクトレンズ、薬理的にアプローチする点眼薬とは、目的も設計思想も根本的に異なります。光学技術と眼科学の研究知見を組み合わせた、近視ケアの新たなカテゴリーです。自宅で1日2時間、読書・テレビ・ゲーム・スマホなど、いつも通りの生活をしながら使用します。
2022年の日本発売以降、眼科専門医や研究者、先進的な生活者から高い関心を集めてきました。
近視の進行は自覚しにくく、ケアの開始が後回しになりやすい。Kubota Glass(R)に関心を持ちながらも「まだ様子を見よう」と判断してきた方が一定数いることは、これまでの販売活動を通じて把握してきた課題です。
My Vision プログラムは、その障壁を取り除くために設計した月額制サブスクリプションサービスです。価格を下げたのではなく、始める判断をしやすくしました。
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https://prtimes.jp/data/corp/35167/table/73_1_4130c52f9294edd2f8c1043cf44d7e33.jpg?v=202604130115 ]
期間:2026年4月13日(月)~6月19日(金)
My Vision プログラムをお申し込みのすべての方が対象です。
「1日2時間 × 2年間」というKubota Glass(R)の使用スタイルにちなんだ、"2"にこだわった特典です。
- 初期費用 22%OFF ¥39,000 (キャンペーン終了後の予定価格 → ¥50,000) - 無料保証期間を2年間に延長(通常1年) - Amazonギフト券 ¥2,222 をもれなくプレゼント
眼科医・研究者の窪田良(M.D., Ph.D.)が創業した、眼科領域を中心とした医薬品・医療デバイスの研究開発および商業化を行うグローバルヘルスケアカンパニーです。「視覚の未来を変える」をビジョンに、科学的根拠に基づく新たな治療・ケアの選択肢を届けることを使命としています。
Kubota Glass(R)は、その研究知見を製品化した近視進行ケアデバイスとして、2022年より日本市場での提供を行っています。
【お問い合わせ・お申し込み】
Kubota Glass(R) 公式サイト:
https://www.kubotaglass.jpプレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes