その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【4月14日(火) 無料セミナー】『2035年、モビリティ技術の“生存境界線”― 世界3大市場の政策と技術選択から読み解く判断軸』(ストックマーク主催)

ストックマーク

【4月14日(火) 無料セミナー】『2035年、モビリティ技


ストックマーク株式会社は、オンラインセミナー『2035年、モビリティ技術の“生存境界線”― 世界3大市場の政策と技術選択から読み解く判断軸』を開催致します。

▼オンラインセミナーの詳細と視聴登録はこちら▼
https://aconnect.stockmark.co.jp/seminar/20260414/
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24407/359/24407-359-c3e1c85bcf0f215b787607fd5884c0a6-1200x660.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■セミナーの概要

モビリティ分野を取り巻く環境は、ここ数年で大きく様変わりしています。
電動化、自動運転・MaaS、SDVといった技術トレンドに加え、
中国・欧州・北米それぞれで進む政策・規制・産業構造の違いが、
「どの技術が選ばれるのか」という判断そのものに強く影響する時代に入っています。

重要なのは、
技術の優劣だけでは、将来を見通せなくなっているという点です。
同じ技術であっても、市場や前提条件が異なれば、
採用される・されない、投資される・されないという結果は大きく変わります。

本セミナーでは、
2035年という中長期の時間軸を見据えながら、
中国・欧州・北米という世界3大市場において、
どのような市場、戦略の上で
なぜ異なる技術選択が行われているのかを
「政策 × 技術 × 産業構造」の観点から整理します。

完成車メーカーはもちろん、
材料・部品・電池・装置・ソフトウェアなど、
モビリティを支えるサプライチェーンの企業にとっても、
世界の潮流をどう捉え、自社技術をどの文脈で位置づけるかは、
今後の開発テーマの設定や提案先の選定、
さらには事業機会・売上創出に直結する重要な視点となります。

「どの市場で、自社の技術が活きるのか」
「どの前提条件に合わせて、技術や提案を磨くべきか」

世界動向を「知識」として終わらせず、
自社の業務・技術・事業創出につなげるための判断軸を得たい方はぜひご参加ください。

■このような方におすすめです

- 設計変更や仕様検討で方向性に迷うことがある方- 顧客からの脱炭素・電動化要求にどう応えるべきか悩んでいる方- 他社動向や海外市場の動きを踏まえて判断したい技術者の方- 自社技術が“どの市場で活きるのか”を整理したい方

■登壇者

近藤 元博 氏
愛知工業大学 総合技術研究所 教授
1987年にトヨタ自動車株式会社へ入社。
生産企画、経営企画、事業企画、技術企画などを中心に、長年にわたり事業戦略立案に従事。
生産企画部担当部長、総合企画部部長、第1トヨタ企画部部長を歴任し、
米国ではトヨタの経営企画担当副社長としてグローバル戦略を担うなど、
日本および北米における経営・事業戦略の中枢を経験。
2020年より愛知工業大学 総合技術研究所 教授。
産学連携・地域連携を通じて、脱炭素、資源循環、サプライチェーン強化、
国土強靱化の実現に向けた研究開発、技術支援、政策支援に取り組んでいる。
経済産業省 総合資源エネルギー調査会(脱炭素燃料政策小委員会、カーボンマネジメント小委員会)、
産業構造審議会 グリーンイノベーションプロジェクト部会、
内閣府 国土強靱化推進会議など、政府委員を多数歴任。
受賞歴として、化学工学会技術賞、市村地球環境産業賞、リサイクル技術本多賞など。

■開催概要

日   時:2026年4月14日(火) 10:00-11:00
場   所:オンライン
参 加 費:無料 (事前登録制)
お申し込みはこちら
ストックマーク株式会社について
ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI技術を活用し、多くの企業の企業変革を支援しています。
製造業向けAIエージェント「Aconnect」及び、あらゆるデータを構造化し企業の資産に変える「SAT」を運営しています。さらに、企業特化生成AIの開発や、独自システムの構築も支援しています。

会社名 :ストックマーク株式会社
所在地 :東京都港区南青山一丁目12番3号 LIFORK MINAMI AOYAMA S209
設立  :2016年11月15日
代表者 :代表取締役CEO 林 達
事業内容:最先端の生成AI技術を活用した、企業のナレッジマネジメント・生成AIの業務適用を支援するサービスの開発・運営
URL  :https://stockmark.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.