「自宅は元気になれる場所」。大友花恋さんが日々の暮らしで心掛けていることとは?「マドリーム」Vol.67を公開
株式会社ブランジスタ

大友さんから新生活を始める人へアドバイス!
無料で読める電子雑誌を発行する株式会社ブランジスタメディアは、4月14日(火)に大友花恋さんが表紙の“自分らしさ”をデザインする暮らしスタイルマガジン「マドリーム」Vol.67を公開しました。
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「マドリーム」Vol.67 表紙:大友花恋さん
■ 「マドリーム」Vol.67 大友花恋さん「Life in Bloom! 理想の暮らしを探して」
https://madream.jp/
「マドリーム」は、日本最大級の不動産情報サイト「LIFULL HOME'S」と共同で発行する、20代後半~40代の男女に向けて自分らしさを大切にしたライフスタイルを指南するウェブマガジンです。暮らしに関する旬のテーマをもうけ、注目の俳優インタビュー、街の住みやすさ、真似したくなる部屋の実例などを紹介。読めば毎日を今よりも好きになれる、そんな情報をお届けします。
最新号のテーマは「理想の暮らし」。新生活が始まる春は、これからの暮らしを思い描く季節でもあります。マドリームでは「理想の暮らしの見つけ方」の一つとして、「住む場所を変えてみること」を提案。移住で理想の暮らしを実現した方へのインタビューや、理想の暮らしが送りやすい街を紹介します。
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「マドリーム」Vol.67 大友花恋さん
巻頭特集に登場するのは前号に引き続き、大友花恋さん。「自分らしく暮らすには余白が大切」という大友さんに、ガーデニングやスムージーづくりといった日常のシーンを通して、「理想の暮らし」を楽しんでいる女性を演じてもらいました。
■ 表紙・巻頭グラビア・インタビュー 大友花恋さん
https://madream.jp/book/vol67/
話題作への出演が続いている大友花恋さん。4月2日(木)からは主演ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』の放送がはじまり、忙しい日々を送っています。そんな大友さんにとって、自宅は「お気に入りのものに囲まれた、元気になれる場所」なのだとか。インテリアを選ぶときは「ここにずっといたいと思えるもの」という観点で探しているそうで、好きなものしか目に入らない空間だからこそ、心からリラックスできるそう。また、インタビュー後半では、この春、新生活を始める人へ大友さんからアドバイスも!
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「マドリーム」Vol.67 インタビュー1:大友花恋さん
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「マドリーム」Vol.67 インタビュー2:大友花恋さん
■ 第一特集:暮らしの実例で見る 移住したら理想の暮らしがありました
https://madream.jp/book/vol67/special01/
連載企画「暮らしの実例」では、移住で理想の暮らしを叶えた2組の家族を紹介。長らく東京で暮らしていた鶴堀さん夫妻は2頭の保護犬を引き取ったことをきっかけに、千葉県いすみ市に移住して、平屋を建てて暮らし始めました。これまでは「目の前のタスクをこなすだけの忙しい日々」だったのが、新居に移ってからは「日常に幸せを感じられる」ようになったのだとか。
okb_famさん・yukaさん夫妻は、自分たちの暮らしと家が合わなくなったことから、まずは逗子で1年半ほどお試し移住。その後、子どもの誕生を機に辻堂の中古マンションを購入して本格移住しました。リノベーションとインテリアで「テンションの上がる家にしたい」と考えていた二人。内装へのこだわりだけでなく、外出のバラエティが豊かになったことで、家の中・外の両方でテンションが上がったそうです。
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「マドリーム」Vol.67 第一特集:移住で理想の暮らし
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「マドリーム」Vol.67 第一特集:移住で理想の暮らし1
■ 第二特集:再開発で人気が急上昇 東京・立川/一度離れても戻りたくなる大阪・吹田
https://madream.jp/book/vol67/special02_3/
連載企画「いま住みたい街」では、家族で理想の暮らしが送りやすい街として、立川(東京)と吹田(大阪)を提案。GREEN SPRINGSなど大型複合施設が誕生し、駅周辺ですべてが完結するようになった立川。子育て世代をはじめ、多くの人にとって理想の暮らしを描きやすい街といえるでしょう。
吹田は大阪市に隣接する都会でありながら、緑に溢れていることが大きな魅力。また、保育所や幼稚園が多数あるほか、市内には大学が5つもあります。さらに、企業も多いので「生まれてから学校も職場も吹田」という住民も少なくありません。「一度住んだら離れられない」吹田の魅力を紹介します。
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「マドリーム」Vol.67 第二特集:立川(東京)と吹田(大阪)紹介
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