エンジニア向け大規模テックカンファレンス「Qiita Conference 2026」イベントページを公開!豪華ゲスト、参加企業を発表
エイチーム

5/27(水)~5/29(金)オンライン開催!12名のゲストによる特別講演!
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-8cb90cf2a3eadb520f03b30c5e5cbd23-800x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
創造性と技術力で多様なITサービスを展開する株式会社エイチームホールディングスのグループ会社で、エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービス「Qiita(キータ)」を展開しているQiita株式会社(本社:名古屋市中村区、代表取締役社長:柴田健介)は、日本最大級のエンジニアコミュニティ「Qiita(キータ)」において、2026年5月27日(水)~5月29日(金)にQiita最大規模のエンジニア向けテックカンファレンス「Qiita Conference 2026(キータ カンファレンス 2026)」を開催します(オンライン配信/視聴無料)。4月15日(水)よりイベントページの公開、参加申込受付を開始いたしました。
※注釈:「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを市場として、IT人材白書(2020年版)と当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています
「Qiita Conference 2026」とは?
AIが開発の実装を担う時代を迎え、私たちはいま「エンジニアの役割」が大きく変わる転換点に立っています。仕事の内容は変化しても、「技術で世界を良くしたい」という私たちの本質は変わりません。AIをどのように活用し、社会にどのような価値を届けていくのか。それは、私たち自身の手にかかっています。
「Qiita Conference 2026」は、単なる知識の共有にとどまらず、さまざまな実践や挑戦を通じて、これからのエンジニアリングのあり方を共に見つけていくカンファレンスです。
まだ見ぬ自分の可能性を信じ、これからの活躍の道筋を見つける。
そんな「新しい未来の自分に出会えるきっかけと気づきの場」を創出します。
特設ページはこちら
ゲスト講演者(敬称略・登壇順)
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-9af8d16f3b6cedd66140b092b0463cea-1136x1174.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
功刀 雅士 / 株式会社miibo 代表取締役CEO
会話型AI領域の開発に10年以上にわたって取り組む。ヤフー株式会社でソフトウェアエンジニアのキャリアをスタートし、その後様々な企業でソフトウェア開発に従事。
サラリーマンエンジニアをする傍ら、音声対話アプリをはじめとした複数の対話型AIプロダクトを開発・運営。
2020年にmiiboを開発し、2023年に法人化。エンタープライズ企業から地方自治体、個人事業主まで幅広いユーザーに向けて展開している。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-305ba8e5da91e3bfbf4978197e94a13e-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
西見 公宏 / 株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役CEO
2024年3月、AIエージェントの開発・利活用を専門に扱う同社を創業。法人を中心にAIエージェントの活用支援・開発支援を行っている。LangChain公式アンバサダー。
著書に「その仕事、AIエージェントがやっておきました。」「LangChainとLangGraphによるRAG・AIエージェント[実践]入門」(共著)「実践Claude Code入門」(共著)「現場で活用するためのAIエージェント実践入門」(共著)。Software Design誌「実践LLMアプリケーション開発」連載。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-2523ddfd675ef69df51b32afbdd5d37f-1300x1300.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
広木 大地 / 株式会社レクター 代表取締役
1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。
現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。
著書「エンジニアリング組織論への招待~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング」が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。株式会社グッドパッチ社外取締役。
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-e0a05b2873d9807ddee81ee0787e3a73-456x456.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
鹿野 壮 / Ubie株式会社 プロダクトエンジニア
2024年にUbie株式会社に入社。
九州大学でメディアアートを学んだ後、テックリードやフロントエンドチームリーダーを経験する。
現在はUbieでフロントエンド・バックエンド問わずフルスタックにプロダクト開発をしている。 Claude Codeにタスク丸投げおじさんに生まれ変わって1年が経った。
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-bd1abbf174b805eff6f184fe2ece1bd8-960x1088.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
及川 卓也 / Tably株式会社 代表取締役
IT業界で30年以上の経験を持ち、プロダクトづくりの人材育成とサービス提供に従事。
著書に「ソフトウェアファースト」「プロダクトマネジメントのすべて」「プロダクトマネージャーになりたい人のための本」。
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-955f2a2296efd276e2ec45e569ed1a51-480x480.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
みのるん(御田 稔) / KDDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト
クラウドやAIを中心に、技術コンサルティングやプリセールス、ハンズオントレーニング講師などに従事。
AWS社グローバルより日本初のAWS AI Heroに認定。Qiita 2025 Top Contributor受賞。
著書「Amazon Bedrock 生成AIアプリ開発入門」「やさしいMCP入門」「AIエージェント開発 / 運用入門」「入門LLMアプリ開発」、近刊「Amazon Bedrock AgentCore実践入門」
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-b2c93c85700eb355412ba34b9f6a6409-922x948.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
谷中 瞳 / 東京大学大学院情報理工学系研究科 コンピュータ科学専攻 准教授(卓越研究員)
2018年東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻博士課程修了。博士(工学)。理化学研究所特別研究員を経て、2023年より現職。
自然言語処理の研究に従事し、2022年に船井研究奨励賞、2024年に文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞、Forbes Women In Tech TOP30 2024 テクノロジー領域で世界を変える女性30人に選出、理化学研究所 革新知能統合研究センター 説明可能AIチーム チームディレクターを兼任。
[画像9:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-133cf369e0a884fda05b90e619891ff6-512x512.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
成瀬 允宣 /「ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本」著者
なるセミ代表/株式会社コドモン所属/Findy Freelance顧問
プログラマ。
カンファレンス等でソフトウェア開発・設計を主軸に講演活動を行っている。
著書「ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本」
[画像10:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-0f9b207963eb4d349597208daa64e388-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
伊藤 淳一 / 株式会社ソニックガーデン Railsプログラマおよびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」メンター
ブログやQiitaなどでプログラミングに関する記事を多数公開しており、説明のわかりやすさに定評がある。2026年4月27日に新刊「技術記事を書く技術」(翔泳社)を刊行。著書に「プロを目指す人のためのRuby入門」(技術評論社)がある。Qiita表彰プログラムDIAMOND受賞ユーザー。
1日につき4名のゲスト登壇。随時ゲスト情報を公開予定です。
イベント詳細はこちら
プログラム内容(敬称略)
Day1:2026年5月27日(水)
- 【ゲスト講演】「いま、個人開発者にとって最高の時代が始まった!」- - 株式会社miibo 代表取締役CEO:功刀 雅士- 【ゲスト講演】「なぜあなたのAI駆動開発はうまくいかないのか? - コーディングエージェントの仕組みから、あるべきワークフローを解き明かす」- - 株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役CEO:西見 公宏- 【ゲスト講演】「生産性が消える組織、価値が生まれる組織」- - 株式会社レクター 代表取締役:広木 大地- 「進化し続けるUIに追従:mablのAIエージェントとMCPが変える「次世代のテスト自動化」」- - mabl株式会社 セールスエンジニア:舟木 将彦- 「組織の中で自分を経営する技術」- - ファインディ株式会社 プロダクト開発部 フロントエンドリード:熊野 修太- 「AIに聞く時代、ドキュメントサイトはどう変わるのか」- - サイボウズ株式会社 APIエコシステム本部エンジニアリレーション部:花塚 愛子
Day2:2026年5月28日(木)
- 【ゲスト講演】「AI時代の私の技術インプットとアウトプット術」- - Ubie株式会社 プロダクトエンジニア:鹿野 壮- 【ゲスト講演】 「価値の再定義 - AI時代における「提案」と「共創」の新しいルール」- - Tably株式会社 代表取締役:及川 卓也- 【ゲスト講演】「Claude Codeですべての日常業務を爆速化しよう!」- - KDDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト:御田 稔(みのるん)- 「なぜ今、PDFはMarkdownよりJSONなのか」- - アドビ株式会社 デジタルメディア事業部 Document Cloud シニアソリューションコンサルタント:笹木 涼- 「リリース速度を変えるAI駆動開発 ─ 組織設計から現場の開発フローまで」- - 株式会社博報堂テクノロジーズ- - - 開発第3センター、Ad Ops開発1部・2部部長、全社AI駆動開発推進プロジェクトメンバー:ケヴィン・クラッツァ(Kevin Kratzer)- - - 開発第3センター CREAITVE BLOOM開発部 チームリーダー:鏡川 悠介- 「"分からないまま走る"をやめたら不確実性に向き合えるチームになっていった話 ~開発指標で語るプロセス改善~」- - ファインディ株式会社 プロダクト開発部 エンジニア:大石 貴則
Day3:2026年5月29日(金)
- 【ゲスト講演】「エンジニアは生成AIとどのように向き合うべきか?:ことばの意味という観点から」- - 東京大学大学院情報理工学系研究科 コンピュータ科学専攻 准教授(卓越研究員):谷中 瞳- 【ゲスト講演】「脅威をエンジニアリングの糧にして:恐怖を乗り越えた先にあったもの」- - なるセミ代表/株式会社コドモン所属/Findy Freelance顧問:成瀬 允宣- 【ゲスト講演】「技術記事、AIに書かせるか、自分で書くか? ~それでも私が自分の手で書く理由~」- - 株式会社ソニックガーデン Railsプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター:伊藤 淳一- 「詰まったらこう動く―現場とマネジメントの作法」- - 株式会社 PE-BANK マーケティング推進部:進藤 千晶- - クラスター株式会社- - - 法人事業本部 ディレクショングループ マネージャー:伊藤 裕也- - - 執行役員 開発本部長:東峰 裕之
開催概要
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/1348/table/2734_1_49ebafb37ff227c19df2c44e6f3399ae.jpg?v=202604150415 ]
※プログラムの内容は、都合により予告なく変更する場合があります。
初のオフラインイベントも開催!Qiita Conference 2026 アフターイベント!
[画像11:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2734/1348-2734-6dbf8fcc390d5750e402b098fed22ed6-640x200.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Qiita Conference 2026 終了後、セッションでは聞けなかった裏話やさらに深掘りした話を聞くことができる完全クローズドなイベントです!
「ゲスト登壇者によるトークセッション」「アフターイベントスポンサー企業のLT」「参加者同士のネットワーキング」を実施します!
開催概要
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/1348/table/2734_2_2e6ecdb6f23d65e3b664385576f0647f.jpg?v=202604150415 ]
※プログラムの内容は、都合により予告なく変更する場合があります。
「Qiita」は、今後もエンジニアに関連する各種サービスを通じて、企業とユーザー双方にとって価値のある接点を提供し、プラットフォーム活用の可能性を広げてまいります。
「Qiita」について
エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスです。Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアとつながりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
https://qiita.com/
「スポンサー企業募集」について
「Qiita Conference」では、ご協賛いただける企業様を募集中です。
自社の認知向上や製品・サービスのプロモーションを検討されている方は以下よりお気軽にお問合せください。
https://business.qiita.com/
Qiita株式会社について
「エンジニアを最高に幸せにする」
Qiita株式会社は、社会を支えるソフトウェアの開発や、それを支えるエンジニアの開発効率の向上に貢献することを通して、社会の変化、世界の進化を加速させていきたいと考えています。
https://corp.qiita.com/
関連サービス
- Qiita Job Change(エンジニア向け転職エージェント・転職サイト比較メディア)- -
https://jobs.qiita.com/- Qiita Select(エンジニア向けサービス・商品比較メディア)- -
https://qiita.com/qiita-select/
株式会社エイチームホールディングスについて
会社名:株式会社エイチームホールディングス(Ateam Holdings Co., Ltd.)
所在地:愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F
代表者:代表取締役社長 林高生
設立:2000年2月29日
資本金:1,713百万円(2025年7月31日時点)
事業内容:日常生活に密着した比較サイト・情報メディア・ツールなどの様々なウェブサービスの企画・開発・運営、法人向けデジタル集客支援に関する事業支援サービスを展開する「メディア・ソリューション事業」、多様なジャンルのゲームやツールアプリケーションを企画・開発・運営する「エンターテインメント事業」、複数の商材を取り扱うD2Cサイトの企画・開発・運営をする「D2C事業」を展開
URL:
https://www.a-tm.co.jp/
※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes