【視聴無料】〈ゴールドウイン〉が地方で「公園」づくり!? 地域と共創し、成し遂げるコツ、未来を描く創造力とは|コロカルアカデミー Vol.13開催決定
株式会社マガジンハウス

株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鉄尾周一)が運営するWebマガジン「コロカル」主催によるウェビナーシリーズ「コロカルアカデミー」が、2025年5月13日(水)に開催されます。
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地域の暮らしや文化に根ざした新しい学びの場「コロカルアカデミー」は、今回で第13回を迎えます。主催は、日本各地のローカルの魅力を発信し続けるWebマガジン〈コロカル〉です。
今回のテーマは「企業と地域の共創による、未来の場づくり」。スポーツアパレルメーカーとして知られる〈ゴールドウイン〉が創業の地である富山県で進めている次世代型ネイチャーパーク「Play Earth Park Naturing Forest(プレイアースパーク ネイチャーリング フォレスト)」プロジェクトに焦点を当てます。ゲストには、株式会社PLAY EARTH PARK 事業本部長 兼 管理部部長の斎藤洋史氏をお迎えします。
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約40ヘクタールという広大な土地で、多くの地権者や自治体とどのように合意形成を図り、プロジェクトを前進させてきたのか。単なる豪華な施設の紹介にとどまらず、地域と信頼関係を築いていく道のりや、自治体を巻き込むコツ、そしてゴールドウインが実践する「2050年の未来を描く創造力」の核心に迫ります。
セミナー構成(60分)
【第1部】プロジェクトの背景と「Play Earth Park」構想
ゴールドウインがなぜ富山県で「公園」をつくるのか。プロジェクト発足の裏側や、2050年を見据えた企業のビジョンを公開します。
【第2部】地域共創のリアルと実践
約40ヘクタールの広大な土地、多数の地権者。南砺市と連携し、どのように交渉し合意形成を図ってきたのか。地域が求めることと、企業としての洗練されたデザインやコンセプトをどう両立させているのか、実務責任者ならではのリアルなエピソードを紐解きます。
最後にはQ&Aの時間もございます。
【こんな方におすすめ】
- 自治体の地域振興・まちづくり・商工観光の担当者様- 地方での新規事業やプロジェクト開発に携わる方- 企業と地域の連携、ステークホルダーとの合意形成に課題を感じている方- 「社会性とビジネス成果を両立」するアイデアを学びたい方
【開催概要】
コロカルアカデミー Vol.13
〈ゴールドウイン〉が地方で「公園」づくり!? 地域と共創し、成し遂げるコツ、未来を描く創造力とは
【日時】 2026年5月13日(水) 15:00~16:00
【形式】 Zoomウェビナーでのオンライン配信(お申し込み後にURLを送付)
【参加費】 無料
【申込期限】2026年5月12日(火) 11:59まで
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【登壇者プロフィール】
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株式会社PLAY EARTH PARK 事業本部長 兼 管理部部長
斎藤 洋史(さいとう ひろし)
2006年ゴールドウイン入社。財務領域で基盤を築いた後、スイムウエアブランド「Speedo」にてディストリビューターとメーカー双方の視点からブランド再構築を推進。2022年よりPLAY EARTH PARK事業に参画。地域・自治体との連携交渉を主導し、建築計画や多様なステークホルダーとの合意形成を横断的に統括。プロジェクトを前進させる実務の責任者を務める。
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杉江 宣洋(コロカル編集長)
マガジンハウス入社後、『anan』『BRUTUS』などの副編集長を経て、2022年『Hanako』編集長就任。2025年より現職。
【前回参加者の声】
- 「内容がとても面白く、あっという間の1時間でした。仕事のモチベーションも上がりました」- 「具体的な数字や、イベントの“裏側”の話が非常に参考になった」- 「ビジネスとしてどう成り立っているかが初めて理解でき、納得感がありました」
【注意事項】
- 本イベントはオンライン開催です。- 音声や映像の乱れが生じる場合があります。安定した通信環境でご視聴ください。- 録画・録音・再配信はご遠慮ください。- お申し込みいただいた方には、後日見逃し配信のご案内をお送りします。当日ご参加が難しい場合も、ぜひお気軽にお申し込みください。
申込締切:2026年5月12日(火) 11:59
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※お申し込みいただいた方には、後日見逃し配信のご案内をお送りします。当日ご参加が難しい場合も、ぜひお気軽にお申し込みください。
プレスリリース提供:PR TIMES




記事提供:PRTimes