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今、最も輝きを放つ ”パク・ジフン、3年ぶりのアーティスト本業復帰!ー待望のツアーが日本から始動

合同会社 JJ Bliss

今、最も輝きを放つ ”パク・ジフン、3年ぶりのアーテ

俳優として歴史的快挙を成し遂げ、韓国を代表するアイコンとして存在感を放つパク・ジフン。ファン待望の日本単独ファンコンサートが5月23日に開催。


2026年5月23日(土)、川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホールにて『2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN [REFLECT]』の開催が決定。本公演は、4月29日にリリースされるシングルアルバム『RE:FLECT』を携え、約3年ぶりにアーティストとして復帰するパク・ジフンのツアー開幕公演であり、日本を皮切りにスタートする記念すべきステージとなります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/130165/14/130165-14-485004476918fcb90f54d5e77efe137d-1684x2384.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


主演映画が動員1,600万人突破!社会現象を巻き起こしたパク・ジフンの「帰還」
2026年上半期。主演映画『王と生きる男』が観客動員数1,600万人を突破し、韓国映画史上歴代2位という大記録を樹立。伝説的グループ「Wanna One(ワナワン)」の完全体での活動も大きな話題を呼び「ブランド評価指数1位」を獲得するなど、名実ともに韓国を代表するトップスターへと登り詰めたパク・ジフンが、自身の原点である「ステージ」へと戻ってきます。

4月29日にリリースされるニューソロアルバム『RE:FLECT』は、過ぎ去った時間の中に残る感情の痕跡を辿りながら、“今の自分”と向き合う過程を音楽として昇華させた作品です。アーティストとしてさらなる深化を遂げたパク・ジフンの内面と表現力が、ステージを通じて日本のファンに届けられる、特別な一夜となることでしょう。

【公演概要】
■タイトル:2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN [REFLECT]
■開催日:2026年5月23日(土)
■会場:川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホール
■時間: 開場:16:30 (VIP特典イベント:15:00開始) 開演:17:30
■チケット
プレイガイド先行(抽選)
2026年4月16日(木)10:00 ~ 4月23日(木)23:59
https://w.pia.jp/t/parkjihoon2026/
Pコード:325-889
一般販売
後日発表予定

■公式サイト:
https://parkjihoon.jp

[主催] 株式会社クラフティ
[主管] 合同会社 JJ Bliss
[協力]YY Entertainment/CONNECT・K

【お問い合わせ】
合同会社 JJ Bliss(公演関連)
info@jjbliss.co.jp(土日祝日除く11:00 - 17:00)

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/130165/14/130165-14-8b493538abdbb824b752a0b5a9f23803-1672x2508.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



【パク・ジフン Profile】
2017年、「PRODUCE 101 シーズン2」を通じて「Wanna One」のメンバーとしてデビューし、瞬く間に世界的な社会現象を巻き起こしたパク・ジフン。グループ活動終了後もソロアーティストとして確固たる地位を築く一方、俳優としても目覚ましい飛躍を遂げてきた。
主演ドラマ『弱いヒーロー Class 1』で見せた圧倒的な演技力は、アイドルの枠を超え、実力派俳優としての評価を決定づけた。そして2026年上半期、主演映画『王と生きる男』が観客動員数1,600万人を突破。韓国映画史上歴代2位という大記録を打ち立て、名実ともに韓国を代表するトップスターへと登り詰めた。
現在は、次なる話題作ドラマ『炊事兵になった男(原題)』への出演も控えており、俳優・アーティストの両分野で第一線を走り続ける、アジアを代表する若手実力派スター。

プレスリリース提供:PR TIMES

今、最も輝きを放つ ”パク・ジフン、3年ぶりのアーテ

記事提供:PRTimes

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