小・中学生のキャリア教育における副教材「小学生のためのお仕事ノート」、「中学生のためのお仕事ブック」に協賛
双日ライフワン株式会社

双日ライフワン株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:梅田毅、以下「双日ライフワン」)は、文部科学省が推進する小・中学生のキャリア教育における副教材「小学生のためのお仕事ノート(港区版、2026年3月発行)」「中学生のためのお仕事ブック(港区・品川区・大田区版、2026年3月発行)」に協賛しましたことをお知らせいたします。
同教材は、子どもたちが「働くこと」や「仕事の魅力」に触れるきっかけづくりを目的としたもので、誌面では、この地域に本拠を置く企業の一つとして、当社の仕事の内容や大切にしている想いを、わかりやすく紹介していただいています。
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小学生のためのお仕事ノート(表紙、誌面)
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中学生のためのお仕事ブック(表紙、誌面)
■「小学生のためのお仕事ノート」、「中学生のためのお仕事ブック」とは
「小学生のためのお仕事ノート」、「中学生のためのお仕事ブック」は、文部科学省が推進するキャリア教育における副教材として、教育委員会の後援を得て株式会社中広が企画・発行している冊子です。全国で200以上の市区町村ごとに同教材が発行され、それぞれの地域に拠点を構える様々な業界の企業が紹介されています。小学生や中学生が同教材を通して自分たちの住む地域の産業や企業について知ることで、働くことへの関心や自分たちの将来を描くきっかけを得ることが期待されています。
■協賛への想い
双日ライフワンは、住まいやオフィスなどの建物の維持や管理を通じて、そこに住まう人や働く人々の暮らしやすい環境をつくり、建物と人の未来を見守ってまいりました。人々の暮らしを下支えする役割を担う当社は、地域の未来を築いていく子どもたちへの教育にも責任があると考え、当社の事業を紹介することで子どもたちのキャリア教育の一助となるべく、この度の協賛にいたりました。未来を担う子どもたちの学びに、少しでもお役に立てたことを嬉しく思います。これからも地域のみなさまとのつながりを大切にしながら、次世代の育成に貢献できる活動を続けてまいります。
双日ライフワンは、事業の主軸である不動産管理業を通じ、複雑化する社会の変化やニーズに向き合い、お客様の価値に立脚した高品質なサービスをお届けすることにより、多くのみなさまから選ばれる企業を目指してまいります。
【「小学生のためのお仕事ノート(港区版、2026年3月発行)」概要】
仕様 :B5判、オールカラー
発行部数:4,000部
エリア :港区
配布対象:港区内の公立小学校3・4年生
発行日 :2026年3月
発行元 :株式会社中広
後援 :港区教育委員会
【「中学生のためのお仕事ブック(港区・品川区・大田区版、2026年3月発行)」概要】
仕様 :A4判、オールカラー
発行部数:10,000部
エリア :港区、品川区、大田区
配布対象:港区内の中学校2年生(公立・私立)
発行日 :2026年3月
発行元 :株式会社中広
後援 :港区教育委員会
■本社概要
・所在地:〒135-0091 東京都港区台場2丁目3番1号 トレードピアお台場4階
・最寄り駅:りんかい線「東京テレポート」駅、新交通ゆりかもめ「お台場海浜公園」 駅
・営業時間:月曜日~金曜日9:15~17:45(年末年始、祝日を除く)
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes