【JAF広島】交通事故防止と安全な交通社会の実現を目指して 小中高生向け交通安全教室を開催
一般社団法人 日本自動車連盟

JAF(一般社団法人日本自動車連盟)広島支部(支部長 古谷英明)は、2026年度「JAF広島支部交通安全みらいプロジェクト」を県内の小学校、中学校、高等学校を対象に開催します。
当教室ではヴィクトワール広島、公益社団法人広島県トラック協会、マツダ株式会社、広島県警察の協力のもと、各団体がそれぞれの強みを生かした学びの機会を提供します。
このプロジェクトは、将来ドライバーとなる児童・生徒に対して交通安全教育を充実させることで、安全意識を高め、交通事故の防止と安全・安心な交通社会の実現に寄与することを目的としたもので、広島市教育委員会の賛同を得て立ち上げました。
JAF広島支部では、広島市内の小学校・中学校・高等学校の児童・生徒を対象に体験型講習会や座学講習会を開催しています。
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クルマの死角体験の様子
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講習の内容は、実施する学校ごとに異なります。また、日程は変更となる場合があります。
JAF広島支部では、今後も地域の子どもたちが交通事故にあわないよう、交通安全意識の向上につながる取り組みをおこなってまいります。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes