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次世代起業家の登竜門「IVS2026 LAUNCHPAD」の審査員が続々と決定。応募締切は4/21(火)まで。 #IVS2026

IVS

次世代起業家の登竜門「IVS2026 LAUNCHPAD」の審査員


国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)~3日(金)の3日間、みやこめっせ、ホテルオークラ京都などをメイン会場として開催します。本イベントの目玉コンテンツの1つであるピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」の審査員についてお知らせいたします。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-fdbeba4039da09328ab83b7c40a4f916-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


IVS2026 LAUNCHPADについて
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-210e8c130a624b1f4d3f03c056351de0-2880x1618.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


IVS LAUNCHPADは、その名前が意味するとおり「まだ世に出ていないアーリーステージのスタートアップの飛躍を支える発射台になりたい」という思いで立ち上がったピッチイベントです。

初開催は2007年で、2026年で20年目を迎えます。これまでの累計エントリー数は5,000社以上。過去に登壇した企業のうち、60社以上がEXITを果たし、100社以上が10億円以上の資金調達を行い、急成長を遂げています。多くのスタートアップがIVS LAUNCHPADを発射台として飛び立っていきました。歴史と規模において国内最大級のピッチイベントとなったIVS LAUNCHPADは、「次世代の起業家の登竜門」とも呼ばれています。

厳しい選考を経て選ばれた決勝進出者は、投資家・経営者・起業家から選出される審査員の前でプレゼンテーションを行い、順位を競います。数百社以上の応募者の中から選考を勝ち抜いた登壇者が、自社のプロダクトとそれにかける熱い思いを6分間のプレゼンテーションで発表します。

IVS2026 LAUNCHPADでは、IVSと京都府が連携し、世界との競争で勝ち抜くスタートアップを集中支援するアワード「スタートアップ京都国際賞」を授与します。受賞特典として優勝者には最大1,000万円を授与します。
審査員のご紹介
本日までに確定しているIVS2025 LAUNCHPADで審査いただく審査員の皆さまをご紹介します(敬称略・名前順)。
※開催日までに若干数審査員が増加する可能性もございます。

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-eebd061703bf135e7bed0aae8843c696-542x676.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

GREE Ventures株式会社
相川 真太郎(あいかわ しんたろう)

【プロフィール】
グリーベンチャーズ代表。テック企業でPdM・情報システム・パブリックアフェアーズを経験した後、2014年から投資事業を担当。2020年に純投資ファンドを設立し、AI・Deeptech・DXのシード・アーリーステージに30社以上投資してきました。プロダクトの強さだけでなく、組織設計や規制対応まで含めた事業全体を見て投資判断しています。投資先はスペースデータ、Solafune、SyntheticGestalt、インフォボックス、Stack、Univearth等。





[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-d033a40f3713e465baeab58a5f63e6a6-1333x1999.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

Kiwoom Investment
林 泰均(いむ てぎゅん)TAEKYUN LIM

【プロフィール】
韓国のIT・金融大手”Daou Kiwoom Group”傘下のベンチャーキャピタル”Kiwoom Investment”にて、アジア地域を中心にベンチャーファンドの投資を担当。韓国VCとして初となる日本VC向けFund of Fundsを運用。アジア地域のVCや事業会社とのネットワークを基盤に、日韓スタートアップのグローバル展開と成長支援にも注力。韓国生まれで明治大学商学部を卒業後、2012年にキャノングループに入社し、日本と中国で勤務。2018年にDaou Kiwoomグループに入社し、グループ企画室などを経て2024年より現職。





[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-884516defacdef2e0d4e7556b14300b3-1334x1999.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

Boost Capital株式会社
小澤 隆生(おざわ たかお)

【プロフィール】
1995年、CSK(現SCSK)入社後、1999年にビズシークを設立し、2001年に楽天に売却。2003年のビズシークの吸収合併により楽天に入社。オークション担当役員に就任。2005年に楽天野球団取締役事業本部長。2006年に退社後は個人としてスタートアップベンチャーへの投資やコンサルティングを展開。2009年から2012年までは楽天顧問。2011年に設立したクロコスをヤフー(現LINEヤフー株式会社)に売却し2012年にヤフーへ入社。2013年よりヤフー執行役員としてヤフーショッピングを担当、2018年4月より常務執行役員コマースカンパニー長に就任し、eコマース、トラベル事業、金融事業を管轄。2019年6月にヤフー取締役 専務執行役員COOに就任し、コマースとメディアの全事業を管掌し、2022年4月にヤフー取締役 代表取締役社長 社長執行役員。CEOに就任。2023年9月退任。2024年1月、ベンチャーキャピタル運営会社BoostCapital株式会社を設立し、代表取締役に就任。




[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-e0faf3c212d0608dca2b21291a67166b-1457x1758.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

EY新日本有限責任監査法人
片倉 正美(かたくら まさみ) 

【プロフィール】
1991年、明治大学経営学部卒業後、太田昭和監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)入社。IPO支援から米国に上場するグローバル企業に至るまで多くの監査業務に従事。2005年から2007年、経済産業省商務情報政策局にてIT政策の立案に携わる。2019年7月、EY新日本有限責任監査法人理事長に就任し、大手監査法人初の女性理事長となる。2025年7月より同法人相談役。スタートアップ支援をライフワークとする。
経済産業省「DX銘柄」評価委員。Forbes JAPAN WOMEN AWARD 2021「ブレイクスルー賞」受賞。INvolve社「Heroes Women Role Model List」に日本人として初の殿堂入り。在日イタリア商工会議所主催「Mimosa Day Award2025」受賞。




[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-3e962616a58c5456dc0ca3ccb51424a3-1241x1579.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

MPower Partners
キャシー 松井(きゃしー まつい)

【プロフィール】
2021年より日本初ESG重視型ベンチャーキャピタルファンド「MPower Partners」の共同創業者。1994年より2020年までゴールドマン・サックス証券会社にて副会長兼チーフ日本株ストラテジストとして活躍。1999年に提唱した「ウーマノミクス」の概念はその後広く世界に浸透した。現在(株)ファーストリテイリンング社外取締役、京都大学経営管理大学院特命教授、米日カウンシル理事、東京大学グローバルナビゲーションボードメンバー。2020年に『女性社員の育て方、教えます』を出版。ハーバード大学、ジョンズホプキンズ大学院卒。




[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-6915064b83479160936d418ee01eadc6-1500x1999.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社ALPHA
立岡 恵介(たつおか けいすけ)

【プロフィール】
国内大手VCであるGlobal BrainのGeneral Parterとして、12年間に渡り、領域を問わず、メルカリ、ラクスル、ウェルスナビ等の数多くのスタートアップへの投資、育成、EXITに携わり、9社のIPOを実現。加えて、投資活動に留まらずファンド運営に関わる幅広い業務を担当。GB参画前は、BCG、リクルート(出向)で経験を積む。BCGでは主にテレコム、消費財、小売を中心にC向けのサービスやプロダクトに関するコンサルティング業務に従事。リクルートでは新規事業の開発を行う部署にて、事業戦略の立案や事業モニタリングを担当。2024年ALPHAを創業




[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-002393f336b1e33204680731c3165cef-1999x1122.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

千葉道場ファンド/DRONE FUND
千葉 功太郎(ちば こうたろう)

【プロフィール】
慶應義塾大学環境情報学部卒業後、リクルートに入社。2009年コロプラに参画し、取締役副社長に就任。2012年東証マザーズIPO、2014年東証一部上場。退任後は個人エンジェル投資家、ドローン・エアモビリティ前提社会を目指す分野特化型VC「DRONE FUND」や、「千葉道場ファンド」の代表を務める。またホンダジェット国内1号機オーナーであり自ら航空パイロットライセンス(自家用操縦士 Private Pilot License)を有する。「麻布 鮨功」オーナー兼寿司職人。農業生産法人 鎌倉山 千葉農園にて、無農薬野菜も生産。




[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-01f51fe59963bae50278872e5208e5f2-400x602.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社産業革新投資機構(JIC)
秦 由佳(はた ゆか)

【プロフィール】
2020年7月、産業革新投資機構に入社。それ以前は、ニッセイアセットマネジメントにて、プライベート・エクイティ投資の共同ヘッドとして、欧州中小型バイアウト、GPマイノリティー出資、セカンダリー、国内VC投資を主に担当。また、野村アセットマネジメント及び野村プライベート・エクイティ・キャピタル(NPEC)に9年間在籍し、投資委員会メンバーとして、NPECが運用するファンド及び口座のグローバル投資案件の評価・意思決定に携わると共に、アジアのチームヘッドとしてアジア地域のプライベート・エクイティ・ファンドの発掘・分析・関係構築を担当した。証券アナリスト協会検定会員。慶応義塾大学環境情報学部卒、HEC経営大学院(フランス)にてMBA取得。




[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-ad2f3084084e55d98d31e3509f52ee5b-1525x1392.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

大和証券株式会社
平野 倫之(ひらの ともゆき)

【プロフィール】
2020年より部長としてスタートアップ支援を担当し、2026年4月から執行役員に就任。大和証券におけるスタートアップ支援の責任者として、資金調達、M&A、IPOなど、企業の成長フェーズに応じて、上場後まで見据えた中長期的な企業価値向上を重視した支援に取り組んでいる。2020年以前は、食品、化学、建設などの業界を対象に、長年にわたり投資銀行業務に従事し、M&Aや資金調達、IRサポートなどを通じて企業の成長を支援してきた。




[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-cf3f4c01c23a4cbb4839374a6231bbc9-512x512.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

Rice Capital
福山 太郎(ふくやま たろう)

【プロフィール】
2012年、Y Combinator初の日本人起業家として採択され、米国にて福利厚生SaaSのFondを創業。Salesforce、Facebook、Visaなどを含む企業にサービスを提供。Y CombinatorおよびAndreessen Horowitzから資金調達を行い、2023年にEdenredへ売却。2024年、日米スタートアップに投資するRice Capitalを創業。現在はAI領域を中心に投資を行い、累計投資先は200社。




[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-dbe3e5a4b62caaf6f7639bb07708ac23-342x342.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

京都大学イノベーションキャピタル株式会社
八木 信宏(やぎ のぶひろ)

【プロフィール】
国内外の研究所で基礎研究に従事しながら国内大手製薬会社で新規事業の立ち上げや経営企画を経験。その後京都大学100%子会社のVCであるiCAPにJoin、現在はアカデミア発ディープテック投資を統括する執行役員投資部長。基礎研究成果を起点とした創業・事業家を強みとし、京都フュージョニアリング、LegalOn Technologies等を擁するポートフォリオを構築。京大起業家クラブECC-iCAP創設者。研究所・製薬企業で新事業創出を主導し、現在も化学・医学の教育研究に従事。博士(薬学)




[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-8249dd01502b9ba07436b8416dfa4480-1999x1500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

山陰合同銀行
吉岡 佐和子(よしおか さわこ)

【プロフィール】
1987年入行、営業店の窓口業務をはじめ、本部での商品開発、広告宣伝、監査業務、
クレジットカードセンターやカスタマーセンターの新規事業立ち上げなどを経て、
2013年にリテール店舗の出張所長に就任。その後2015年にフルバンク店舗の支店長に就任して以降、支店長を歴任し、2022年銀行業界では数少ない生え抜きの執行役員に就任。2024年4月専務執行役員、同年6月から現職。




IVS2026 LAUNCHPAD 応募受付中
IVS2026 LAUNCHPADは、現在登壇者を募集中です。応募締切は4月21日(火)となっております。参加条件は「プロダクトのデモが可能なスタートアップ」のみ。国籍・拠点も不問で、海外スタートアップの応募もお待ちしております。優勝者には、1,000万円の授与も予定しております。皆様からのご応募をお待ちしております。

■スケジュール (予定)
応募締切 : 4月21日(火)
一次面談 : 4月28日(火)~5月1日(金)
最終面談 : 5月20日(水)~ 21日(木)
ピッチ練習会 / 撮影 : 6月17日(水)
本番 : 7月3日(金) IVS2026 DAY3 ロームシアター京都

▼応募方法
【日本語】
詳細を見る


【英語】
詳細を見る

IVS2026 の概要
[画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59319/213/59319-213-ff1a42d1f5059c642e707fd3924ad2db-1190x744.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスです。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催します。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア (京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の完全招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催します。

【IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)】
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアです。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施します。

【IVS CORE(ホテルオークラ京都)】※新設・完全招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアです。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供します。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要です。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類があります。CORE PASSは審査制のPASSで、招待者のみ購入可能です。

名称:IVS2026
テーマ:Japan is Back
会期:2026年7月1日(水)~3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan/京都府/京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式X:https://x.com/IVS_Official

IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げてまいります。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

プレスリリース提供:PR TIMES

次世代起業家の登竜門「IVS2026 LAUNCHPAD」の審査員次世代起業家の登竜門「IVS2026 LAUNCHPAD」の審査員次世代起業家の登竜門「IVS2026 LAUNCHPAD」の審査員次世代起業家の登竜門「IVS2026 LAUNCHPAD」の審査員次世代起業家の登竜門「IVS2026 LAUNCHPAD」の審査員

記事提供:PRTimes

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