【フェーズフリーで変わる防災】多機能家電で実現する『備えない防災』の新提案
Areti株式会社

普段使いできて、非常時にも頼れる省エネ・コンパクト家電
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-708306b4afdee809a73990362151b4da-1000x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『ていとうシェフ ちびっこ』は300Wの省エネ設計だから、屋外でも普段通りの炊飯が可能。非常時だけではなく、アウトドアレジャーにも最適。
家電メーカーAreti.(本社:東京都中央区 以下アレティ)は、自社ブランド サカリュエ の公式サイトにて、ヘルスケア炊飯器『ていとうシェフ ちびっこ』の期間限定セールを4月17日(金)より実施いたします。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-9cf2e54bd782ef80a37dd608ca28337e-1000x817.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
防災におけるフェーズフリーとは、普段から使っているものを、災害時にもそのまま役立てる考え方です。
いつ起きてもおかしくない地震や台風、豪雨。従来の防災対策は、非常時用の防災グッズをまとめて保管しておくことが一般的でした。
しかし実際には、食品や飲料は賞味期限切れになりやすく、ライトは電池切れ。普段使わないため使い方が分からないなど、いざというときに十分に活用できないケースも少なくありません。
こうした背景から、“備えたら安心”ではなく、日常時と非常時を分けずに、普段から使っているものを災害時にも活用するフェーズフリーという考え方が広がっています。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-b41a3b7e949b3864d93922fa19aebba3-1000x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
食料はレトルト食品や缶詰を日常的に食べ、食べ慣れたものをストック。災害時にはそれをそのまま非常食として活用することで賞味期限切れを防ぐこともできる。
災害対策と日常使いの垣根をなくすことで、いざというときにも使い慣れたアイテムを活用でき、管理の手間を軽減できる点が、防災におけるフェーズフリーのメリットです。
水や食料については、備蓄しながら定期的に消費・補充を行う“ローリングストック”が、フェーズフリーの代表的な実践方法として知られています。
また、調理・照明・電源といったアイテムは、“コンパクト・多機能・シンプルな操作性”を基準に選ぶことで、日常時・非常時のどちらも使いやすくなります。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-a19e5fbf265d68836ea20cd4e25b0e07-1000x605.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
災害時、温かい食べ物は安心感を与えるだけでなく、体温維持にも役立ちます。温かいと食べやすく、疲れていてもエネルギー補給が簡単に!
災害時にはライフラインが停止し、食事面での課題が顕在化します。特に、支援物資に依存することで栄養が偏ることや、温かい食事がとれないことが大きな問題に。
こうした状況では、ポータブル電源などでも使用できる低消費電力&持ち運びやすい調理器があれば、食べ慣れた食事を家族に提供することができ、精神的な負担の軽減につながります。
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-ee16cdcc671acefb3e7383b8f56a3896-1600x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
0.8Lのヘルスケア炊飯器「ていとうシェフ ちびっこ」は、炊飯、発酵、低温、揚げ物の調理モードを搭載。
災害時、日常使い、キャンプや車中泊など、あらゆるシーンで活躍するのが、家電メーカーアレティが手掛けるヘルスケア炊飯器『ていとうシェフ ちびっこ(r2423)』です。
300Wの省エネ設計により、中型のポータブル電源でも調理が可能で、コンパクトながら「炊く・低温・発酵・揚げ物」の4つの調理モードを搭載。
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-5deb5c8d1ef9d1f80db1e1d1a99cbe11-1265x853.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
内釜とふたは丸洗いOK! 熱伝導率の高いアルミ製の内釜は、汚れがつきにくいフッ素樹脂をコーティング。
さらに、焦げ付きにくいコーティング釜を採用し、少ない水と手間でお手入れが可能。日常使いのしやすさに加え、断水時などの非常時においても無理なく使い続けられる点が大きな特長です。
食べ慣れた味を日常にも非常時にも提供するための『ていとうシェフ ちびっこ』は、これからのフェーズフリー防災における新しいスタンダードとなる一台です。
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-4e99799ce06c60f7845d93058c9fb26a-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「ていとうシェフ ちびっこ」はコンパクトだから狭いキッチン、車内、卓上でも使用可能。
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-f1e3867ebfdebc0d7e5887a2170f318f-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
底部の温度センサーと側壁の温度ヒューズ2個で釜内の温度をモニターし、異常な加熱を感知すると電源がOFFになる過熱防止機能も搭載。
[画像9:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/344/8638-344-05afaa5615f8a9884de7084603dd4abc-1994x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
16.5(幅)× 12.6(奥行)× 20.4(高さ)cm/本体重量1 kgだから持ち運びも簡単。
公式サイトで限定セールを実施中
ていとうシェフ ちびっこ(r2423)価格:¥6,980→今なら5,980
期間:4月17日(金)18:00~4月20日17:59
・加熱方式:マイコン
・定格電力300W
・調理モード 炊飯/発酵調理/低温調理/揚げ物
・計量カップ、しゃもじ、防熱カバー付き
詳細を見るプレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes