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AIジャーナリングアプリ「muute(ミュート)」ソフトバンクの新サービス「だれでもAI」のラインアップに

Nissay MIRAIQA株式会社

AIジャーナリングアプリ「muute(ミュート)」ソフト

~ AIは生産性の道具だけではない。自分自身を知るための手段へ ~


Nissay MIRAIQA株式会社(代表取締役社長:中元洋、以下「当社」)が提供するAIジャーナリングアプリ「muute(ミュート)」は、ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)が2026年4月17日より提供を開始する新サービス「だれでもAI」のパートナーサービスとして、連携を開始いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70478/52/70478-52-50810a5cbaa5f20965b59b8bee9f7c80-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■「だれでもAI」でmuuteが届ける体験
「だれでもAI」は、ソフトバンクが提供する、話題のAI(人工知能)を簡単な操作で気軽に体験できるサービスです。muuteは、『だれでもAI』の紹介サービスの一つとしてラインアップされ、ソフトバンク・ワイモバイル・LINEMOユーザー向けの特典の提供を開始いたします※。
※ muuteは「だれでもAI」内での体験はできません。

■ソフトバンクユーザー向け特典
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEMOをご利用のお客さまは、「だれでもAI」経由で有料版のmuuteをご利用いただく際に、プレミアムプランの30日間無料特典を受けることができます。

■背景:AIとの「最初の接点」をどうつくるか
生成AIの進化が加速する一方で、総務省「令和7年版 情報通信白書」によれば、生成AIサービスを利用した経験のある個人の割合は26.7%にとどまり、中国(81.2%)や米国(68.8%)と大きな差があります。「使い方がわからない」「魅力的なサービスがない」が利用しない理由としてあげられており、AIとの最初の接点づくりが社会的な課題となっています。
出典:総務省「令和7年版 情報通信白書」第I部 第2節 AI利用の現状
https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r07/html/nd112210.html

一方、厚生労働省「令和6年 労働安全衛生調査(実態調査)」では、仕事に関して強い不安やストレスを感じている労働者の割合が68.3%に上っており、日常の感情に向き合う手段へのニーズは高まり続けています。こうした背景のもと、「だれでもAI」のラインアップにmuuteが加わることで、AIが仕事の生産性を上げるための道具にとどまらず、自分自身を知るための手段としてもより選ばれることを目指しています。
出典:厚生労働省「令和6年 労働安全衛生調査(実態調査)」
https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/r06-46-50_gaikyo.pdf


■今後について
当社は、AIジャーナリングの認知拡大と新たなユーザー層への接点づくりを進めてまいります。「自分の感情を言葉にする」という行為がもつ価値を、より多くの方に届けることを目指し、教育・法人領域を含めた多面的な事業展開を引き続き推進してまいります。

■関係者コメント
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70478/52/70478-52-6b836179ced8f23d7a2475ebc9d41989-913x1066.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

大杉 麿睦  muute 事業オーナー
累計170万ダウンロードを超えたmuuteには、多くの方が日々の感情を書き続けてくださっています。その積み重ねから見えてきたのは、「自分のことを、自分がいちばんわかっていない」という、ごく普通の事実です。
感情は言葉にする前はぼんやりとしていて、自分でも輪郭がつかめない。書き出した瞬間に、「自分はこういうことを感じていたのか」と気づく。muuteはその小さな体験を、サービスの核心に置いてきました。
AIが仕事の効率化を担う文脈で語られることの多い今、「だれでもAI」を通じてmuuteに出会う方の中には、AIを日常に取り入れる最初のきっかけとなる方も少なくないはずです。その入口が、自分自身と向き合うことから始まるという体験は、私たちが目指してきた方向性と深く重なります。
自分の感情の傾向を知ることは、行動の土台になる。今回の取り組みを通じて、その体験をより多くの方にお届けできることを、大変嬉しく思っています。




【参考リンク】
ソフトバンク「だれでもAI」サービスサイト:https://daredemo-ai.mb.softbank.jp/on_boarding


■AIジャーナリングアプリ「muute」とは
「muute」は、感じていることや考えていることを日記のように自由に書き出し、AIがそれらの感情や思考を分析してフィードバックを行い、自分自身と向き合い、客観的に振り返ることができるAIジャーナリングアプリです。累計170万ダウンロードを突破し、「muute for School」は全国の小中高大学60校以上で導入。2021年度グッドデザイン賞を受賞、App Storeヘルスケア/フィットネス部門で複数回1位を獲得するなど、多くの方に支持されるアプリケーションに成長しています。

■サービス概要
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70478/52/70478-52-b8bd912d3fd13562d461c904c09e9f26-768x768.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

名称:muute(ミュート)
提供開始日:2020年12月1日
価格:フリープラン(無料)/プレミアムプラン(月額750円/年額5000円)
対応OS:iOS14.0以上, Android 8.0以上
ダウンロード方法:https://bit.ly/muute_app
提供/運営:Nissay MIRAIQA株式会社
サービスURL:https://muute.jp/
関連リンク : https://note.com/muute_journaling (note), https://x.com/muute_jp (X), https://www.instagram.com/muute_jp/ (Instagram)




■ Nissay MIRAIQA株式会社について
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70478/52/70478-52-08d42a1620aa04053a4c6fbb1ff19c1a-412x570.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

当社は引き続き、「健康寿命延伸」と「地域課題解決」を主要テーマに定め、日本生命グループの一員として、お客様・地域社会の課題に向き合うことで、様々な安心の提供を目指してまいります。

社名:Nissay MIRAIQA株式会社
代表取締役社長:中 元洋
株主:日本生命保険相互会社
所在住所:東京都渋谷区恵比寿4-7-6

「muute」HP: https://muute.jp/
「muute」お問い合わせ先:support@muute.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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