BOTANIQUE、CBNからCBGへ主要製品の配合を刷新
株式会社ウェルファーマ

ーCBG配合へ配合を刷新し主要製品を見直しー
株式会社ウェルファーマ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:福田一生) が展開する、美容と健康を支えるインナーケアブランド「BOTANIQUE(ボタニーク)」は、カンナビノイド原料を取り巻く規制動向への対応と、日々のコンディショニングをサポートする製品開発の一環として、主要製品の配合変更を実施いたしました。
本改定では、2026年6月1日より施行予定の規制を見据えCBN(カンナビノール)に代わり、新たにCBG(カンナビゲロール)を採用。さらに配合設計を見直すことで、現代のライフスタイルに寄り添う製品へと進化させています。
近年、カンナビノイドに関する法規制や市場環境は大きく変化しています。
BOTANIQUEでは、こうした変化に柔軟に対応しながら、安心してお使いいただける製品づくりを重視しています。
今回の配合変更は、単なる規制対応にとどまらず、日々のリズムやコンディションに寄り添うことを目的としたものです。
本改定では、将来的な規制の可能性が指摘されているCBN(カンナビノール)に代わり、新たにCBG(カンナビゲロール)を採用。CBGはカンナビノイドの一種で、麻に含まれる植物由来成分のひとつです。他のカンナビノイドのもととなる成分として知られ、近年ウェルネス分野や研究の広がりとともに注目が高まっています。
あわせて配合バランスを見直すことで、日々のコンディションに寄り添うフォーミュラへとアップデートしています。
ビタミンDや複数のテルペン成分を見直し、香りや使用感の向上を図りました。
これにより、日常のリラックスタイムや気分転換のシーンにも取り入れやすくなっています。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/46506/table/120_1_699ae656a2505c4823fede87c0043927.jpg?v=202604170915 ]
[画像:
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BOTANIQUEは、「植物の力で日々のコンディションに寄り添うセルフケア」をコンセプトに、製品づくりに向き合っています。
植物の力を見つめ、その可能性を丁寧に探りながら、身体が本来持つバランスに寄り添うケアを届けたい。
その想いのもと、原材料の選定から配合設計に至るまで、一つひとつの工程に向き合っています。
また、変化する法規制や市場環境を踏まえながら、ご使用いただく方にとって安心できる選択であり続けることも、私たちの大切な責任だと考えています。
これからも、品質と透明性を重視しながら、日常に無理なく取り入れられる製品を、誠実にお届けしてまいります。
ウェルファーマは、「エビデンスベースドのウェルネスケアを通じて、人々の心身の不調を解消し、生涯QOLを最大化する」を理念に掲げ、
医療機関取扱いブランドからペットケアまで、心と身体のウェルビーイングを支えるプロダクトを開発しています。
会社名:株式会社ウェルファーマ
所在地:〒140-0013 東京都品川区南大井5-26-12 JSCビル1F
代表者:代表取締役 福田一生
事業内容:健康食品・化粧品・ペットケア商品の企画、製造、販売
公式サイト:
https://wellpharma.co.jp/
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes