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博報堂プロダクツ、クロスチームとの業務提携により障がいのある方とのアート共創プログラムを提供開始

株式会社博報堂プロダクツ

博報堂プロダクツ、クロスチームとの業務提携により障


顧客化接点実装事業会社である株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長 橋本昌和)は、クロスチーム(株式会社クロス・カンパニー 本社:東京都世田谷区)との業務提携により、同社所属の障がいのある方(チャレンジド・デザイナー(R))と導入企業(クライアント)の従業員が、パートナーとしてビジネスを共創する「共創クリエイティブワークショップ」の提供を開始しました。
本プログラムは、共創によって生まれたアウトプットを企業の事業・ブランド活動の中で継続的に展開し、実際の事業成果につなげることを目的としています。チャレンジド・デザイナー(R)の才能を活かし、クライアントと共に新しい価値を創造するプログラムです。
※チャレンジド・デザイナー(R)は株式会社クロス・カンパニーの登録商標です

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/66685/159/66685-159-9d7e8bec7bb95afd155294615d8c3c8a-1920x499.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


企業におけるDE&I(Diversity=多様性、Equity=公平性、Inclusion=包括性)の推進は、社内の人的資本経営の枠を超え、多様な人々が能力を発揮できる社会の実現に向けた重要なテーマとなっています。しかし現実には、「社員を巻き込む仕組みをつくれない」「研修やイベントで終わり、事業やブランド活動につながらない」「企業活動の中での価値創出につなげ切れていない」といった課題が多く見られます。こうした課題に対し、博報堂プロダクツとクロスチームは、障がいのある方を「事業創造のパートナー」として、共創によって生まれたアートやクリエイティブを、クライアントの事業・ブランド活動の中で継続的に活用することを前提に設計することで、実際の事業成果につなげていきます。

ソリューション詳細ページ:https://www.h-products.co.jp/solutions/sustainability/kyoso-creative-workshop/
■継続的な事業成果を共に生み出す3つのステップ
Step 1:ヒアリング・実施計画
クライアントの課題や目的を丁寧にヒアリングし、社員が主体的に参加できる仕組みを計画段階から設計します。
Step 2:ワークショップの実施
チャレンジド・デザイナー(R)と導入企業(クライアント)の従業員が共創し、アート作品を制作する体験型ワークショップを開催。多様な価値観を体感し、DE&Iの理解を深めます。
Step 3:商品化・PR施策
ワークショップで生まれたアートやクリエイティブを、商品、ノベルティ、展示、広告、デジタルコンテンツなどへ展開。制作物が事業活動の中で使用され、継続的に活用される仕組みの構築と実装を支援します。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/66685/159/66685-159-a5ea855c6a29ead7ade202ff65a3b4da-2042x1085.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/66685/159/66685-159-282e6ace027a0b48a42f9e1856a1ee09-2583x1750.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
商品化例

■共創クリエイティブワークショップの意義
- リアルな接点の創出ともに制作に取り組む体験は、座学では得られない「気づき」を生み、社員がDE&Iを“自分ごと化”しやすくなります。- 関係性のアップデートチャレンジド・デザイナー(R)と制作の熱量を共有することで「共に価値を生み出すパートナー」へと認識が変化します。- 継続的な社会参画モデルの定着制作物やその背景にあるストーリーを社内外に発信することで、単発ではない関係性と役割を築いていきます。
■連携体制
- クロスチームとの業務提携により、互いの感性を尊重しながら、参加者と障がいのある方がそれぞれのクリエイティビティを最大限に発揮できる場を提供します。- 博報堂プロダクツのサステナビリティ領域の専門プロジェクトチーム「SUSTAINABLE ENGINE」と連携し、サステナビリティ戦略設計や作品の商品化、活動のPRまで包括的に支援します。

本ワークショップは、社員が主体的に関わる共創体験を起点に、制作物を事業活動へとつなげていくDE&I実装プログラムです。
チャレンジド・デザイナー(R)とクライアントがともにパートナーとして、障がいのある方の社会参画と、導入クライアントの価値向上を同時に実現する持続可能なモデルとして社会に根付くことを目指します。


クロスチームとは
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/66685/159/66685-159-827e9046e28554e5a2987818901c9788-140x200.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

名称:クロスチーム(株式会社クロス・カンパニー)
『共創』のチカラで、どんな凸凹(でこぼこ)でも誰でも、それぞれの可能性を広げ、高いクオリティのデザインとユニークなストーリーを提供する様々なプロジェクトを企画・運営しています。
所在地:〒158-0081 東京都世田谷区深沢6-2-17 1階
代表取締役パートナー:加藤 勝也、松川 好孝
設立:2017年6月1日 Webサイト:https://crossteam.jp/




SUSTAINABLE ENGINEとは
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/66685/159/66685-159-25a3ac451d2d2604b4896cbea751bf85-1550x629.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

顧客化接点実装事業会社としての強みを活かし、広告・プロモーション領域の専門性と実施力に加え、サステナブル領域の知識と実績を兼ね備えたエキスパートからなる専門プロジェクトチームです。
企業課題に合わせて、パーパス構築、コミュニケーション設計・発信、具体化アクションの3つのプロセスごとに最適なソリューションを提供。サステナビリティアクションの実装化サイクルを通じて、企業のサステナビリティ目標達成を支援します。
Webサイト:https://www.h-products.co.jp/sustainability/engine/





※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。
※ この情報は発表日現在の情報です。検索日と異なる可能性がございますのであらかじめご了承ください。
※ 本プログラムにおける共創プロセスから生まれたアートを、本リリースではプレスリリースのヘッダーデザインに使用し、取り組みを視覚的に表現しています。

プレスリリース提供:PR TIMES

博報堂プロダクツ、クロスチームとの業務提携により障博報堂プロダクツ、クロスチームとの業務提携により障博報堂プロダクツ、クロスチームとの業務提携により障博報堂プロダクツ、クロスチームとの業務提携により障

記事提供:PRTimes

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