【出展情報】CureApp、アジア最大級のグローバルイノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」に出展
株式会社CureApp

~治療アプリのデモ展示でデジタル療法の最前線を体験~
株式会社CureApp(キュア・アップ / 本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐竹 晃太以下、当社)は、2026年4月27日(月)~29日(水・祝)の3日間で開催される、世界の課題解決に繋がるイノベーション・新たなアクションを生み出す場「SusHi Tech Tokyo 2026」に出展することをお知らせいたします。
当社は、医学的エビデンスに基づき病気を治療する「治療アプリ」のパイオニアとして、これまでに禁煙、高血圧、減酒といった領域で薬事承認から保険適用、販売まで実現してまいりました。
当社は国内外の自治体、企業、医療関係者、そして次世代のテクノロジーに関心を持つ来場者の皆様に、デジタル療法の現在地と今後の可能性を広く認知いただくことを目的として「SusHi Tech Tokyo 2026」に出展いたします。さらに新たなビジネスパートナーの開拓や、グローバルなネットワーク構築を目指します。
当社のブースでは、実際に医療現場で活用されている以下の治療アプリを展示いたします。
・ニコチン依存症向け 禁煙治療補助アプリ
・高血圧症向け 高血圧治療補助アプリ
・アルコール依存症向け 減酒治療補助アプリ
通常、医療機関を通じて提供されるこれらの「治療アプリ」を、デモ機を用いて実際に手に取り、UI/UXを体験いただくことが可能です。アルゴリズムがいかにして患者さんの行動変容を促すのか、その仕組みを直接ご説明いたします。
また、法人向け事業の「ascure卒煙」「ascureDr. 高血圧治療」、治療アプリ社会実装プラットフォーム「DTx-BASE」の展示もご用意しております。
※展示品はデモ機となりますので、医療行為には使用できません。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/15777/table/264_1_795d5a1d6261dba0287b2c2861afac3e.jpg?v=202604231215 ]
2014年に2名の医師が創業。治療効果が治験にて証明され、医療現場で医師が患者に処方する「治療アプリ」を研究開発・製造販売する医療機器メーカー。
2020年、スマートフォンで動作する疾患治療用プログラム医療機器として、ニコチン依存症治療アプリが日本で初めて*、また禁煙治療領域においては世界初*の薬事承認および保険適用を実現。その後も高血圧、減酒治療における治療アプリの薬事承認・保険適用を受け、医療機関へ販売を行っています。その他、NASH / がん / 慢性心不全 / 慢性腰痛症など、複数の疾患に対応する治療アプリの開発を進めています。
また、法人向けの健康増進サービス「ascureモバイルヘルスプログラム」も運営し、多数の健保組合・企業の禁煙施策として導入されています。この他「ascure Dr.高血圧治療」も提供をスタートしました。
*:自社調べ ・調査年月:2020年12月 ・調査範囲: 製造販売承認および保険適用を受けた日本の治療アプリおよび世界のニコチン依存症向け治療アプリ
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[画像:
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株式会社CureApp 会社概要
代表取締役社長:佐竹 晃太
本社所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町12-5 小伝馬町YSビル4階
事業内容:プログラム医療機器開発、モバイルヘルス関連サービス事業
URL:
https://cureapp.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes