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【緊急支援】「技人国」の日本語要件義務化を受け、DXHUBが初期費用0円・月額50%OFFでオンライン日本語学習「bondlingo」を提供開始

DXHUB

【緊急支援】「技人国」の日本語要件義務化を受け、DX

~ 2026年4月15日の法務省運用変更による「N2相当以上」の証明義務化に対応 ~


外国人向けSIMサービス「JP SMART SIM」や外国人雇用管理システム「ビザマネ」「アワマネ」を展開するDXHUB株式会社(本社:京都府京都市下京区中堂寺、代表取締役:澤田賢二、以下「DXHUB」)は、2026年4月15日より施行された在留資格「技術・人文知識・国際業務(以下、技人国)」の申請時における日本語能力証明の義務化を受け、外国人雇用企業の負担を軽減する緊急支援キャンペーンを実施いたします。
オンライン日本語学習サービス「bondlingo(ボンドリンゴ)」において、2026年6月末までのお申し込みに限り、初期費用0円、および月額費用(1年間)50%OFFにて提供することを決定いたしました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54897/142/54897-142-9d627ca2d3d3ab52a754db7d2fd48746-2754x1536.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2026年4月15日より「技人国」の申請時における日本語能力証明の義務化を受け、緊急支援キャンペーンを実施

■ 背景:2026年4月15日より「技人国」の審査基準が厳格化

法務省出入国在留管理庁の運用変更により、2026年4月15日以降の「技人国」在留資格の申請において、原則として「日本語能力試験(JLPT)N2相当以上」*の証明書の提出が求められることとなりました。
これまで、専門職(技人国)は実務能力や学歴が重視されてきましたが、今回の変更により「高い日本語能力」が許可の必須条件となるケースが急増しています。これにより、採用・更新が困難になる外国人スタッフや、育成コストの増加に悩む企業の増加が懸念されています。

*「在留資格「技術・人文知識・国際業務」」2026年4月26日アクセス 出入国管理庁.
 https://www.moj.go.jp/isa/applications/status/gijinkoku.html
「外国人通訳に日本語能力の証明求める 専門人材「技人国」、15日から」2026年4月15日(電子版)日本経済新聞.
 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA144JU0U6A410C2000000/

■ DXHUBによる「技人国」申請支援キャンペーン概要

DXHUBは、これまで「JP SMART SIM」や「ビザマネ」「アワマネ」を通じて、多くの長期滞在の外国人雇用を支援してきました。この度の急激な制度変更に対し、企業が安定して高度外国人材を雇用し続けられるよう、学習プラットフォーム「bondlingo」を特別価格で提供します。
- キャンペーン内容:- - 初期導入費用:50円(完全無料)- - 月額利用料:1年間 50%OFF- お申し込み期限: 2026年6月30日まで- 対象: 外国人スタッフを雇用中、または採用予定の法人企業- 提供サービス: - - N2はもちろん、500本を超えるオンデマンド動画による日本語学習環境- - 学習進捗管理機能- お申し込み方法: 問い合わせより「技人国キャンペーン適用」とご連絡ください。

■ オンライン日本語学習サービス「bondlingo」について

「bondlingo」は、24時間365日、場所を選ばずに「いつでも・どこでも」オンデマンド動画で日本語を学べる学習プラットフォームです。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54897/142/54897-142-dec300abf60cd200c59c726cf3fe7400-1200x628.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
N2はもちろんN5~N1までたくさんの学習動画を用意しており、多言語展開もあります

- 「N2」合格にフォーカス: 今回の要件変更で最も必要とされる「JLPT N2」合格に向けた、専門講師による徹底的な対策動画を完備。- 言語の壁を取り払う多言語展開: 日本語・英語・ベトナム語・インドネシア語などの多言語による動画解説で、効率的な自己学習を支援します。(一部の動画のみ)- 法人管理機能: 担当者は管理画面から、どのスタッフがどれだけ学習し、どの程度習得しているかを一目で確認でき、確実に資格取得へと導くことが可能です。- 低コスト・高品質: オンライン動画形式のため、通学型スクールに比べ圧倒的な低コストで導入いただけます。
学習者側
bondLingo(ボンドリンゴ)はオンデマンドの動画教育サービスなので、場所や時間を問わずに学習ができます。集合型研修では参加が難しい方も、日本語教師が近くにいない方も、スマートフォンやタブレットなどの端末さえあれば、自分の好きな時間や場所で日本語能力を高めることが可能です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54897/142/54897-142-f510af2876b8f238a7dea331769f2c5b-1200x628.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
bondlingoの学習者側の画面
・PDFの教科書もついてるため、
 教科書や参考書は不要
・もちろん縦でも横でも動画学習が可能
・教育現場経験者と研究者が監督した
 質の高いコンテンツを提供



管理者側
bondLingo(ボンドリンゴ)では、管理画面を提供しているため、学習者の状況を把握したい人事や管理者の皆さまは、管理画面から簡単に外国籍の従業員の学習状況へアクセスできます。適切にアドバイスをしたり背中を押すことで、学習者の学習への意欲がより向上します。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54897/142/54897-142-797e643d62c596dba416ab7c52b01c47-1200x628.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
bondlingoの管理者側の画面
・外国籍従業員ごとの学習状況を一括管理
・CSVダウンロードでデータの蓄積や分析が可能
・チャットや掲示板を活用して学習を補助



■ サービスページ
 bondlingo(https://bondlingo.dxhub.co.jp/)
■ DXHUB株式会社について
「Creating a brighter future for everyone」をミッションに、サービスを展開しています。外国人雇用のコンプライアンス維持(ビザマネ)から生活基盤(JP SMART SIM)、教育(bondlingo)までワンストップで支援しています。
- JP SMART SIM: 在日外国人向け、最短即日利用可能なSIMカードサービス- ビザマネ: 不法就労のリスクを回避する、国内シェアトップクラスの外国人雇用管理システム- bondlingo: 日本で活躍したい外国人材のためのオンライン日本語教育プラットフォーム
 代表取締役社長:澤田賢二
 本社:京都府京都市下京区中堂寺粟田町93番地 京都リサーチパーク6号館2階
 URL:https://dxhub.co.jp/
■本プレスリリースに関するお問合せ
 DXHUB株式会社 bondlingo 担当:清島
 電話:075-496-5550
 お問い合わせフォーム:https://dxhub.co.jp/contact
 E-mail:info@dxhub.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

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