【参加無料】【5月12日(火)@有楽町朝日ホール】生成AIで中小企業の自社の業務・経営はどう変わるのか-事例と実践から、生成AI活用の第一歩が見つかるイベント
公益社団法人東京青年会議所

生成AIを「何ができるか」ではなく「自社のどの課題にどう使うか」へ-講演・事例共有・参加型ワークを通じて活用の具体像を描きます。
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本イベントは、中小企業が生成AIを単なるツールとして理解するにとどまらず、自社の経営・業務課題に結び付けた具体的な活用像を描き、実際の行動へと踏み出すことを目的としています。
近年、生成AIは急速に普及する一方で、「自社でどう活用すればよいか分からない」といった課題を抱える企業も少なくありません。本イベントでは、実際の中小企業における活用事例の共有に加え、経営視点での講演やAIエージェントの設計・活用に関する解説を通じて、生成AI活用を自社の課題に結び付けて考える視点を提供します。
さらに、参加者自身が自社の経営・業務課題に置き換えて検討するワークを通じて、生成AIを「何ができるか」ではなく「どの課題にどう使うか」という観点から整理し、活用の第一歩を具体化します。単なる知識習得にとどまらず、実務への応用を見据え、行動につながる機会を提供します。
■タイムスケジュール
[表1:
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■登壇者
◇齋藤 康平(株式会社みらいリレーションズ 代表取締役)
◇金 剛洙(株式会社松尾研究所 取締役副社長)
◇小澤 健祐(一般社団法人AICX協会 代表理事、株式会社Cinematorico Founder & COO、 一般社団法人生成AI 活用普及協会 常任協議員)
◇山本 慎一郎(経済産業省 中小企業庁 生産性向上支援室長)
■事業概要
[表2:
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■お問い合わせ先
公益社団法人東京青年会議所 事務局
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目1 オームビル新館8階
TEL:03-6285-1515
FAX:03-6285-1516
MAIL:kobayashi@mirailaw.jp( 担当:小林)
HP:
https://tokyo-jc.or.jp/
主催団体紹介
私たち公益社団法人東京青年会議所(略称「東京JC」以下本文中では、「東京青年会議所」と呼称)は1949年(昭和24年)、戦争の傷跡が街にも人々の心にも深く残る中、「新日本の再建は青年の仕事である」という志を同じにする青年達によって築き上げられました。
以来、東京青年会議所は「明るい豊かな社会の実現」という理念を掲げ、様々な活動・運動を行ってきました。また東京青年会議所は、人種、国籍、性別、職業および宗教の別なく、自由な個々の意志により入会したメンバーで構成されています。
日本の青年会議所は活動の基本を「個人の修練」、「社会への奉仕」、「世界との友情」におき、会員相互の啓発と交流をはかり、公共心を養いながら地域との協働により社会の発展に貢献するために活動し、社会的課題に積極的に取り組んでいます。
青年会議所におけるさまざまな実践トレーニングを経験した活動分野は幅広く、40歳をむかえ卒業した卒業生を含め、地域のリーダーとして活躍するばかりではなく、政財界へも多くの人材を輩出しています。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes