2026年1月~3月 中規模市場M&Aリーグテーブルワールドワイド案件数ランキングで初のトップ5入り
M&Aキャピタルパートナーズ

日本市場では案件数ベースで1位を獲得
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社(東京都中央区・代表取締役社長 中村悟、以降「MACP」)は、LSEG(ロンドン証券取引所グループ)による中規模市場M&Aリーグテーブル「Global M&A Mid-Market Advisory First Quarter 2026」「Global M&A Small-Cap Advisory First Quarter 2026」における案件数ベースのランキングにおいて、「Worldwide Small-Cap (MM1a)」で4位、「Worldwide Mid-Market (MM1)」で6位となり、「Worldwide Small-Cap (MM1a)」でははじめてトップ5にランクインしましたので知らせいたします。
また、同リーグテーブル内の「Japan Involvement Small-Cap (MM15a)」「Japan Involvement Mid-Market (MM15)」では1位を獲得しています。
今回、MACPはグローバルM&A市場のリーグテーブル(案件数ランキング)で初のトップ5入りを果たし、国内だけでなく、グローバルのM&A市場でも存在感を高めています。
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51639/506/51639-506-ffb1487eec8944a3631277324cda0a48-865x373.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
出典: LSEG(ロンドン証券取引所グループ)作成より抜粋
MACPがランクインした項目
【Global M&A Small-Cap Advisory First Quarter 2026】
・「Worldwide Small-Cap (MM1a)」 4位
・「Japan Involvement Small-Cap (MM15a)」1位
【Global M&A Mid-Market Advisory First Quarter 2026】
・「Worldwide Mid-Market (MM1)」 6位
・「Japan Involvement Mid-Market (MM15)」1位
クライアントに寄り添い、「世界最高峰の投資銀行へ」歩みをさらに加速
MACPは、経営理念において「クライアントへの最大貢献」と「世界最高峰の投資銀行を目指す」を掲げて歩みを進めてきました。国内およびグローバルM&A市場のリーグテーブルで上位でランクインすることで、国内だけでなく、世界基準でのM&Aアドバイザリーのリーディングカンパニーとして、これからも「クライアントファースト」を原点に、正しいM&Aを支援し、「世界最高峰の投資銀行」の高みを目指してまいります。
■リーグテーブルについて
年度をはじめ一定期間における、公募増資や普通社債の引き受け、M&Aアドバイザリーなどに関する金融機関の実績ランキングのこと。投資銀行をはじめとする金融機関にとっては、自社がどれだけの実績を上げているかが公表されるため、営業活動促進のためにもリーグテーブルで上位に入ることは非常に重要視されています。
■会社概要
社名:M&A キャピタルパートナーズ株式会社(東証プライム上場 証券コード 6080)
所在地:東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー36階
代表者:代表取締役社長 中村 悟
設立:2005 年 10 月
事業内容:M&Aサービス関連事業
URL:
https://www.ma-cp.com/
【本件に関するお問い合わせ先】
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社
広報室 齊藤 宗徳
電話:03-6770-4305 メールアドレス:pr@ma-cp.com
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes