ウェビナーの開催時間は“なんとなく”で決めない。7万人の参加者データから読み解く、申し込み者数を最大化する開催戦略
株式会社Bizibl Technologies

業界・職種・役職別に、参加されやすい曜日と時間帯を分析。ウェビナー設計をデータで見直す実務者向けウェビナーを開催
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ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、曜日・時間帯・ターゲット別に見るウェビナー開催戦略をテーマとしたウェビナー
「7万人の参加者データで見る!ウェビナー成功のゴールデンタイム」を、2026年5月20日(水)から5月26日(火)までの期間、Bizibl上にて開催いたします。
■開催背景:なぜ今「開催時間の設計」を見直すべきか
BtoBマーケティングにおいて、ウェビナーはリード獲得や商談創出に有効な施策として定着しています。一方で、開催日時の設計については、過去の慣習や担当者の感覚に基づいて決定されるケースも少なくありません。
「どの曜日・時間帯に開催すれば、申し込み者数は増えるのか」「管理職と一般職では、参加しやすい時間帯に違いがあるのか」といった問いは、成果を左右する重要な設計要素でありながら、体系的に整理されていない領域でもあります。
■ウェビナーの特徴:7万人データに基づく開催タイミングの最適化
本ウェビナーでは、Biziblが2025年度に収集した7万人のウェビナー参加データをもとに、業界・職種・役職別に参加されやすい曜日や時間帯の傾向を解説します。
昨年実施した3万人規模の調査からデータ数を2.3倍以上に拡大したことで、より精緻かつ信頼性の高い分析が可能となりました。単なる平均値ではなく、ターゲットごとの違いに踏み込んだ実践的な示唆を提示します。
■提供価値:申し込み者数を最大化するための「設計の考え方」を持ち帰る
本ウェビナーでは、「参加率の高い時間帯」の紹介にとどまらず、ターゲットごとの行動特性を踏まえた開催タイミングの設計方法を解説します。
施策数を増やすのではなく、既存施策の成果を最大化するための運用構造の見直しという観点から、再現性のある判断軸を提示します。ウェビナーの開催日時をデータで最適化したいマーケターや企画担当者にとって、実務に直結する内容です。
■企画の意図:属人的な判断から脱却し、再現性ある運用へ
ウェビナーの成果は、コンテンツだけでなく「いつ開催するか」によっても大きく左右されます。しかし、その意思決定は属人的になりやすく、組織としてのナレッジが蓄積されにくい領域でもあります。
本ウェビナーは、開催タイミングという見落とされがちな設計要素に対して、データという共通言語を持ち込むことで、再現性ある運用への転換を促すことを目的としています。
■特典について
当日ご参加のうえアンケートにご回答いただいた方には、本ウェビナーで紹介する分析データレポート資料を提供いたします。自社のウェビナー設計にすぐに活用できる参考資料としてご利用いただけます。
■開催概要
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ウェビナー名:7万人の参加者データで見る!ウェビナー成功のゴールデンタイム
開催期間:2026年5月20日(水)~2026年5月26日(火)
開催形式:Bizibl
定員:100名
参加費:無料
主催:株式会社Bizibl Technologies
◼︎お申し込み方法
本ウェビナーへの参加をご希望の方は、以下のページより事前にお申し込みください。
申し込みはこちらプレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes