HENNGE One、5年連続シェアNo.1を獲得
HENNGE株式会社

~ IDaaS市場のベンダー売上シェア、ITR2025年度予測 ~
HENNGE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小椋 一宏)は、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」が、IDaaS市場のベンダー別売上金額シェア(2025年度予測)において、No.1を獲得したことをお知らせします。独立系コンサルティング・調査会社のアイ・ティ・アール(ITR)が発行した最新の市場調査レポートによるもので、シェアNo.1獲得は2021年度から5年連続となります。
HENNGE Oneは、企業がクラウドサービスを利用する際に直面するID管理やアクセス制御、情報漏えいやサイバー攻撃などの課題を解決するクラウドセキュリティサービスです。5年連続でのシェアNo.1は、企業のクラウド利用拡大とランサムウェアなどサイバー攻撃の高度化が進む状況で、「安全性」と「利便性」を両立する、一元的なソリューションとして既存のお客様に継続してご利用いただき、さらに新たなお客様にも選択いただいた結果と考えております。
ITRの市場調査レポート 「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」の調査対象、分野、ハイライト等は
こちらで公開されています(レポート本体を確認いただく際は購入が必要です)。
■HENNGE Oneについて
HENNGE Oneは、組織の生産性向上を実現する国内シェアNo.1(※)のクラウドセキュリティサービスです。 生産性向上には、SaaSをはじめとする最新テクノロジーの活用が不可欠ですが、そこにはゼロトラストセキュリティの構築など様々な課題が存在します。
HENNGE Oneでは3つのEditionを提供し、これらの課題を解決します。複数のシステムIDをまとめて保護し、効率的な働き方を実現する「Identity Edition」、組織に散在するデータの意図せぬ漏えいを防ぐ「DLP Edition」、人、プロセス、デバイスの全方位でサイバー攻撃から守る「Cybersecurity Edition」です。
導入と運用のハードルを下げるセキュリティサービスでゼロトラストを具現化し、テクノロジーの解放を実現します。
URL:
https://hennge.com/jp/service/one/
■HENNGE株式会社(へんげ)について
「テクノロジーの解放で、世の中を変えていく。」を経営理念に、テクノロジーと現実の間のギャップを埋める独自のサービスを開発・販売しているSaaS企業です。シングルサインオン(SSO)、アクセス制御、メールやファイル共有のセキュリティ、ゼロトラストに基づいた端末の防御・管理など多岐にわたる機能を備えた国内シェアNo.1のクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」、クラウド型メール配信サービス「Customers Mail Cloud」を提供しています。1996年11月に創業し、2019年10月、東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)に上場しました。
社名の「HENNGE(へんげ)」は「変化(HENNKA)」と「チャレンジ(CHALLENGE)」を組み合わせ、あらゆる変化に挑むとの決意を表しています。
会社名:HENNGE株式会社
証券コード:4475
所在地:東京都渋谷区南平台町16番28号 Daiwa渋谷スクエア
代表者:代表取締役社長CEO 小椋 一宏
URL:
https://hennge.com/
※ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」IDaaS市場:ベンダー別売上金額推移およびシェアにて、2025年度(予測)で1位獲得
<本リリースに関するお問い合わせ先>
HENNGE株式会社
Corporate Communication Division
TEL:03-6415-3660
E-mail:hennge-pr@hennge.com
担当:市嶋・矢野
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プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes