お母さんが最も負担に感じる家事は「献立の検討」。78.1%*がもらって嬉しいと答えた新定番・母の日ギフトは高級レトルト食品!
株式会社にしき食品

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「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに掲げ、レトルトカレーを中心に約120種類のレトルト食品を販売する専門店NISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)(株式会社にしき食品 本社:宮城県岩沼市、代表取締役社長:菊池洋一)は、インターネットリサーチで2025年に母の日ギフトをもらったことがある30~70代の女性444人を対象に、母の日と普段の家事に関する意識調査を実施しました。調査の結果、料理に関する家事の中で、2人に1人が、最も負担に感じるものは「献立の検討」という実態が浮き彫りとなりました。一方で母の日ギフトとして「レトルト食品をもらったら嬉しい」と答えた人が78.1%であることが判明しました。「料理の献立を考える」ことが課題である中、食卓の主役となりそれだけで一食が成立する「レトルト食品」が新定番ギフトとして評価されています。
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1) 普段「家事は負担だと思う」人は91.7%
普段、家事は負担だと思うか尋ねたところ、「とてもそう思う(38.3%)」、「そう思う(34.0%)」、「まあそう思う(19.4%)」、という回答でした。「そう思わない」と回答したのはわずか8.3%に留まりました。この結果は母の日ギフトを検討する上で、感謝の気持ちを伝えることだけに留まらず、日々の労をねぎらい負担を軽減する視点も重要であることを示しています。
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2) 負担が大きいと感じる家事は「料理」で63.9%
何の家事が負担が大きいと感じるかを尋ねたところ、「料理(63.9%)」が最多となり「掃除(51.6%)」、「片付け(47.8%)」と続きました。家事の中で最も負担が大きいのは「料理」であり、他の家事を大きく引き離す結果になりました。
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3) 料理に関する家事で最も負担なのは「献立の検討」で53.5%
料理に関する家事で何が負担かを尋ねたところ「献立の検討(53.5%)」が最も高く「調理後のフライパンや食器の洗い物(24.6%)」、「食材の買い出し(13.5%)」と続きました。
調理そのもの以外で、家族の健康や好みを考慮して毎日の献立を考えることが、時間的・精神的なプレッシャーになっていると考えられます。
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4)母の日ギフトにもらって嬉しい食品は「高級レトルト食品」が33.1%
一方で母の日ギフトにもらって嬉しい食品を尋ねたところ「高級レトルト食品(33.1%)」が最も高く「コーヒー豆(25.2%)」、「ドレッシング(20.5%)」と続きました。
献立を考える負担を軽減したいというニーズには、献立不要で手軽に食べられるレトルト食品が解決策として最適であることを示しています。
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5) 母の日ギフトにレトルト食品をもらったら嬉しいは78.1%
続いて、母の日ギフトにレトルト食品をもらったら嬉しいか尋ねたところ「とても嬉しい(21.8%)」、「嬉しい(34.2%)」、「まあ嬉しい(22.1%)」と肯定的な回答が78.1%を占めました。
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6) もらって嬉しいレトルト食品BEST3はパスタソース、カレー、スープ
もらって嬉しいレトルト食品のジャンルについても尋ねたところ、1位がパスタソース(58.8%)、2位がカレー(53.9%)、3位がスープ(50.7%)と続きました。それだけで食卓の主役となり、手軽に一食が完成する食品の需要が高いことを示しています。
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7) 母の日ギフトは毎年同じものも嬉しいは86.6%
一方で、母の日ギフトは毎年同じものをもらっても嬉しいか尋ねたところ、「とても嬉しい(21.2%)」、「嬉しい(39.0%)」、「まあ嬉しい(26.4%)」の肯定的な回答が86.6%と高く、「嬉しくない(6.5%)」と否定的な回答を大きく上回りました。
ギフトにおいて目新しさよりも「継続的な負担軽減」という実用的な価値が重要視されていることを示しています。
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【調査概要】
調査期間:2026年4月14日(火)~4月17日(金)
調査方法:および自社調べ(インターネット調査Fastask利用)
調査対象:全国の30~70代の女性 444人
性別:女性100% 年齢: 30~39歳 25%、40~49歳 25%、50~59歳 25%、60歳以上 25%
ニシキヤキッチンの母の日ギフトは、毎日の献立に悩んでいたり、たまにはゆっくりしたいと感じているお母さんにぴったり。約120種類あるニシキヤキッチンの商品の中から、厳選したラインナップを詰め合わせ、まるでレストランのような本格的な味わいを楽しめるギフトを4種類販売しています。
URL:
https://nishikiya-shop.com/lp/mothersgift2026
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【ギフトを受け取ったお母さんの声】
・母の日のプレゼントが日常の食料品が何より嬉しい。しかも保存期間が長いので有難い(60代/女性)
・主人が亡くなり一人になり、毎日おかずを作っていますが同じようなものばかり!そんな時娘からプレゼントが届き好きなカレーを色々食べられて嬉しいです。(70代/女性)
・調理するばかりでメニューにも頭を悩ませている主婦にとって、美味しい・簡単・安全安心・常温保存はとても嬉しい!!プレゼントしてくれた息子にも感謝!(60代/女性)
■ニシキヤキッチンとは?
「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトにカレーやスープ、パスタソース、幼児食など約120種類のレトルト食品を取り揃える専門ブランド。
■こだわりポイントは?
素材本来のおいしさを生かしながら、食品添加物に頼らない味づくりを目指しています。○調味料(アミノ酸等)*、着色料、香料は不使用。
*食品に分類される酵母エキスなどのうま味素材の使用はございます
■ブランドの使命は?
レトルト食品を“手抜き”ではなく“カンタン”にすること。料理を作る負担を軽くし、大切な時間を増やすこと。「レトルトカレーはニシキヤキッチン」と思い出していただけるブランドに。
■シグネチャーメニューは?
・バターチキンカレー:カレーの本場インドに10年以上通い続けた集大成。2026年10月に発売から15周年を迎えます。
・コーンポタージュ:発売から10年以上レシピを変えず、愛され続けるロングセラー商品。
■どこで購入できるか?
・東京都、宮城県の直営店7店舗と公式オンラインショップ
・過去にはポップアップショップとして渋谷スクランブルスクエアや大阪・阪急うめだ本店にも出店。
■どんなメディアで取り上げられているか?
テレビ東京系『カンブリア宮殿』・MBS/TBS系『所さんお届けモノです!』・TBS系『櫻井・有吉THE夜会』・MBS/TBS系『サタデープラス』など多数。
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ニシキヤキッチンの商品の一部
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オープン時100人以上の行列を成したイオンモール名取店
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■会社概要
会社名 株式会社にしき食品
本社所在地 宮城県岩沼市下野郷字新関迎265番地1
代表者 代表取締役会長/菊池 洋 代表取締役社長/菊池 洋一
設立 1952年3月
資本金 3,000万
ホームページ
https://www.nishiki-shokuhin.jp/
オンラインショップ
https://nishikiya-shop.com
■本内容に関するお客様からのお問い合わせ先
NISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)通販部
TEL:0120-19-2498(平日10:00~17:00)
プレスリリース提供:PR TIMES





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