株式会社ミリタンイ、技術情報共有プラットフォーム「Qiita」にてAsana活用ノウハウの連載を開始
株式会社ミリタンイ

[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/160585/13/160585-13-e83e31ecc0926e1fb7e74ea96cd53789-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社ミリタンイ(本社:東京都港区港南、代表取締役:稲葉 智基)は、エンジニア向け技術情報共有プラットフォーム「Qiita」にて、Asana活用ノウハウを発信する技術ブログの連載を開始したことをお知らせいたします。
本連載では、弊社が日本初のAsana Services Partnerとして16社以上の組織を支援してきた現場で得た知見を基に、「Asanaをもっとうまく使うためのヒント」を継続的に発信してまいります。
Asanaを導入したものの「なんとなくうまく使えていない」「タスクは登録しているが仕事の進め方は変わっていない」--支援現場でもっとも多くいただくご相談です。こうした組織に共通する課題は、新しい機能の知識不足ではなく、「Asanaを日々の仕事の中でどう使うか」という運用の設計にあります。
第一弾記事では、支援の現場で実際に効果が出ている3つの運用(マイタスクを今日の仕事の起点にする/会議でその場でタスクを作る/受信トレイで変化を拾う)を、「よくある状態」と「定着している組織のやり方」の対比で解説しています。Asanaがタスクの置き場から仕事の基盤へと変わる、最初の一歩となる内容です。
詳細はこちらの記事をご覧ください
https://qiita.com/Militani/items/22552a487c7387fd615a
今後、以下のようなテーマで順次記事を公開してまいります。
- Asanaを"タスクの置き場"で終わらせないための設計(第一弾/公開済み) - Asanaには3つの「型」がある--プロジェクトを作る前に知っておきたい基本設計- Asanaのコメントが使われない組織の共通点--チャットツールに逃げると何を失うか- カスタムフィールドを増やしすぎると何が起きるか--Asana設計でよくある落とし穴
単なる機能紹介ではなく、「どう使うか」「なぜ定着しないのか」といった運用設計の観点から、支援現場の実例をベースに解説していきます。
日本唯一のAsana Services Partnerとして、Asanaを活用した業務改善コンサルティングを展開しています。Asanaのライセンス販売から導入支援、カスタムソリューションの提供、そして導入後の活用支援まで、企業の生産性最大化を支援します。
所在地 :東京都港区港南1丁目8-15 Wビル2階
代表者 :代表取締役 稲葉 智基
事業内容:業務改善支援、新規事業支援、Asana導入・活用支援
会社HP :
https://www.militani.com/
担当 :安部
連絡先:info@militani.com
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes