「横浜マラソン2026」大会応援ゲスト等決定!(第1弾)
株式会社ランナーズ・ウェルネス

2026年10月25日(日)に「横浜マラソン2026」を開催。本大会をともに盛り上げてくれる、豪華な大会応援ゲスト・ゲストランナーの第1弾が決定いたしました。
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大会応援ゲスト・ゲストランナーの皆さんは、大会の魅力をさまざまな場面で発信しながら、スタート地点やコース上、関連イベントなどでランナーの皆さんを応援いただき、大会を盛り上げていただきます。
現在、ランナーエントリーも受付中!ぜひご参加いただき、みなさんとともに感動の一日をお楽しみください。
「横浜マラソン」公式サイト
【大会応援ゲスト】
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角田 夏実さん(柔道家)小学2年生の時に父親の勧めで八千代警察署の道場に通い始め、柔道の世界へ足を踏み入れる。中学・高校時代は全国大会に出場し、高校2年生のインターハイでは見事3位入賞を果たす。東京学芸大学3年時には全日本学生体重別選手権52kg級で優勝を飾り、将来を期待される選手として名を馳せた。2019年に階級を48kg級に変更してからは、驚異的な進化を見せ、2021年から2023年にかけて開催された世界選手権48kg級で3連覇を達成。この3年間で出場した15試合すべてを一本勝ちという圧倒的な強さで勝ち抜き、その実力を世界に証明した。2024年パリ五輪では日本柔道史上最年長となる31歳で金メダルを獲得し、代名詞の巴投げをはじめ、関節技を巧みに駆使する技術力が持ち味。
柔道以外でも各種メディア、イベント、柔道教室などに出演し、多岐にわたる活動を通じて柔道の魅力を広める存在として活躍している。
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EXILE MAKIDAIさん(パフォーマー)2001年、EXILEとしてデビュー。
2015年にEXILEのパフォーマーを勇退し、クリエティブユニット・PKCZ(R)としての活動を本格化。
エンターテインメントを通じた地域活性化に尽力しており、地元・神奈川県を中心に文化事業や音楽イベントへ出演するほか、教育・次世代育成への貢献を継続しておこなっている。
2025年、横浜市栄区にて栄区制40周年スペシャルサポーターに就任。
2026年、特定非営利活動法人日本防災士機構認定「防災士」認証取得。
2児を育てる親として地域社会と関わりながら、「次世代を育む土壌」を豊かにする取り組みに力を入れる。
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信櫻 空さん(横浜出身の現役プロランナー)横浜出身の現役プロマラソンランナー。
(横浜市立岡津中→川崎市立橘高校→パナソニック→現在横浜市陸協)
フルマラソン自己ベスト 2時間24分34秒
2028年ロサンゼルスオリンピック代表選考会(MGC)ファイナリスト。
高校卒業後は5年間の実業団での経験を得て2025年にプロ転向。プロ転向後はアジア選手権5000m第7位、世界クロスカントリー選手権出場と2度の日本代表入りを経験。
2026年3月8日に初マラソンに挑戦し、MGC獲得という成績を収めている。
目標は2028年のロサンゼルスオリンピックに出場し世界のランナー達と勝負する事。
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アレックス・ラミレスさん(元プロ野球選手 ・元横浜DeNAベイスターズ監督)1974年10月3日生まれ、ベネズエラ出身。MLBでのプレーを経て、2001年来日。2年連続リーグMVPに輝くなど数々のタイトルを獲得。また、外国人選手として史上初となるNPB通算2000本安打を達成し名球会入り。監督としては横浜DeNAベイスターズを日本シリーズに導くなど、輝かしい功績を残し、2023年、日本野球殿堂入り。
2020年、障がい者と健常者が共に生きる社会を目指し、一般社団法人 VAMOS TOGETHERを設立。
2023年、横浜の魅力を国内外へのアピールに寄与する、横浜市グローバル・パートナーシップ大使に就任。
【ゲストランナー】
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山崎 勇喜さん(元競歩選手/オリンピアン)富山県出身の元競歩オリンピック代表選手。順天堂大学出身。2004年アテネオリンピックに出場、翌2005年世界陸上ヘルシンキ大会で8位入賞を果たした。2006年、日本陸上競技選手権大会50km競歩で3時間43分38秒のタイムで日本記録を更新。日本選手権50km競歩では7連覇を含む通算8度優勝した。2007年、世界陸上大阪大会男子50km競歩に出場するも意識朦朧とする中、競技役員の誘導ミスで周回不足でゴールし途中棄権となった。2008年、北京オリンピックでは50km競歩種目で日本人初の7位入賞を果たした。2012年、ロンドンオリンピックに3大会連続出場。2020年3月に現役を引退。東京オリンピックで解説を務めた。
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尾藤 朋美さん(ウルトラランナー/世界記録保持者)日本人女性として初めて「World Marathon Challenge(7日間で7大陸を走るレース)」に出場し、世界記録を達成。
サハラ砂漠250kmのステージレース「Marathon des Sables」など、世界各地の過酷なレースに挑戦し続けている。
“SEIZE YOUR DREAM #有言実行” をモットーに、走ることを通じて元気や笑顔、そして一歩踏み出す勇気を届けている。
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八田 秀雄さん(運動生理学者、前東京大学教授)東京大学名誉教授。運動生理学者で、特に「乳酸は疲労物資ではない」という研究や著書で知られる。「乳酸を活かしたスポーツトレーニング」「マラソンのエネルギーマネジメント」など著書多数。東大陸上部の監督・部長を歴任し、2025年の第101回箱根駅伝で東大大学院選手の給水係を横浜駅前で担当して、「給水おじさん」として話題となった。
大会ゲストの皆さんから応援メッセージをいただきました!
大会ゲスト
【参考】ランナーエントリーについて
大会公式サイトからエントリーいただけます。
【5月17日(日)23時59分まで】
「横浜マラソン」公式サイト
エントリーをお待ちしております!
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes