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韓国最大級の家電量販店ロッテハイマートで「ミライスピーカー・ステレオ」の販売を開始

株式会社ミライスピーカー

韓国最大級の家電量販店ロッテハイマートで「ミライス

日本と同様に高齢化が進む韓国で“テレビの大音量問題”の解決を目指す


「100年の人生をテクノロジーで豊かにする」という想いのもと、テクノロジーの力で誰もが明るく前向きに暮らせる社会づくりをめざす株式会社ミライスピーカー(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:山地浩、以下「当社」)は、韓国最大級の家電量販店ロッテハイマート297店舗にて、「ミライスピーカー・ステレオ」の販売を開始したことをお知らせいたします。
韓国は日本と同様に高齢化が進んでおり、加齢に伴う「聞こえづらさ」や、家庭内でのテレビ音量をめぐる悩みは、今後ますます身近な社会課題になると考えています。当社は、韓国市場においても、テレビの音量を必要以上に上げずに言葉を聞き取りやすくする新しい選択肢として、「ミライスピーカー」を展開してまいります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/42881/123/42881-123-6a070495837c2aadc5e95941cb9d34fe-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■韓国展開の背景
当社は、「聞こえづらさ」という課題と10年以上向き合い、独自技術「曲面サウンド(R)」搭載の家庭用「ミライスピーカー(R)」シリーズは、テレビの言葉の聞こえにくさを改善するスピーカーとして、累計40万台超※1を届け、多くのお客様から「テレビの大音量問題が解決した」「家族と一緒にテレビが楽しめるようになった」という声をいただいております。
また当社は、グローバルで広がる“聞こえ”の課題に取り組むため、2023年グローバル事業部を立ち上げ、海外展開体制を進めてまいりました。今回の韓国市場進出は、日本と同様に高齢化が進み、家族でテレビを視聴する生活文化も根強く残る市場であることから、当社にとって重要な海外展開先の一つと位置づけています。
韓国市場への進出にあたり、当社はロッテハイマート社との独占販売権契約を締結しました。当社にとってロッテハイマート社は、韓国においてミライスピーカーの価値を広く、かつ正しく届けていくための最適なパートナーであると考えています。韓国全国に広がる店舗ネットワークと、販売現場での高い説明力を生かすことで、「聞こえづらさ」という生活課題に対する新しい選択肢として、ミライスピーカーの理解を着実に広げていけるものと考えています。
今後はロッテハイマート社とともに、韓国におけるミライスピーカーブランドの育成と浸透を進めてまいります。店頭体験の充実、生活者への啓発、家族のコミュニケーション価値を伝える提案などを通じて、製品そのものの販売にとどまらず、“言葉が聞き取りやすくなることで暮らしが変わる”というブランド価値を、韓国の生活者に広げてまいります。
*「聞こえ」には個人差があります。

※1 2025年6月末時点での受注台数


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/42881/123/42881-123-48a3fcccfc58d2734faeff0dcdda2c1f-2616x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■株式会社ミライスピーカー 代表取締役社長・CEO 山地 浩 コメント
当社は、『100年の人生をテクノロジーで豊かにする』というパーパスのもと、「聞こえづらさ」という課題に向き合ってまいりました。聞こえの課題は日本にとどまらず、今後グローバルでさらに重要性を増していく社会課題であると認識しています。今回の韓国展開は、ミライスピーカーが目指す価値をより広い市場へ届けていくための重要な一歩です。ロッテハイマート社との連携を通じて、単なる製品販売にとどまらず、“言葉が聞き取りやすくなることで暮らしが変わる”という価値そのものを、韓国の生活者の皆さまに届けてまいります。今後も、日本発の技術と発想で、グローバルに広がる“聞こえ”の課題解決に貢献してまいります。


◆ミライスピーカー・ステレオ主な仕様
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/42881/123/42881-123-3fffbb3f41d20df8f4c72c34cbb133b8-1200x1200.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

ミライスピーカー・ステレオテレビの言葉くっきり、はそのままで
ドラマや映画が臨場感をもって楽しめる



【型式】コンパクト型アンプ内臓曲面サウンドスピーカー(ステレオアンプ内蔵)
【スピーカー形式】新開発ハイブリッド方式曲面振動板スピーカーユニット(特許取得済)
【周波数特性】150Hz~20kHz(総合特性)*参考値
【アンプ出力】実用最大出力15W×2(ステレオ)
【入力/入力感度】1.光デジタル入力2.3.5mmステレオミニジャック
【使用環境】温度-10℃~40℃多湿環境での使用は避けてください。
【サイズ】W542mmxH87mmxD160mm
【重量】約1.7kg(ACアダプター約120g別)
【電源】付属品ACアダプター使用(DC IN 12V 2A)
【付属品】ACアダプター×1光デジタルケーブル(1.5m)×1 音声ケーブル(1.5m)×1(両端3.5mmステレオミニプラグ) 専用リモコン×1 リモコン用電池単三×2 取扱説明書類×1

各製品や曲面サウンドについて、詳しくは以下サイトでご確認ください。
日本サイト:https://miraispeaker.com/
・”音”そのものを変換する新技術 「ミライスピーカー」独自の『曲面サウンド』とは
従来のスピーカーの振動板は、円すい形であるのに対して、「ミライスピーカー」の振動板は、平板を湾曲させた形状となっています。この曲面振動板から発せられる曲面サウンドが、広く遠くまでハッキリとした音声を届け、言葉の「聞こえ」にお困りの方をサポートします。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/42881/123/42881-123-393b806d6e8e3ec24e89ce5c0a7565ba-900x608.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
実際の製品の振動板の色は黒ですが、形状を表現するために色をグレーにしています。

・従来のスピーカーとの“音波”の違い
可視化が難しい音波ですが、ミライスピーカーの特有の音波がなぜ生まれるのか、東京都立大学・大久保准教授の協力により、振動板の動きからシミュレーション解析を行いました。従来のスピーカーとは異なり、高音域において、広範囲にしっかりと音を届ける音場がつくられることが確認されました。今後も、スピーカー100年の歴史を変える『曲面サウンド』の音について研究を続けてまいります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/42881/123/42881-123-1489cd3f81773dca901730e4aa1800c9-2040x1052.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




<会社概要>
会社名:株式会社ミライスピーカー(英文名称:Mirai Speaker Inc.)
本社:東京都中央区東日本橋2丁目22番1号 8階
設立:2013年10月7日
代表取締役社長:山地 浩
資本金:50,000,000 円 (資本準備金含む:100,000,000円)
事 業 内 容:テレビ等の音声を聞こえやすい音に変換するテクノロジー「ミライスピーカー」の
開発・製造・販売

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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