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FP資格の新しい活かし方|相談の幅を広げる“医療×家計”という選択肢

一般社団法人患者家計サポート協会

FP資格の新しい活かし方|相談の幅を広げる“医療×家計

5/16(土)【オンラインイベント】がん治療と家計の課題から考える、FPの役割 開催決定


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/158329/9/158329-9-890e6f882dc919fb29b5caeb43e469e9-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


長期化するがん治療での課題に対する医療×家計の有効性
がん治療の長期化や医療費の高額化により、「制度があっても解決できない」家計の課題が増えています。
実際の相談現場でも、医療費だけでなく収入減や生活費を含めた支援の必要性が高まっています。
こうした背景を受け、一般社団法人患者家計サポート協会は、FPが医療分野で果たす役割をテーマにしたオンラインイベントを開催します。

制度だけでは対応しきれない相談に対し、FPとしてどのように関わっているのかを、実際の相談事例をもとに体感いただけます。
ご興味のある方はどなたでも参加可能です。
FP相談の経験が少ない方も歓迎です。

「高額療養費があるから大丈夫」と説明していませんか?
がん治療の長期化や医療費の高額化により、制度があっても解決できず、治療の断念や生活に影響が生じるケースが増えています。

こうした「がん治療の経済毒性」は、医療現場でも課題となっています。
FPが関われる場面も増えてきていますが、「制度の説明だけで終わってしまう」「どこまで踏み込んでよいか分からない」と感じているFPの声もまた増えています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/158329/9/158329-9-0d6f922d2c19dac432dfb911be83079c-744x558.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
患者家計サポート協会は患者支援を行うFPの非営利団体です。
当日は、前半で「がん治療と家計」をめぐる現状や課題をお伝えし、後半はクロストークを通して、FP資格の活かした患者支援の実際についてお話しします。



このような方におすすめです
- FP資格はあるが、相談でどう活かせばよいか分からない方- 病院で医療従事者と共に支援を行うFPについて知りたい方- 独立系FPとして、相談の幅や専門性を広げたい方- がん患者支援に関心はあるが、関わり方が分からない方- 「制度の説明だけで終わること」に違和感がある方- これからFP相談に取り組んでいきたい方
プログラム(予定)
「高額療養費制度があるから大丈夫」では解決できないケースを、日々患者支援に携わっているFPが実際の相談事例からお伝えします。
制度の説明だけでは対応しきれない場面で、FPとして何ができるのかを具体的に学べる内容です。
- がん治療と家計をめぐる現状- 課題の共有(患者さんやご家族が直面しやすい、医療費・生活費・収入減少などのお金の課題について)- 患者支援に関わるFPによるクロストーク(独立系FPとしての相談・提案への活かし方や、講演・執筆・取材などへの展開について)- 質疑応答- 協会での学びや活動のご紹介
運営団体のご紹介
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/158329/9/158329-9-081c87ef44a5442effc2cecb7f96b478-1280x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

私たち一般社団法人患者家計サポート協会は、がん治療の経済毒性の課題に向き合うため、2023年に設立したFPの非営利団体です。
全国の患者さんを対象としたオンライン相談に加え、病院・製薬会社・保険会社と連携しながら、医療費や収入減少など、家計全体を踏まえた支援に取り組んでいます。



これまでに、延べ200件以上の患者相談に対応してきました。
制度の案内だけではなく、その方にとって今後どれくらいの支出が想定されるのか、生活をどう守っていくのかまで含めて、一緒に整理する支援を行っています。

本イベントでは、これらの実際の相談事例をもとにお話しします。
イベント概要
タイトル:がん治療と家計の課題から考える、FPの役割(オンラインイベント)
登壇者:中島静華(患者家計サポート協会指導員)、黒田ちはる(患者家計サポート協会代表理事)
日時:2026年5月16日(土)19:00~20:00
方法:オンライン(Zoom) 
※お申込み後、メールよりZoom URLをお送りします。
参加費:1,000円(税込、PayPal決済)、会員は無料
締切:5/13(水)※定員に達し次第締切となります。
主催:一般社団法人患者家計サポート協会
申込みはこちら
フォームに移動します。

参加についてのお願い
- Zoomはお申し込み時のお名前にてご入室ください。(支払い者との確認のため)- 入金後の返金は致しかねます。別日開催など他の参加への振り替えなどご相談させていただく場合がございます。- 申込フォームより事前にご質問を受け付けます。- 個別具体的な質問に関しては、イベント終了後に個別にお受けいたします。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/158329/9/158329-9-e3c0a6e447169f88b515962a4e38ad23-3900x2757.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]一般社団法人 患者家計サポート協会 支援者向けラーニング担当
がん治療の経済毒性の解決を目標に2023年4月に設立した、FP(ファイナンシャル・プランナー)の非営利団体です。
患者さん向けにオンラインでの無料相談(医療費制度や治療生活のお金全般)や、がん診療連携拠点病院で医療ソーシャルワーカーや看護師らと連携した相談会の実施、ちばメディカルカフェを運営しています。

今後、高額療養費制度や医療制度改革により、これまで以上に経済面の患者支援が必要とされる今、患者支援に関心興味を持つ支援者が身近に学ぶ場を作っていけたらと考えております。

プレスリリース提供:PR TIMES

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