【共催セミナー告知】失敗しないための生成AI×特許活用術 特許翻訳の「勘所」と特許分析の「ノウハウ」を徹底解説!!
株式会社LeXiVent

特許×生成AI、2つの現場が語る実践知~
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「AIに特許を読ませれば、あとは全部やってくれる」
そう思っていませんか。あるいは、
「AI翻訳を使い始めたら、品質チェックが追いつかなくなった」
という経験はないでしょうか。
生成AIが特許実務に入り込んできた今、現場では静かに、しかし確実に「失敗」が積み重なっています。AI訳の落とし穴、AI分析の過信--どちらも共通しているのは、「一見、良さそうに見える」という点です。
セミナー申し込みフォームはこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdDB281S4owpLpo9f6tLhMr67As-f0CV1Qug3kPoQOUk1BKJg/viewform?usp=dialog
なぜ、特許×AIの現場で失敗が起きるのか
生成AIは確かに強力です。膨大な公報の要約、キーワードの類義語展開、外国語特許の一次翻訳--こうした「広さと速さ」が必要な作業は、人間の何倍もの速度でこなしてくれます。
でも、AIは「もっともらしい文章」を出力するエンジンです。正しい文章ではなく、正しそうに見える文章を。
特許翻訳の現場では、AI訳を注意深く検証すると、一見流暢に見える文章の中に、法的に致命的なエラーが潜んでいることがある。特許分析の現場では、AIが出力した分類結果やサマリーを鵜呑みにすると、権利範囲の解釈を誤るリスクがある。
では、どう使えばいいのか。何をAIに任せ、何を人間が担うべきなのか。
その問いに、2つの現場から正面から答えるセミナーを開催します。
セミナー概要
失敗しないための生成AI×特許活用術 特許翻訳の「勘所」と特許分析の「ノウハウ」を徹底解説!!
2026年5月11日(月)14:00~15:00
記事提供:PRTimes