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EPIK HIGH、b.stageで公式ファンコミュニティをオープン韓国初のファンミーティングも予告

株式会社bemyfriends Japan

EPIK HIGH、b.stageで公式ファンコミュニティをオープ

「Love Love Love」の逆走行など世代を超えた人気…b.stageを通じて初のグローバルファンダムとの交流を本格化


グローバルファンダムプラットフォーム「b.stage(ビーステージ)」は、韓国を代表するヒップホップグループEPIK HIGH(エピック・ハイ)の公式ファンコミュニティを本日(4日)オープンする。今回のコミュニティは、bemyfriends(ビーマイフレンズ)のグローバルインフラと、EPIK HIGHが築き上げてきた確かな自社コンテンツ力をもとに運営され、EPIK HIGHが世界中のファンと緊密にコミュニケーションを取れるよう、全方位的な支援体制を提供する。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145316/85/145316-85-7fdc99e4f2bfab4d30576ba4abe7d4f4-1200x901.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



2003年にデビューしたEPIK HIGHは、「Fly」、「傘」をはじめ、近年逆走行の流れに乗った「Love Love Love」に至るまで、数多くのヒット曲で持続的な音楽的影響力を発揮してきた。毎年開催される年末の単独コンサートはいずれもチケット完売を記録しており、直近の「2025 EPIK HIGH Concert」もソウル・KSPO DOMEにて4公演全席が即完売となり、強力なチケットパワーを証明した。音楽にとどまらずコンテンツ領域でも、約170万人の登録者を擁する自社YouTubeチャンネルを通じて、1話あたり100万再生を超える自主制作ウェブバラエティ「EPIKASE」や、最近ローンチした英語ポッドキャスト「Hey Tablo」など、自社制作コンテンツのラインナップを継続的に拡大している。

今回のb.stageファンコミュニティのオープンにより、EPIK HIGHはグローバルファンとの接点を一段と広げる。特に、デビュー23年目にして初めてリアルタイムのファンコミュニケーション機能「POPライブ」を導入し、メンバーが直接進行する定期ライブ配信を本格化する。コミュニティのオープンと同時に、韓国初となるファンミーティングの詳細情報もあわせて公開される。

さらに、コンサートチケットの先行予約特典を提供する「Stage Pass(ステージパス)」メンバーシップと、POPライブ視聴利用券「Stream Pass(ストリームパス)」の2種類の商品が展開される。ファンコミュニティでは、ファンが自由に滞在し交流できる空間が提供されるとともに、ファンミーティングコンテンツに関するアンケート投票を通じて、ファンが直接提案した意見が実際の公演企画に反映される参加型機能も運営される。

EPIK HIGHのリーダー、タブローは「High Skoolとより頻繁に、より近く繋がれる空間をつくりたかった」とし、「音楽だけでなく、私たちがつくるコンテンツまで自然に繋がり、共に参加し楽しめる空間になることを期待している」と語った。

b.stage関係者は、「世代を超えて愛され続けてきたEPIK HIGHとご一緒できることを大変意義深く感じている」とし、「ファンコミュニティを中心にメンバーシップ・コンテンツ・コマースを有機的に結合したファン体験構造を構築し、グローバルファンダムとの接点をさらに広げられるよう積極的に支援していく」と述べた。

一方、b.stageは現在、350社以上のグローバル顧客企業と1,050名以上のアーティストが参加するファンダムプラットフォームであり、多様なIPとの連携を通じて、ファンコミュニティ・コマース・コンテンツを有機的に連携する「ファンダムビジネス360モデル」の拡張が推進されている。

■b.stageについて
b.stageは、顧客企業およびグローバルファンダムの成長を支援する「ファンダムビジネスのトータルソリューション」であり、グローバルファンダムビジネスに特化したあらゆる機能およびサービスが提供される。コンテンツ管理、コミュニティ構築、メンバーシップサービス運営、グローバルEコマース、ライブストリーミング、リアルタイム双方向コミュニケーションなど、多様な機能を支えるITインフラの提供に加え、グローバルファンダム体験の向上を目的としたIPビジネスおよびコンサルティングなど、幅広いサービスが展開される。

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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