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クリスプサラダワークスを運営する株式会社CRISP 新業態の麻辣湯専門店「バイウェイヌードル」を虎ノ門ヒルズに出店

CRISP

クリスプサラダワークスを運営する株式会社CRISP 新

DXオペレーションを麻辣湯に応用し、ビジネスパーソンに「おいしい×ヘルシー」な日常食を提供


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37550/118/37550-118-314943093af4c4fcb789866856572de8-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


カスタムサラダ専門店「クリスプサラダワークス」を57店舗展開する株式会社CRISP(本社:東京都港区、代表取締役:宮野浩史)は、新業態として麻辣湯(マーラータン)専門店「バイウェイヌードル」を2026年6月に虎ノ門ヒルズ ステーションタワーに出店します。
1. 新業態「麻辣湯専門店」開業の背景と目的
2014年に創業したCRISPは「日本の外食を、ひっくり返せ。」をパーパスに掲げ、テクノロジーと人の力をかけ合わせた外食産業の変革を目指し、伝統的な「当たり前」にとらわれない新しいレストラン体験を追求してきました。フラッグシップブランドのクリスプサラダワークスは、都市型生活者をターゲットにデジタル活用を軸とした再現性の高い事業モデルを確立し、現在国内57店舗を展開し国内店舗数No.1のサラダ専門店です。

CRISPがクリスプサラダワークスの運営を通じて開発した独自のDXモデル「クリスプメソッド」は、外食の店舗運営をDXにより統合的に進化させることで、最高の顧客体験と最高の従業員体験を両立し、収益性の向上とブランドロイヤリティの強化を実現してきました。また、2025年にはアジフライ専門店「トーキョーアジフライ」事業を譲受し、クリスプメソッドを適用することで業態を超えてDXオペレーションが機能することを実証しました。
CRISPが注力するのは、都心部の大規模オフィスビルで働くワーカーの「日常食」市場です。ビル内フードテナントで占有率が高い業態として定食・食堂、カフェ、麺類、エスニックの4カテゴリが挙げられますが、いずれも「健康的で、早く受け取れて、自分に合った一食」という条件を同時に満たす選択肢は限られているのが実情であり、CRISPが事業機会を見出しているのは、まさにこの領域です。
CRISPはすでにトーキョーアジフライで「定食」カテゴリに参入しており、次に挑むのは「エスニック(中華)」、なかでも近年急成長を遂げている麻辣湯です。国内市場は若年層向けの「本場中華スタイル」が中心で、都心オフィスワーカーが日常的に利用できるモダンな麻辣湯専門店はほとんど存在しません。CRISPは、この空白地帯にテクノロジーと本物の味を両立した新しい選択肢を届けます。将来的には同一ビル内にクリスプサラダワークス、トーキョーアジフライ、バイウェイヌードルを揃えることで、ビジネスパーソンのランチからディナーまで、日常食全般をカバーするマルチブランド戦略を推進していきます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37550/118/37550-118-dbd5f9ff5b259f6ba79b4c9d0f28de89-960x540.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2.「バイウェイヌードル」の特徴
おいしい麻辣湯を食べていたら、いつの間にか体が整っていた。バイウェイヌードルは、そんな一杯を届ける麻辣湯専門店です。バイウェイ(百味)は中国語で「数えきれないほど多くの味」。10種類以上のスパイスと生薬を使った薬膳スープに、好みの麺とトッピングを自由に組み合わせる。その日の気分や体調に合わせて、毎日違う、あなただけの一杯を提供します。

注文はアプリかセルフレジでさくっと。待ち時間は最短5分。忙しいお昼休みでも、ちゃんとおいしく体にいいものを食べられる場所をつくりたくて、東京のオフィス街から始めました。毎日通っても飽きない味と価格。食べ終わったあとの、あの「なんか調子いいかも」を当たり前にしたい。バイウェイヌードルは、忙しい毎日の中にある、小さな整えの時間です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37550/118/37550-118-77181f47f41234fd90e28722d28e6922-1950x964.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


3. 代表取締役 宮野浩史 コメント
クリスプサラダワークスを立ち上げてから10年以上、東京のオフィス街でランチを食べる人たちをずっと見てきました。限られた時間のなかで、おいしくて、できれば体にもいいものを食べたい。でも実際には、その選択肢は思うほど多くない。これは、私自身が一番のユーザーとして感じてきたことです。
サラダ、アジフライ、そして麻辣湯。一見バラバラに見えるかもしれませんが、私たちが取り組んでいることは一貫しています。忙しい毎日のなかで、自分の体と気分に合ったちゃんとしたご飯を、待たずにおいしく食べられる場所をつくる。それを支えるのが、クリスプメソッドというCRISP独自のDXモデルです。
アプリやセルフレジで、辛さも具材もスープも自分で選べて、最短5分で受け取れる。食べ終わったあとに「なんか調子いいかも」と感じられる一杯を、東京のオフィス街に届けたい。バイウェイヌードルを通じて、この虎ノ門ヒルズという最高の場所からビジネスパーソンの日常食をもう一段進化させていきます。

株式会社CRISP corp.crisp.co.jp
「日本の外食を、ひっくり返せ。」をパーパスに掲げ、独自のDX基盤「クリスプメソッド」を通じて、日本の外食産業をテクノロジーで進化させることを目指す外食企業です。国内店舗数No.1のカスタムサラダ専門店「クリスプサラダワークス」、アジフライ専門店「トーキョーアジフライ」、麻辣湯専門店「バイウェイヌードル」(2026年6月開業予定)を展開しています。

プレスリリース提供:PR TIMES

クリスプサラダワークスを運営する株式会社CRISP 新クリスプサラダワークスを運営する株式会社CRISP 新

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