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Forcesteed Robotics、「GATEWAY Tech TAKANAWA 2026」にてAIの継続学習デモ「好奇心(System4)」を展示

株式会社Forcesteed Robotics

Forcesteed Robotics、「GATEWAY Tech TAKANAWA 2026

AIが「知らない」と判断し、人から学ぶプロセスをデモで紹介。認識状態と成長の流れを可視化


株式会社Forcesteed Robotics(本社:東京都江東区、代表取締役:大澤弘幸、以下「Forcesteed Robotics」)は、2026年5月13日(水)から5月14日(木)にTAKANAWA GATEWAY Convention Centerで開催される「GATEWAY Tech TAKANAWA 2026」に出展いたします。
当日は、継続的自律学習アーキテクチャ「好奇心(System4)」のデモを展示し、AIが「知らない」と判断し、人から学ぶ一連のプロセスをご紹介します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/157769/27/157769-27-fd31bb8e8829e2fbebafd1f274acb917-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
             Forcesteed Roboticsの人工意識(FSR-AC(R))アーキテクチャ


■デモ展示内容

本展示では、AIの認識状態を以下の3段階で示します。
- 全く知らない対象を「知らない」と判断する - カテゴリは把握しつつも個体としては未認識と判断する- 人から名前や識別情報を受け取り、学習する
これにより、「知らない → 学ぶ → 知っている」という変化を通じて、AIの認識と成長の流れを可視化します。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/157769/27/157769-27-dd1b3ad568bf7d73486a4793940d610c-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIの認識と成長の流れについて


■本展示の狙い

AIやロボットを現場で活用するためには、想定内の事象だけでなく、未知の対象や状況に適切に対応できることが求められます。 既存のAIは、未知の対象であっても既存のカテゴリに当てはめてしまう傾向があり、誤認識につながるケースがあります。
そのため、AIが「知らない」と判断し、人から学習できる仕組みを持つことが、実運用における信頼性の向上に直結します。
「好奇心(System4)」は、この考え方に基づき、未知を未知として扱い、人との相互作用を通じて知識を更新するためのアーキテクチャです。


■GATEWAY Tech TAKANAWA 2026について

GATEWAY Tech TAKANAWA 2026は、TAKANAWA GATEWAY CITYを舞台に、地球益の実現を目指す共創イベントです。環境、モビリティ・ロボット、ヘルスケア、地域創生などをテーマに、展示、実証、カンファレンス、ピッチなどが行われます。

イベント名:GATEWAY Tech TAKANAWA 2026
   日時:2026年5月13日(水)~5月14日(木) 10:00~18:00
  所在地:東京都港区高輪2-21-2 THE LINKPILLAR 1 SOUTH 地下2階
   会場:TAKANAWA GATEWAY Convention Center
当社ブース:MR05
   主催:東日本旅客鉄道株式会社
公式サイト:https://www.takanawagateway-lish.com/gateway-tech/


■今後の展開

当社は、AIが人とともに学びながら機能する「相棒」として社会に実装されることを目指し、今後も継続的な学習機構の開発を進めてまいります。


Forcesteed Roboticsについて

Forcesteed Roboticsは、「世の中の駆動系に人工意識ACを統合し、機械と人が協調して新たな価値を生み出す未来を創る」をミッションに掲げ、AI・画像認識・ロボティクスの研究開発および社会実装を推進しています。現在、12社以上の企業と連携し、次世代ロボット技術の実用化に向けた研究開発を進めています。
当社が開発する人工意識FSR-AC(Artificial Consciousness)は、「リアルワールドAIエージェント/フィジカルAI」を中核とする大脳系アーキテクチャ(先進的VLA)であり、ロボットが外界を認識し、目的・文脈・感情・好奇心に基づいて行動を選択できる知能基盤です。
従来の「決められた動きを繰り返すロボット」から脱却し、人と共に判断し、進化し続けるAI統合型ロボティクスを実現します。


本件に関するお問い合わせ先

本記事に関するお問い合わせ:
株式会社Forcesteed Robotics 広報担当
contact@forcesteed.com

株式会社Forcesteed Roboticsのプレスリリース一覧:
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/157769


会社概要

  会社名:株式会社Forcesteed Robotics
  所在地:東京都江東区青海2丁目7番4号 The SOHO
   設立:2024年07月29日
代表取締役:大澤弘幸、諸岡亜貴子
 事業内容:● AI・画像認識・ロボティクス技術の研究開発および社会実装
        ● Forcesteed-Luqua の研究開発および社会実装、販売等
        ● Forcesteed-ARIA の研究開発および社会実装、販売等
        ● Forcesteed-LEIVOR の研究開発および社会実装、販売等
        ● Forcesteed-AKASHI の研究開発および社会実装、販売等
        ● Spingence社製「Edgestar」サーバの販売および技術支援
      ● RealMan Robotics社の日本における戦略パートナー
        ● ugo社製ロボットの販売代理店
Webサイト:https://www.forcesteed.com/
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/157769/27/157769-27-1f65797132ac9128207b304938e2d6e6-736x338.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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