【出展情報】東京大学発のAI自動発注「α-発注」を提供する株式会社infonerv、「第41回いしかわ情報システムフェア(e-messe kanazawa 2026)」に初出展
株式会社infonerv

~ 仕入発注業務の「属人化」「過剰在庫」「欠品」を、AI自動発注「α-発注」が解決します ~
株式会社infonerv(東京都千代田区、代表取締役:江田研人)は、2026年5月21日(木)・22日(金)の2日間、石川県産業展示館 4号館にて開催される第41回いしかわ情報システムフェア「e-messe kanazawa 2026」(主催:一般社団法人石川県情報システム工業会)に、東京大学発のAI自動発注「α-発注」を初出展いたします。当社にとって、北陸エリアでの展示会出展は今回が初めてとなります。
「理想をカタチに 未来を描くICT」をテーマとする本展示会において、当社ブース(ブース番号:014)では、AI自動発注サービス「α-発注」のデモ画面をご用意し、仕入発注業務の「属人化」「過剰在庫」「欠品」などのお悩みに対して、どのように解決していくのかを具体的な事例とともにご紹介します。
ご来場には事前登録が必要です。
事前登録は
こちらから。
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/77888/37/77888-37-b238dc40ed65f5393c5b6cc7dc748330-1510x627.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
第41回いしかわ情報システムフェア「e-messe kanazawa 2026」が2026年5月21日(木)・22日(金)の2日間、石川県産業展示館4号館にて開催されます。
当社にとって、今回の「e-messe kanazawa 2026」が北陸エリアでの初の展示会出展となります。
石川県の企業の皆さまに、東京大学発のAI自動発注「α-発注」を直接ご体感いただける機会として、
ぜひお立ち寄りいただければ幸いです。
■こんな方におすすめです
「α-発注」は、以下のような課題をお持ちの方に特におすすめです。
- 発注業務を効率化したい- SKUが多くて見切れない- 過剰在庫を減らしたい- 在庫切れによる売り逃しを減らしたい- 発注業務を任せられる人材がいない
■無料AIシミュレーション実施中!
会場では、「α-発注」を導入した際の自社の在庫改善余地の確認ができる、無料のAIシミュレーションのご案内も行います。「自社の場合、どの程度改善余地があるのか」を可視化できます。
「α-発注」は、過去の販売データや季節変動、トレンドを分析し、AIが需要を予測することで、商品ごとに最適な発注数量を自動算出します。さらに、需要変動や仕入条件を加味した適切な発注リストを自動生成します。
これにより、
- 過剰発注の抑制- 在庫切れによる売り逃しリスクの低減- 発注業務の効率化- 属人化の解消
を実現し、在庫最適化を支援します。
▼サービスサイト
URL:
https://a-orders.com/
「e-messe kanazawa」は、ICT関連企業・団体によるDXの推進、カーボンニュートラル、メタバース、AI等を活用した新たなビジネス提案、新製品展示を通して、地域の情報化推進に寄与することを目的とした展示会です。
【第41回いしかわ情報システムフェア e-messe kanazawa 2026】
- 名称:第41回いしかわ情報システムフェア「e-messe kanazawa 2026」- テーマ:理想をカタチに 未来を描くICT- 会期:2026年5月21日(木)・22日(金) 2日間- 開場時間:10:00~17:00 (22日(金)は16:00まで)- 会場:石川県産業展示館 4号館(〒920-0361 金沢市袋畠町南193番)- 入場:無料(事前来場登録制)- 主催:一般社団法人石川県情報システム工業会- 公式ページ:
https://www.e-messe.jp/
来場事前登録はこちら
■ 株式会社infonerv 概要
アカデミアの最先端で活躍するメンバーを中心に創業されたAI企業です。
東京大学先端物流科学寄付研究部門で特任准教授を務める江崎貴裕を中心に優秀な人材が集まり、在庫を抱える事業者の課題を解決するデータソリューションを提供しています。
名称 : 株式会社infonerv
代表者 : 代表取締役 江田 研人
所在地 : 〒101-0048 東京都千代田区神田司町2丁目10−4 4階
設立 : 2021年4月1日
事業内容 : AI・ソフトウェア事業
企業サイト :
https://infonerv.com/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes