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「CHO養成講座」第1期から早くも“社外CHO”が誕生──企業支援事例の広がりを受け、第2期を7月開講 一般社団法人幸せな人と組織づくりサポート協会

一般社団法人幸せな人と組織づくりサポート協会

「CHO養成講座」第1期から早くも“社外CHO”が誕生──企

若手離職・管理職疲弊が進む中“社員の幸福”を組織成果につなげる人材育成へ


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166919/9/166919-9-202132dc496dcacde1c4a64cc053b18c-1366x768.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


一般社団法人幸せな人と組織づくりサポート協会(東京都中央区、代表理事:千代鶴直愛)が現在開講中の『CHO(Chief Happiness Officer)養成講座』第1期において、受講生が実際のクライアント企業に対し「社外CHO」としての支援を開始するなど、具体的な導入成果が生まれ始めました。 これら「実務家としてのCHO」の需要が急速に高まっている状況を受け、2026年7月開講の第2期生募集において、組織変革を志すリーダー層向けの追加枠を公開いたしました。


■ 第1期で生まれ始めた「人と組織」の変化
本講座は、理論の習得に留まらず「自らのあり方」と「経営知見」を統合することを重視しています。開講から数ヶ月を経て、受講生からは次のような具体的な成果が報告されています。
既存のクライアント企業に対し、従来のコンサルティングの枠を超えた「社外CHO」という新たな役割で組織支援を担うプロジェクトが始動。
講師の大嶋氏が伝授する「7Sフレームワーク」等の経営戦略知見を通じ、組織課題を構造的に捉えるトレーニングを重ねることによって、経営陣に対して、より視座の高い提案をできるようになった。
徹底して自分自身と向き合う対話を通じ、自身の仕事観や「リーダーとしてどうありたいか」を言語化することができた。
講師陣や志を同じくする同期との刺激が、組織変革という困難な課題に立ち向かう高いモチベーションの源泉となっている。


■ CHO(Chief Happiness Officer)とは
CHOとは、社員一人ひとりの幸福度、エンゲージメント、心理的安全性を高めながら、組織の活力や成果につなげていく役割を担う人材です。欧米ではすでに導入が進みつつあり、日本でも人的資本経営やウェルビーイング経営への関心の高まりとともに、注目が集まり始めています。
CHOは、単なる福利厚生担当ではありません。組織文化、対話、エンゲージメント、心理的安全性、人的資本経営などを横断しながら、「人が生き生き働ける組織」を設計・実装する役割です。


■ “幸せだから成果が出る”という新しい経営視点
本講座の講師を務めるのは、マッキンゼーやワトソンワイアットで経営・組織領域のコンサルティングに従事し、企業のCHOとしても実務経験を持つ、大嶋祥誉氏です。大嶋氏は、これまで5,000以上の組織・チーム、延べ4万人以上のビジネスパーソンに対して、人材開発・組織変革支援を行ってきました。
大嶋氏は次のように語ります。
「私はこれまで、多くの組織を見てきましたが、幸福度やウェルビーイングが高い組織ほど、挑戦や協働が生まれ、結果として成果にもつながっていることを何度も見てきました。これから企業に必要なのは、“人を大切にすることを成果につなげる力”です。“成果が出るから幸せになる”のではなく、“幸せだから成果が出る”。CHOは、その実践を担う新しい経営人材だと考えています。」


■ また同協会の代表理事千代鶴直愛氏は、次のように語っています。
「第1期の受講生の皆さんが、単なる知識としてではなく、自らの生き方やコンサルティングの実践にCHOの視点を取り入れ始めたことに、強い手応えを感じています。 日本においてウェルビーイング経営はまだ始まったばかりですが、今回生まれた『社外CHO』というモデルは、多くの企業の救いになると確信しています。第2期では、これらの先行事例も共有しながら、より実践的なコミュニティを強化してまいります」


■ 講座で学べる内容
本講座では、理念やスローガンだけでは終わらない、“実務としてのウェルビーイング経営”を体系的に学びます。
具体的には、
・CHOの役割と全体像
・ウェルビーイング経営・幸福経営の基本理論
・人的資本経営とエンゲージメント指標
・心理的安全性と対話型組織づくり
・対話力・観察力・コーチング的関わり
・組織課題の見立てと実装設計
などを、ワークや対話を交えながら実践的に学んでいきます。
また、単なる知識習得ではなく、
「自分はどんなCHOになりたいのか」
「どんな組織を創りたいのか」
を深く探求していくことも、本講座の特徴です。

■ こんな方におすすめ
・経営者・経営幹部
・人事責任者
・人的資本経営・ウェルビーイング経営を推進したい方
・組織開発・人材育成に関わる方
・社外CHOや組織コンサルタントとして活動したい方
・社員が生き生き働ける組織をつくりたい方

■ 講座概要
講座名:CHO(Chief Happiness Officer)養成講座 第2期
開講時期:2026年7月開講
開催形式:リアル開催(全6回)
主催:一般社団法人幸せな人と組織づくりサポート協会(HHOSA)
現在、無料説明会を開催中です。
詳細・無料説明会のお申し込みはこちら
https://activepage.jp/events?event=cho_2607_2

■ 一般社団法人幸せな人と組織づくりサポート協会(HHOSA)について
HHOSAは、「幸せな企業を増やすことで、日本を幸福度世界一の国へ」をミッションに掲げる一般社団法人です。ウェルビーイング経営を目指す企業のための“日本一のラボラトリー型プラットフォーム”を目指し、CHO養成講座をはじめ、人と組織の幸福と成果を両立する取り組みを推進しています。

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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