その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

医療機器リユースの株式会社グリーンメディカル、国際支援3団体への継続寄付を開始

株式会社グリーンメディカル

医療機器リユースの株式会社グリーンメディカル、国際

~「直接治療はできなくても、支える力になりたい」創業25周年の節目に誓う支援の循環~


株式会社グリーンメディカル(本社:東京都江東区、代表取締役:岡本 美紀)は、CSR(企業の社会的責任)活動の一環として、2026年1月より「セーブ・ザ・チルドレン」「国境なき医師団」を含む国際支援3団体への継続的な寄付(マンスリーサポート)を開始いたしました。本業である医療機器リユース事業を通じて培った「医療を支える」という志を、寄付という形で世界の最前線へ届けます。
※各支援団体への登録手続きは先行して完了しており、今月より全団体への継続的な寄付金(マンスリーサポート)の支払いが正式に開始されました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169073/5/169073-5-a49283143b31b04a7c5f02a7663d444c-915x610.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


グリーンメディカルのCSR活動はこちら

【背景:医療の現場を支える、もう一つの方法】
当社は創業以来25年間、中古医療機器の再整備と流通を通じて、国内外の医療環境の整備に尽力してまいりました。日々、多くの医療現場と向き合う中で痛感しているのは、「医療は、機器だけでは成り立たない」という事実です。
私たちは医療機器を届けることはできますが、現地で直接メスを握ったり、病気の子どもたちを介抱したりすることはできません。だからこそ、命の最前線で活動する方々を「後方から支える力」として、寄付を通じた経済的な支援を行うことが、私たちの果たすべきもう一つの責任であると考え、今回の決定に至りました。


【支援の概要:海を越える「支援の循環」】
2026年1月より、以下の3団体に対し、毎月各10,000円の継続的な寄付(マンスリーサポート)を実施いたします。

◇公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
日本を含む世界約110ヶ国で活動する、子ども支援専門の民間・非営利の国際組織です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169073/5/169073-5-a2b677c0576729234830655531ad06a2-1109x739.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




◇特定非営利活動法人 国境なき医師団日本
民間で非営利の医療・人道援助団体です。紛争地や自然災害の被災地、貧困地域などで危機に瀕した人びとに、独立・中立・公平な立場で緊急医療援助を届けています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169073/5/169073-5-1d215a997235214e5c9cc9e5c0bbd2e1-3000x1998.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



◇国際支援を行うその他1団体

海を越えて届く「医療機器の支援」と、最前線の人々を支える「寄付による支援」。
この2つが重なり合うことで、より広がりと奥行きのある「支援の循環」を実現してまいります。


【代表取締役社長のコメント】
創業から25年、私たちは中古医療機器のリユースを通じて、数えきれないほどの医療現場を見つめてきました。私たちの手を通した一台の機器の向こう側には、現場の方々が日々懸命に繋ごうとしている『命』があります。
コーポレートサイトにも掲げている通り、私たちの願いは『一人でも多くの命を救いたい』。その一心で走り続けてきましたが、機器を届けるだけでは手が届かない現実もあります。
自分たちが直接メスを握ることはできません。でも、最前線で戦う人たちの背中を支えることはできる。今回の寄付は、そんな私たちの祈りにも似た決意です。医療機器という『モノ』を届けるだけでなく、その先にある『命』を救うための循環を、これからも社員一同、全力で作り続けてまいります。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/169073/5/169073-5-38dda60737cf8722d98fa0bf63fade00-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
代表取締役:岡本 美紀

【今後の展望:25周年からその先へ】
当社は2025年9月より第25期を迎え、韓国支店の設立や東北支店の開設など、事業を急速に拡大させています。しかし、規模が大きくなればなるほど、社会に対する責任も重くなります。 今後も企業としての存在意義を追求し、「医療機器リユース」と「社会貢献活動」の両輪で、世界中の命に貢献できる企業を目指し続けます。


■ 会社概要
会社名:株式会社グリーンメディカル
所在地:東京都江東区辰巳2-4-4 Imas Canalside 2F
代表者:代表取締役 岡本 美紀
設立:2001年
URL:https://www.green-medical.co.jp
CSRページ:https://www.green-medical.co.jp/csr/

プレスリリース提供:PR TIMES

医療機器リユースの株式会社グリーンメディカル、国際医療機器リユースの株式会社グリーンメディカル、国際医療機器リユースの株式会社グリーンメディカル、国際

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.