その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

メディアアート、ゲーム、アニメーション、マンガ等の次世代のメディア芸術分野を担う国内クリエイターの創作活動を推進する「文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業」の企画募集がスタート!

CG-ARTS [公益財団法人画像情報教育振興協会]

メディアアート、ゲーム、アニメーション、マンガ等の

応募期間:2026年5月13日(水)~6月2日(火)日本時間18:00必着


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120690/16/120690-16-c09c5c38e57d94506dd434faff302334-2200x1224.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


文化庁では令和8年度メディア芸術クリエイター育成支援事業で「国内クリエイター創作支援プログラム」と「国内クリエイター発表支援プログラム」の企画募集を開始します。
「国内クリエイター創作支援プログラム」は、5 年以上の活動歴を有する、または、これまでに国内外で顕彰等の受賞歴がある概ね40代までのクリエイターが対象。「国内クリエイター発表支援プログラム」では3 年以上の活動歴を有する概ね40代までのクリエイターを対象にしています。
両プログラムにはメディア芸術分野において作品に応じた適切な評価・アドバイスができる識者をアドバイザーとして設置します。企画内容に応じたアドバイスを通して、採択されたクリエイターを次のステップへと育成・支援します。
また、両プログラムの成果発表イベントは2027年2~3月に開催予定です。
応募の詳細はウェブサイトを御覧ください。
https://creators.j-mediaarts.bunka.go.jp/2026-entry

主催:文化庁
事務局:CG-ARTS

1.文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業とは

文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業は、若手クリエイターの創作活動を支援することにより、次世代のメディア芸術分野を担うクリエイターの水準向上を図るとともに育成環境を整備します。また、メディア芸術分野における国内外のクリエイター同士の交流を推進し、交流機会を通じた国内クリエイターの育成を促し、その成果を国内外に広く発信することで、我が国メディア芸術水準の向上と発展に資することを目的としています。

2.募集プログラム

募集プログラムは「創作支援プログラム」と「発表支援プログラム」の2つです。
文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業ウェブサイト (https://creators.j-mediaarts.bunka.go.jp/2026-entry)より御応募ください。
エントリーサイトに必要情報を入力し、審査用資料のデータをアップロードすれば完了です。
応募企画は選考を経て、2026年9月上旬に採択企画を発表する予定です。
※詳細は、文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業ウェブサイトおよび募集要項で御確認ください。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120690/16/120690-16-adaa5143e0d1c83773215833664d6393-1440x1274.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


3.創作支援/発表支援プログラムの流れ (予定)

創作支援プログラムと発表支援プログラムは同時に募集が始まり、採択後は各々のプログラムで支援を行います。専門家からのアドバイスや他のクリエイターとの交流機会の提供、広報協力などを実施します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120690/16/120690-16-a3b3a3181f01c58cc98544f43553979a-2200x1682.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120690/16/120690-16-f8261a6c9b411d2bd636bb570f9d368f-2226x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[昨年度(令和7年度)の様子] アドバイザーとの面談やプレゼンテーションを経て、創作活動の成果やワークインプログレスの紹介をする成果発表イベント「ENCOUNTERS」を、2~3月に東京・京橋のTODA HALL & CONFERENCE TOKYOにて開催しました。

4.メディア芸術クリエイター育成支援事業 募集概要

1.国内クリエイター創作支援プログラム
■対象
5年以上の活動歴を有する、又は、国内外で顕彰等の受賞歴があるクリエイター・アーティスト等の個人又は団体(制作チームやプロジェクト)
■募集内容
メディア芸術分野(メディアアート、ゲーム、アニメーション、マンガ等)の新しい作品創作の企画
■支援上限額
500万円(税込)
■選考スケジュール
募集期間 2026年5月13日(水)~6月2日(火)18:00
1次選考(書類) 2026年6月上旬~7月下旬
2次選考(面談) 2026年8月上旬
選考結果発表 2026年9月上旬(公式ウェブサイト内で発表)
■採択後のスケジュール(予定)
初回面談 2026年9月
中間面談 2026年11月
最終面談 2027年1月
成果発表イベント 2027年2月~3月
■支援内容
選出された企画には下記の支援を行います。詳細については企画内容に基づき、個別に協議の上で決定します。
・レベルアップサポート
企画内容に基づき、アドバイザーをはじめとした様々な専門家からのアドバイスや技術提供の機会を提供します。
・発信サポート
取り組んだ企画が今後の発表に繋がるように発信サポートを行います。本事業のウェブサイトだけでなくリリースの発信や、成果発表イベント時には企画を紹介するリーフレット(日英)を作成予定です。
・クリエイターとの交流
他のクリエイターとの交流の機会を提供します。
・制作サポート
企画内容に応じた創作支援。支援費用(資料調査費・材料費等)は500万円を上限とします。支援額は提出された企画内容に沿って決定します。(決定された支援額を超えた超過分は自己負担とします)。
2.国内クリエイター発表支援プログラム
■対象
3年以上の活動歴を有するクリエイター・アーティスト等を代表とした個人、および団体(制作チームやプロジェクト)
■募集内容
メディア芸術分野(メディアアート、ゲーム、アニメーション、マンガ等) の作品発表の企画。なお、発表場所は国内外を問いません。
■支援上限額
100万円(税込)
■選考スケジュール
募集期間 2026年5月13日(水)~6月2日(火)18:00
書類選考 2026年6月上旬~8月中旬
選考結果発表 2026年9月上旬(公式ウェブサイト内で発表)
■採択後のスケジュール(予定)
進捗発表会 2026年9月
成果報告会 2027年2月
成果発表イベント  2027年2月~3月
■支援内容
選出された企画には下記の支援を行います。詳細については企画内容に基づき、個別に協議の上で決定します。
・レベルアップサポート
企画内容に基づき、専門家で構成されたアドバイザーから作品形態に応じ た発表に向けたアドバイスの機会を提供します。
・広報協力
発表企画について、本事業のウェブサイトやSNS等で広報連携を実施します。成果発表イベント時には企画を紹介するリーフレット(日英)を作成予定です。
・クリエイターとの交流
他のクリエイターとの交流の機会を提供します。
・発表サポート
企画内容に応じた発表支援。制作支援金(会場・機材レンタル費、翻訳費、運搬費、印刷費等)は100万円(税込)を上限とします。支援額は提出された企画内容に沿って決定します。(決定された支援額を超えた超過分は自己負担とします)。

プレスリリース提供:PR TIMES

メディアアート、ゲーム、アニメーション、マンガ等のメディアアート、ゲーム、アニメーション、マンガ等のメディアアート、ゲーム、アニメーション、マンガ等の

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.