【牛角】やりすぎました!スミマセン!! 背徳感マシマシマシ!にんにく×辛辛辛でスタミナ全開の「元気祭り」開催
株式会社レインズインターナショナル

にんにくを食べるためのカルビ「超ガリバタカルビ」や、辛党も満足させます!辛さが選べる「赤辛カルビ」など、夏前の食欲をブーストさせる“やりすぎメニュー”が期間限定で登場
コロワイドグループの株式会社レインズインターナショナルが展開する牛角では、2026年5月20日(水)から6月24日(水)までの期間限定で、『牛角元気祭り』を開催します。本フェアでは、“にんにく”と“辛うま”をテーマに、食欲を刺激するスタミナ系メニュー全7品を販売いたします。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-00bc09267eb7a16330659130ef6e7c24-800x430.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
今回登場するのは、“背徳感”と“やみつき感”を詰め込んだ、夏前に食べたくなる全7商品。<にんにく系メニュー>には、にんにくを食べるために生まれた「超ガリバタカルビ」や、“にんにくマシマシ”も叶う「スタミナWガーリックカルビ」など、ガツン系メニューが登場。さらに<辛うま系メニュー>では、唐辛子のキレのある辛さが楽しめる「赤辛カルビ」や、黒煎り七味のシビれる辛さがクセになる「黒シビ豚ホルモン」など、刺激系メニューで食欲を直撃します。
今回の開発テーマは、“夏前に食欲をかき立てるメニュー”。
牛角メニュー開発部では、「にんにく×辛さ=元気」を軸に、思わず食べたくなるようなインパクトある商品開発を進めてきました。
開発段階の試食会では、
「辛すぎる!」「これは次の日、会社に行けないレベルのにんにくだ…」
といった声が続出。さらには、「さすがにやりすぎなのでは?」というコメントまで飛び出すほどでした。
しかしその一方で、試食したメンバー全員が“箸が止まらない”ほどの中毒性と満足感を実感。
“これは絶対にお客様に楽しんでもらえる”という確信から、あえてその攻めたおいしさをそのまま商品化しました。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-c77034f9eba45540dfa81555b0f38b10-930x546.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-3a8cd5aee66c4aa85b1a3641703e297d-3900x3120.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<にんにくレベル>通常★★/マシマシ★★★★・スタミナWガーリックカルビ 580円(税込638円)
Wガーリック×濃厚ダレのガツン系!
“刻み”と“おろし”のダブルにんにくで、にんにく欲を刺激。特製の旨辛ダレが食欲を掻き立てます。
<<<にんにくマシマシもできます>>>
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-994beefe7e0f6fb6e6a8422253df6db6-3900x3117.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<にんにくレベル > ★★★★★ …∞・超ガリバタカルビ 580円(税込638円)
にんにくを食べるためのカルビ!
通常の4倍量のにんにくを使用。焼く前のカルビにおろしにんにくをまとわせ、焼いたカルビで「ガリバタ刻みにんにく」を豪快に巻いて食べる、背徳感をお楽しみください。
<<<巻く量でにんにくレベルを調整できます>>>
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-8aee7cdb70c9fae0a8b38380cadc59ca-3900x3120.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<にんにくレベル> ★★★・禁断のガリバタアヒージョ 580円(税込638円)
禁断のガリバタ沼に溺れて!
にんにく5片分を使用。たっぷりのおろしにんにくとバターを溶かし込んだソースに、きのことベーコンを絡めて楽しむ“沼系”アヒージョ。
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-c7d9f57b544a4b85a9131104cc9eded8-930x546.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-cf4bd827db3112eb142b65440e55cbd2-3900x3120.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※写真は「大辛」です。
<辛さレベル>普通★ / 大辛★★★★・黒シビ豚ホルモン 580円(税込638円)
黒煎り七味でシビれる辛さ!
ホルモンの脂の甘みに、コクのある醤油ダレと黒煎り七味の“あと引くシビ辛感”がクセになる。
辛さは「普通」「大辛」から選べます。
※「普通」は“ちょっと辛いモノ好き“にオススメです。
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-4cdf7f8a09ab9cd6a48725f2b7962948-3900x3120.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※写真は「大辛」です。
<辛さレベル>普通★ / 大辛★★★★・赤辛カルビ 580円(税込638円)
唐辛子のキレのある辛さ!
ピリッとした辛さと肉の旨みがクセになる、旨辛系カルビ。
辛さは「普通」「大辛」から選べます。
※「普通」は“ちょっと辛いモノ好き“にオススメです。
[画像9:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-51f4e1f8d1b84d15c442a7f0c058371d-3900x3124.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<辛さレベル>★・石鍋ごまねぎ青唐ラーメン 780円(税込858円)
後味爽快!
牛角のロングセラー商品「石鍋ごまねぎ塩ラーメン」に、青唐おろしをトッピング。あっさり塩スープに青唐の爽やかな辛さが加わった、“〆にも食べたくなる”一杯です。
[画像10:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18604/643/18604-643-7bba10ac4b452a7dc3403b963b8dfbf0-3900x3124.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<辛さレベル>★★★★★・ビリねぎ青唐無双 380円(税込418円)
痛快!後からくるビリビリに要注意。
鶏皮・ねぎ・青唐を組み合わせた、クセになる一品。「旨い!」とパクパク食べ進めているうちに、青唐の刺激が追いかけてきます。
■販売期間:2026年5月20日(水)~6月24日(水)
■実施店舗:全国の牛角店舗
※牛角食べ放題専門店・牛角焼肉食堂では実施していません。
■商品概要
<にんにく系メニュー>
・スタミナWガーリックカルビ 580円(税込638円)
・超ガリバタカルビ 580円(税込638円)
・禁断のガリバタアヒージョ 580円(税込638円)
<辛うま系メニュー>
・黒シビ豚ホルモン 580円(税込638円)
・赤辛カルビ 580円(税込638円)
・石鍋ごまねぎ青唐ラーメン 780円(税込858円)
・ビリねぎ青唐無双 380円(税込418円)
食べ放題の「焼肉堪能コース」「牛角コース」「牛タンコース」「黒毛和牛コース」でもお楽しみいただけます。
『牛角元気祭り』商品概要
【会社概要】
株式会社レインズインターナショナル
代表取締役社長:澄川 浩太
牛角、しゃぶしゃぶ温野菜、居酒家 土間土間等の飲食店を展開
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes