「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展「つなぐを、つくる、おもしろく。」未来を動かす矢崎の取り組みを展示!
矢崎総業株式会社

矢崎総業株式会社(本社:東京都港区、社⾧:矢崎 陸)は、5 月27 日(水)~5 月29 日(金)、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市西区)で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展いたします。
矢崎グループは今回、「つなぐを、つくる、おもしろく。」を出展コンセプトとしました。“つなぐ”技術をただの仕組みにとどまらせず、その先にある可能性をユニークなかたちにして、未来を動かしていきたいという思いを込めております。
こうしたコンセプトを基に、矢崎グループでは未来のモビリティ社会に貢献する製品を展示いたします。会場では、車両の高速通信化・電動化、運転の快適化に貢献する製品に加え、カーボンニュートラル/サーキュラエコノミーに貢献する材料や関連事業をご紹介いたします。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101378/16/101378-16-cc91b5622d35fcf00af74cbccc828d78-753x304.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(ブースイメージ)
<展示テーマと主な展示品>
■車内インフラの安定
EV(電気自動車)やSDV(Software Defined Vehicle)の 拡大により、車両開発がソフトウェア中心に進む中、過酷な環境下でもクルマの安全を支える各種センサやコネクタといった「インフラ(基盤)」を通じて、矢崎の“つなぐ”技術をご紹介します。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101378/16/101378-16-cf5a7c47d2ea521a7723ad558370d1c9-678x282.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■UX の追求
単なる機能にとどまらず、お客様がサービスを利用する際に得られる「使い心地」「感動」「楽しさ」などUX(ユーザーエクスペリエンス:User Experience)を追求した矢崎の製品群をご紹介します。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101378/16/101378-16-f55198e59ddd903078b3d49ec0b4804e-754x397.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■環境負荷の低減
2050 年のカーボンニュートラル実現や欧州のELV 規則改正に向けた矢崎製品の環境負荷の低減の取り組みをご紹介します。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101378/16/101378-16-2db1fbfa9e48e485472e56c4f5f1366f-661x325.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当社は、自動車メーカー様や自動車サプライヤー様、そして新たな協業先となり得る企業様、さらにはメディアの方々との交流を深めたいと考えています。当社ブースでは専門スタッフが常駐し、お客様の課題解決や新規プロジェ
クトに関するご相談を直接承ります。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。ぜひお立ち寄りください。
人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA 開催概要
【会場/会期】
■ONLINE STAGE 1(オンライン展示会サイト)
2026 年5 月19 日(火)~ 6 月9 日(火)
■パシフィコ横浜
2026 年5 月27 日(水)~ 5 月29 日(金)
【主催】 公益社団法人自動車技術会
【URL】
人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA
■矢崎総業について
1941 年に創業。「世界とともにある企業」「社会から必要とされる企業」を社是に掲げ、世界トップクラスのシェアを誇るワイヤーハーネス事業、自動車部品やエネルギー機器の開発・製造・販売事業を展開しています。現在は世界46 の国と地域に拠点を展開。近年では電気自動車市場の成⾧にも貢献しています。
クルマと社会と未来をつなぎ、モビリティ社会をより良くすることを目指しています。
プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes