【LENDEX】2026年4月度償還ファンド報告|合計金額 12億5,154万円を償還したことをお知らせします
株式会社LENDEX

4月度は償還案件の約58%が早期償還となりました。不動産取引の活発さを背景に、資金循環の堅調さがうかがえる結果となりました。
この度、融資型クラウドファンディング「レンデックス(LENDEX)」を運営する株式会社LENDEX(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中村 智)は、2026年4月度の募集・償還状況をご報告いたします。
■2026年4月のレンデックス(LENDEX)の償還状況
2026年4月のLENDEXの償還状況は以下のようになっています。
・償還は24件で合計金額12億5,154万円
・うち早期償還は24件中14件でした。
4月度は償還案件の約58%が早期償還となりました。不動産市場における売却・決済のスピードが引き続き堅調に推移していることがうかがえ、市場における資金循環の底堅さが維持されている状況が示唆されます。
不動産市場の動きは活発さを増しており、その需要に対応すべく当社も積極的なファンド組成を行う意向です。
■2026年4月のレンデックス(LENDEX)の償還ファンド一覧
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/53175/table/231_1_9e8875a2850508f51bee4f37a11cfdf6.jpg?v=202605191015 ]
■まとめ
国内外の経済情勢においては、米国発の関税政策をめぐる不透明感が依然として続いており、株式市場のボラティリティが高い水準で推移しています。円安・原油高・地政学リスクが複合的に絡み合う中、投資家の間では「実物資産の裏付けを持つ安定的な投資先」への関心がこれまで以上に高まっています。
そのような中で、24件中14件が早期償還となったことは、当社が組成するファンドが市場のニーズを捉え、堅実な運用を実現している証左であると考えております。
投資家の皆様にとっては、早期の資金還流により、次の投資機会へと資金を効率よく回していただける形となりました。
当社では引き続き、不透明な市場環境下でも「一定の利回り」と「実物資産の裏付け」を持つ魅力的な案件の組成に注力し、投資家の皆様へ安定した資産運用の機会を提供できるよう努めてまいります。
■融資型クラウドファンディングのレンデックス(LENDEX)
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53175/231/53175-231-3b3cc2410b4dbff4a0a36b2da6ae37b1-1288x470.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
これから投資を始めようと考えている方にご検討いただきたいのが、融資型クラウドファンディングのレンデックス(
https://lendex.jp/)です。
融資型クラウドファンディングとは、融資型クラウドファンディング事業者がインターネット上で、投資家に資金の募集を行い、集めた出資金を企業に貸し付けるサービスです。
複数の投資家様から小口で資金を集め大口資金に代えて融資を行い、貸付金利を投資家の皆様に分配します。そのため、わずかな金額から投資を始めることができます。
レンデックスでは2万円からの投資が可能です。
レンデックスの投資案件は年間期待利回り6~10%(税引前)で毎月定期的な分配を行います。
融資型クラウドファンディング業界の平均的な水準である年利4~5%を上回る利回りで、投資家の皆様に大きな利益をご提供いたします。
少額から始められる融資型クラウドファンディングを始めてみてはいかがでしょうか?
■会社名:株式会社LENDEX
■所在地:東京都渋谷区渋谷2丁目1-11 郁文堂青山通りビル
■サービス名:レンデックス(LENDEX)
■サービスHP:
https://lendex.jp/
■サービスコラム:
https://blog.lendex.jp/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes