『スマホ脳』著者が警告する「AIが人類にもたらすもの」とは 新潮社の新しい情報・教養サブスク「新潮QUE」で配信中!
株式会社新潮社

“2021年に一番売れた本”で「スマホ依存」の問題を解き明かしたアンデシュ・ハンセン氏が指摘する「AI依存」の深刻な問題
今や誰もが手放せないツールとなったAIに、便利さ以上の“底知れぬ不安”を感じている方は少なくないのではないでしょうか。『スマホ脳』が日本でベストセラーになってから5年。そのスマホをも超える驚異的なテクノロジーの出現に、スウェーデンの精神科医アンデシュ・ハンセン氏は、「IQの衰退」や「政治的分断」などのリスクを指摘。科学的根拠をもとに、8000字にわたる解説をお届けします。
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わからなければAIに聞けばいい――。AIやSNSが普及したことで私たちの生活は一変しました。
疑問に感じたことを検索し、AIに問えばあっという間に“正解”に辿り着くことができます。しかし、その答えを導き出すにはどんな「問い」を入力すべきなのか、提示された正解を信じていいのか、AIは教えてはくれません。
この度、新潮社は週刊新潮をはじめとした新潮社のノンフィクション・人文系コンテンツを横断的に掲載する定額制のデジタル媒体「新潮QUE(キュー)」を立ち上げました。
コンセプトは「問う力」。
そんな新媒体のローンチ記念企画の一つとして、『スマホ脳』著者のアンデシュ・ハンセン医師に「AI」に関するインタビューを実施。そこで見えてきたのは、AIが人間の脳をいかに「ハック」しているか、またそれに人間が抗えないという悲しき現実――。しかし“処方箋”もある。スマホ以上に人間の在り方を変え得る文明の利器を「使いこなす側」でいるために、現代人必読の記事です。
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⑴ プロの頭脳をポケットに
――各界の第一人者からビッグネームまで、識者の記事から知見を自然に蓄積。
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⑸ 日々の思索をアーカイブ
――「問い」をメモで蓄積「マイノート」機能で思考を整理。
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