「MNTSQ契約管理」の台帳画面が3ヶ月連続で進化。 列の固定やエクスポート連動が可能に
MNTSQ株式会社

契約プラットフォーム「MNTSQ CLM」を提供するMNTSQ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:板谷 隆平、以下「当社」)は、「MNTSQ契約管理」の各台帳および台帳横断検索画面に、以下2点のアップデートを実施したことをお知らせします。
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50130/95/50130-95-0c53bfa1e2631a391d6b4d4fbed1ddce-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「列の表示設定」から固定したい列を選び、適用ボタンをクリックすると、任意の列を固定したまま横スクロールできるようになります。ファイル名や相手方など参照頻度の高い項目を画面左側に固定したまま、契約終了日や取引金額といったその他の項目を確認できます。
この設定はログインユーザー単位で適用され、別のユーザーには反映されません。また、表示を保存すれば他の画面に遷移しても設定が保持されます。
各台帳、および台帳横断検索の画面にて、表示/非表示設定や項目の並び替えを行った状態で台帳エクスポートをした場合、その設定が反映された内容で出力されるようになりました。出力後にExcel上で列の削除や並び替えを行う手間がなくなり、レポート作成や報告資料作成がより少ない工数で完結します。
今回のアップデートは、本年3月の「台帳内ソート機能」、4月の「列の表示・非表示切替機能」に続く、契約台帳の使い勝手向上に向けた継続的な改善の第3弾となります。
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2026年3月:台帳内ソート機能を追加
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2026年4月:列項目の表示・非表示切り替え機能を追加
当社は引き続き、ユーザーの実務に即した機能改善を積み重ねてまいります。
契約書の作成から審査・締結・管理・そしてナレッジ(知見)化まで、契約業務の一連のライフサイクルを、AIで一気通貫にサポートします。法務部から事業部まで、全社的な利用を通じて、事業スピードの向上と強固なガバナンス体制の構築を実現します。
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日経「2025年法務力が高い企業」ランキングTOP10のうち9社がMNTSQを導入
MNTSQは「すべての合意をフェアにする」をビジョンに掲げ、2018年に創業したスタートアップ企業です。現在、日本のトップローファーム3社と業務提携を結んでおり、その専門的な知見とナレッジを最先端のAI技術と掛け合わせた企業向けサービス、「MNTSQ CLM」および「MNTSQ AI契約アシスタント」を開発・提供しています。
AIによってこれまでの契約のあり方を変革し、すべての合意が、誰でも・一瞬で・フェアに結ばれる、MNTSQはそんな世界を目指しています。
会社名:MNTSQ株式会社(モンテスキュー)
設立日:2018年11月14日
所在地:東京都中央区晴海1丁目8-10 晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーX棟 4F
代表者:板谷 隆平
URL:
https://mntsq.co.jpプレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes