ルミネ代表取締役社長・表輝幸、カンヌ映画祭公認セレモニー「CANNES GALA 2026」において“Preuve de Do(道の証)”の称号を授与
株式会社ルミネ

― 文化・都市・未来づくりへの取り組みが国際的に評価 ― 現地時間:5月17日(日)
株式会社ルミネ 代表取締役社長・表輝幸が、カンヌ映画祭公認セレモニー「CANNES GALA 2026」にて “Preuve de Do(道の証)”を授与されたことをお知らせいたします。
「CANNES GALA」は、映画・テクノロジー・ビジネス・芸術など、次世代のコンテンツ産業を支える個人・団体を顕彰する完全招待制の国際セレモニーです。本授与は、日本から世界へ文化価値を発信する取り組みや、都市を起点としたまちづくり・未来づくりへの姿勢が評価されたものです。
今回、表は世界各国から選出された6名の授与者の一人として選ばれました。今年の授与者には、映画・アニメーション・ファッション・音楽・都市編集などの分野から選出されています。
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“Preuve de Do(道の証)”は、CANNES GALAから、今後の100年のコンテンツ産業への貢献をもたらす個人、団体に対して贈られる文化顕彰です。日本語の「道(Do)」に由来し、名声や一時的な成果ではなく、志の深さ、誠実な姿勢、そして長い時間をかけた継続的な実践を重視する思想を象徴しています。
それは、単なる表彰ではなく、その歩みそのものへ敬意を捧げるための顕彰であり、文化と社会へ静かに貢献し続けてきた存在を讃えています。
■CANNES GALA について
開催:CANNES GALA in collaboration with Marche du Film & Cannes Next
※完全招待制国際セレモニー(授与式)
※次世代の映画/コンテンツ産業を担う個人・企業・文化人を顕彰し、支援の循環を生み出す
このたび、このような賞を授かり、大変光栄に思います。ルミネはこれまで、人と文化が交わる場を都市の中につくり続けてまいりました。文化は、人の想いや創造性によって未来へ受け継がれていくものだと考えています。今後も日本発の価値を世界へ届けるとともに、文化を支える存在であり続けたいと思います。
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ルミネは今後も、パリで開催予定のPOP-UP「tokyo sense」などを通じ、日本の文化・感性・ライフバリューを国内外へ発信してまいります。
関連サイトリンク ルミネ会社概要:
https://www.lumine.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes